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こちら葛飾区亀有公園前派出所 200 特装版 40周年記念 (ジャンプコミックス) コミックス – 2016/9/17

5つ星のうち 4.3 97件のカスタマーレビュー

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商品の説明

『週刊少年ジャンプ』42号(集英社)と同時発売のコミックに掲載された最終回で大団円を迎えた国民的人気漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の最終200巻に、これまでの連載で登場した350人超が掲載されたキャラクターブック「こち亀調書」を同梱したのが、こちら『こちら葛飾区亀有公園前派出所200 40周年記念特装版』。


登録情報

  • コミック: 389ページ
  • 出版社: 集英社 (2016/9/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4088808614
  • ISBN-13: 978-4088808611
  • 発売日: 2016/9/17
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 11.6 x 4.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 97件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
書店の店頭でかなりの量が平積みで並べられていました。特装版8割に対して通常版2割くらいです。慌ててプレ値に手を出さなくても普通に買えます。内容ですが『特装版』は通常版と同じコミックス200巻(帯が無いだけでカバーも同じ)にキャラクターブックをセットしOリングタイプのケースに収納したものですので、コレクターの方でない限りは両方買う必要は無いと思います。ちなみに週刊少年ジャンプ42号に掲載の最終回とコミックス収録の最終話はエンディングが別ヴァージョンになっており、秋本治先生の後書きも内容が異なります。ご参考になれば。
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形式: コミック
これで終わりなんですねぇ。
いつも必ずあったものがなくなってしまうのは、つらくてさみしいです。
秋本先生、本当におつかれさまでした。
そして、ありがとうございました。
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形式: コミック
少年ジャンプに必ず掲載されていて安心感のあったこち亀の最終巻になります。
amazonではプレ値がついておりますが、自分は書店で購入できました。
入荷数も特装版の方が多いとの事でこちらを探している方は書店など足を運んでみるといいかとおもいます。

内容は他の方もレビューされていますがいつものこち亀がそこにあります。
最終話はジャンプ本誌と最後数ページが異なっています。
時代の流行りを取り入れて情報量の非常に多い作品でした。

荒っぽいけど器用で優しい両さん、その最後はとてもこれで終わるとは思えなかったです。
全巻揃えている方はもちろん、記念と購入される方も安心して読める内容でした。

特典として付いていた「こち亀超書」は登場したキャラクターの紹介で
こんなキャラクターいたなぁとかこんな名前だったっけ?ときっと新しい発見があると思います。
またふらっと読みたくなる、一冊でした。
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形式: コミック
最終話がどんな感じなのか好奇心もあって読みましたが今まで通りのドタバタした感じと笑いで構成されていて良い終り方だと思いました。恒例の巻末の著名人によるメッセージの部分はいつもとは違って秋本氏自身のコメントが掲載されています。ジャンプでも秋本氏による最後の挨拶が載せられていますが内容は異なっています。いつも通りのこち亀でしたがこれらを読んで本当に終わったんだなという実感が沸いてきました。日常を描きながらもパワフルで躍動感溢れる作風、安定感のある笑いのセンスは他では得難い魅力を持っていた作品だったと思います。そしてこの作品で多くのホビーや最新技術、機器等に興味を持たれた方も少なくないと思いますがそういう意味では様々な分野の入門書としての功績も無視出来ませんね。個人的には人情話編のタッチで最後は両津勘吉が結婚(もしくは昇進、転職)して終りみたいなもう一つの最終話もちょっと見てみたかったかな。
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形式: コミック Amazonで購入
こち亀大好きです。沢山のお話が収録されているので繰り返し読んでます。
ひとつ気になったのが、戦車のアニメを実写化するようなお話で、殆どのページを秋本先生じゃなくてアシスタントさんが描いているところがあり、やはり秋本先生の絵じゃないとこち亀らしくないと思いました。もし重版されるようでしたら、秋本先生の絵で描きなおしていただけたらと思います。それが星一つマイナスでした。他のお話はおもしろく、特にネガテブ巡査が猫を預かる話と、雑学巡査が出てくる話が好きです。
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投稿者 星野 雫 投稿日 2016/9/25
形式: コミック
なぜこの時期急に連載終了を発表したか…と思ったら
40年前の週刊少年ジャンプ42号で
連載開始されたからなんですね。
そういうこだわりで
40年後の42号で最終話。納得しました。

アナログの時代からデジタル・ハイテクの時代へ。
激動の40年、常に突っ走っていたんですね、両さん。
ありがとうございました。

私は運よく、23日の定価設定のときにこちらで購入できました。
近所の書店も売り切れ状態だったので、助かりました。
需要と供給の関係とはいえ
発売から数日しかたっていないのにプレミアム価格とか…異常です。
最後までおさわがせな両さんでした。
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形式: コミック
いい意味で、最終巻であるとの気負いが全く感じられない、いつも通りのこち亀です。
少年ジャンプという超激戦区で綺羅星のごとき数々の連載が立ち現れては消えていく中、淡々と、そして着実に積み上げられた二百巻の偉大さは今更何を言う必要もないでしょう。
漫画界一の激戦区でいつも通りを四十年にわたって永く永く続けることの、何と偉大なことか。
この最終巻もボリュームだけは増量されていますが、これまでと変わらない、いつもの――そしてこれからジャンプにその姿がないということがいまだにうまく飲み込めない――いつも通りのこち亀です。

この最終巻、唯一不満があるとするなら、表紙に部長がいないこと。
賛否ありつつも、両津の疑似家族として後期のこち亀を支えた纏や檸檬、蜜柑がいるのはいいのですが、やはりオールドファンとしては(と言っても八十巻あたりからなのですが)両津、中川、麗子、そして部長というこの四人の並んだ絵面が欲しかったです。
とは言え裏表紙には本田やマリア、署長や早矢と並んでちゃんといるので、「両津のバカはどこだ!」のオチで我々を楽しませてくれた部長の立ち位置としては、このしんがりがお似合いなのかもしれません。
特装版の表紙見本では見えませんが、二百巻本体の表紙には、背表紙で半分に分割されるかたちで、絵崎教授、日暮、法条
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