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けもの道 (角川文庫) 文庫 – 2014/5/24

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商品の説明

内容紹介

"『水曜どうでしょう』4年ぶりの新作放送で日本全国でファンが沸き立つ2011年春。
藤やんは、まだまだ続く番組の編集作業を続けていた。
そんな忙しいなか、仕事を終えてからは、毎晩午前3時まで猛烈に執筆! 止まらない筆! 書き出したら止まらなくなっちゃった。
仕事との向き合い方。番組にかける思い。生き方について。昔のことや、これからのこと。ここでしか書いていない、エピソードの数々。
藤村流の考え方を、じっくりと書き下ろしました。
まぁ、酒でも飲みつつ、多少くだをまきながら、読んでいただければと。

「素の藤やんって、こんなこと考えてるんだ~!」新しい発見があること、間違いなし。"

--このテキストは、単行本版に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

たとえば、自分の不得意な相手に電話をしないといけないとき、どうするか。自分でがんばって電話する?それとも、それを嫌と思わない人に電話してもらう?北海道から全国へ広がった人気番組「水曜どうでしょう」の名物ディレクター、“藤やん”こと藤村忠寿氏が、自分流の考え方をもとに、人生観、仕事への向き合い方、家族について軽妙な語り口で執筆。一見独特だけど、読めば納得。人生がちょっとラクになるエッセイ!!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 160ページ
  • 出版社: KADOKAWA (2014/5/24)
  • ISBN-10: 4041026024
  • ISBN-13: 978-4041026021
  • 発売日: 2014/5/24
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.4 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 193,206位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
「腹を割って話した」はなんとなく内容が見えていたので購入しなかったのですが、この本は帯にあった「藤やんとじっくり語り合う本です」になんとなく惹かれて購入しました。
内容としては、藤村Dが色々なことについての自分なりの考え方を書いています。しかし、文章が変に気張ってたりすることもなく、自然体なので気楽に読むことができます。DVDの副音声では語られないような、生き方についてや仕事との取り組みについてなどが書いてあって、興味深く読めました。ちょっと紹介すると「なにが好きなのか、なにが得意なのか。それをはじめっから自分の思い込みだけで決めてしまわないほうがいいと思う。仕事の場合は特にそうで、組織に入ってみて、ひとと関わってみて、初めてわかることのほうが断然多いから」といったような感じで、色々なことについて、藤村Dなりの考え方が書いてあります。
また、「1章 この道」、「2章 いっぽん道」、「3章 ラクな道」、・・・「7章 けもの道」というように章が構成されていて、内容を読むと章タイトルの意味が分かるような書き方になっています。
なお、本のデザインはどうでしょうさんとも縁のある鯨森惣七さんです、表紙だけ見るとちょっとした絵本な雰囲気を感じますね。

ちなみに、106〜109頁はおもいっきり新作のことについて触れているので、まだ新作を見てなく企画発表を楽しみにしている人は、ここをとばして読むか、1夜目を見てから読んだほうが無難です。
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形式: 単行本 Amazonで購入
これは本当に驚きました。
正論と言えば正論ですが、社会人として働いて来た人の正論です。

気になった文章をいくつか

・先人たちが積み上げてきたものの上に、自分たちなりの考え方を少し積み上げる

・飲み会の席では盛り上がるんだけど、あとあと状況を考えていくと「今はまだできないな」ってことがほとんど。やりたい気持ちより、やらなきゃカッコ悪いという気持ちが大きくなって無理が生じる。まずは、「場を作る」ことで十分。

・(上司が)わかってくれないのは当たり前。わかるようなアイディアだったら上司が考えていて、何かの事情で実現にいたらなかったわけだから。

・「仕事が楽しい」とは、そこに関わる人たちが楽しめるようにする(ストレスなく本気を出せるようにする)こと。そのためには、自分たちが楽しくなるようにするために多くの労力を使う。

・なんとなーくはじめて、じわっーっとやる。結果はどうなるかわからない。難なく形になるものはたいしたものじゃない。だんだん見えてくるものが、きっとね、いいもの。
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投稿者 issei 投稿日 2011/4/26
形式: 単行本
それ以上でもなく

それ以下でもなく

ただ ただ

いつも通りの藤村さんです

いつもの藤村さんが好きなら買ってもいいんじゃないかな?

普段の藤やんが好きな僕は面白く読めました
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投稿者 やはぎゆうと 投稿日 2013/4/18
形式: 単行本 Amazonで購入
水曜どうでしょうを好きな方、藤やんを好きな方ならば、
読んで損無し。
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投稿者 ラテンマン トップ500レビュアー 投稿日 2016/10/30
形式: Kindle版
「水曜どうでしょう」の藤村Dのエッセイ.
人生論や仕事観が生い立ちなどを交えて語られる.

内容的には「腹を割って話した」と大きな違いはない.
藤村氏自身のポリシーについては理解できるが,
そのような生き方・仕事の仕方が可能になったのは,
「水曜どうでしょう」のヒットがあったからであり,
大泉洋を絶賛していることから,藤村氏自身もそれをよく理解しているのだろう.

個性的な生き方という点で,読み物としては面白いが,
藤村氏が狙っているように感じられるような読者の共感が得られないかもしれない.
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形式: 単行本
読み終わって、妙にほっこりとした不思議な読後感が残った。
ごく当たり前に言われている組織人としての様々な常識について、「あ、そういう見方もあるんだね」と思わせる部分が随所に。「たいていの障害は、避けて通ることができる」、「人を育てるって何?責任持って育てるなどそれこそ親にしかできないし…」など、決して押し付けがましくなくまた投げやりでもなく、「どうでしょう」で見る藤やんの人となりを髣髴とさせつつすんなりと納得できるところが多い。
組織や仕事の常識・論理に疲れ、「なんかいやんなっちゃったな…」とふと思ったとき読み返してみると、ちょっと元気をもらえそうな本。
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