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ぐりとぐら [ぐりとぐらの絵本] (こどものとも傑作集) ハードカバー – 1967/1/20

5つ星のうち4.6 935個の評価

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出版社より

ぐりとぐら たまごのくるま

お料理すること、食べることが大好きな野ねずみ「ぐりとぐら」は親子三代で読み継がれるロングセラー絵本の人気者!

いつも仲良しで、お料理することと食べることが大好きな2ひきの野ねずみは、野菜作りが得意なナチュラリストでもあります。ふたりはじつは、ふたごのきょうだいなんです。どっちが「ぐり」で、どっちが「ぐら」かって? 答えは、絵本の表紙(とくにタイトルの色)をよーく見てみてください。

ぐりとぐら

お料理することと食べることが何より好きな野ねずみのぐりとぐらは、森で大きな卵を見つけました。目玉焼きにしようか卵焼きにしようか考えたすえ、カステラを作ることにしました。

でも、卵があまり大きくて運べません。そこでフライパンをもってきて、その場で料理することにしました。

カステラを焼くにおいにつられて、森じゅうの動物たちも集まってきます……。みんなの人気者ぐりとぐらは、この絵本から生まれました。

ぐりとぐら

ぐりとぐらの生みの親

おはなしをつくった中川李枝子さんと、絵を描いた山脇百合子さんは姉妹です。当時、保育園で保育者をしていて、子どもたちとたくさんのおはなしを楽しんでいた中川さんは、絵本『ちびくろさんぼ』に登場するホットケーキよりもっと上等でおいしいものを子どもたちにごちそうしようと思い、大きな卵をつかったカステラが出てくるおはなしを考えました。山脇百合子さんは、『ぐりとぐら』が初めての絵本でした。当時はフランス語専攻の大学生で、『ぐりとぐら』の時には野ねずみを描いたことがなくて困ったそうです。

ぐりとぐら 点字 てんじ ぐりとぐら ぐりとぐら ぐりとぐら ぐりとぐら ぐりとぐら
ぐりとぐらの絵本 7冊セット てんじつきさわるえほん ぐりとぐら ぐりとぐらといっしょにおでかけ絵本セット【7冊】 ぐりとぐらのてづくりブック ぐりとぐらかるた ぼくらのなまえはぐりとぐら
「ぐりとぐら」おすすめ絵本 プレゼントにおすすめセット。7冊のお話を楽しめます。 見て楽しむ、さわって楽しむ「ぐりとぐら」点字と触図版です。 手のひらサイズで、おでかけにもぴったりのバッグと絵本のセット カステラをはじめとするお料理レシピや折り紙の作り方をご紹介 耳に残るリズムあふれる素敵な文とかわいい絵 人気絵本をまるごと楽しむガイドブック。
ぐりとぐら ぐりとぐら ぐりとぐら ぐりとぐら ぐりとぐら ぐりとぐら
ぐりとぐらのおきゃくさま ぐりとぐらのえんそく ぐりとぐらとくるりくら ぐりとぐらのかいすいよく ぐりとぐらとすみれちゃん ぐりとぐらのおおそうじ
ぐりとぐらのお話シリーズ ぐりとぐらサンタクロースにであう!? 遠足に出かけ、マラソンを始めたぐりとぐら。あれれっ! ぐりとぐらの新しい友だち、手長うさぎのくるりくら。 ぐりとぐらの海での大冒険物語。 とびきり大きなかぼちゃで、ごちそうをたくさん作って……。 ぐりとぐらの大掃除は楽しくてダイナミック

商品の説明

商品説明

   1963年に「こどものとも」誌上で発表されて以来、日本だけでなく世界各国で愛され続けるふたごの野ネズミ「ぐり」と「ぐら」のお話。 ぼくらの なまえは ぐりと ぐら
このよで いちばん すきなのは
おりょうりすること たべること
ぐり ぐら ぐり ぐら

   歌いながら森へでかけたぐりとぐら。大きなたまごを発見し「あさから ばんまで たべても、まだ のこるぐらいの おおきい かすてら」を焼くことにした。甘いにおいにつられて、森の動物たちが次々と集まってくる。「けちじゃないよ ぐりとぐら ごちそうするから まっていて」。さあ、できあがり。おなべのふたをとると、ふんわり黄色いかすてらが顔を出す。

   たまごが大きすぎて運べないなら、この場で作ろう。たまごのカラが残ったら、自動車を作って乗って帰ろう。次々と楽しいことを思いつき、軽やかに実行してみせるふたり。「(ぐりとぐらに)苦手なものはあるの?」という読者からの質問に、著者の中川李枝子は「失敗しても、間違っていても平気。やりなおせばいいもの」(『ぼくらのなまえはぐりとぐら 絵本「ぐりとぐら」のすべて』より)と答えている。ぐりとぐらの、この大らかな性格が、読み手の気持ちをやわらかくほぐしてくれる。

   そして、誰もが夢中になるのはなんといってもあの「かすてら」。どれだけ時がたっても、甘い、幸せな記憶としてほかほかと胸に残る。

   「ぐりとぐら」は、本書以降シリーズ化されており、クリスマスや海水浴など、いろいろな場面でのふたりの活躍を見ることができる。(門倉紫麻)

出版社からのコメント

今から50年以上前に、20代の姉妹、中川李枝子さんと山脇百合子さんによって生み出されたこの絵本は、今や、世代を越え、国をこえて、世界中の子どもたちに読み継がれています。「とにかく子どもたちをびっくりさせたい! 」と考えた、当時保育士だった中川さんは、大きな卵の存在を際立たせるために主人公を小さなのねずみにしたのだそうです。ぐりとぐらの絵本は、他に『ぐりとぐらのおきゃくさま』『ぐりとぐらのかいすいよく』『ぐりとぐらのえんそく』『ぐりとぐらとくるりくら』『ぐりとぐらとすみれちゃん』『ぐりとぐらのおおそうじ』『ぐりとぐらのあいうえお』『ぐりとぐらの1・2・3』『ぐりとぐらのしりとりうた』『ぐりとぐらのおまじない』『ぐりとぐらの1ねんかん』『ぐりとぐらの うたうた12つき』などがあります。
読んであげるなら:3才から
自分で読むなら:小学低学年から

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ 4834000826
  • 出版社 ‏ : ‎ 福音館書店 (1967/1/20)
  • 発売日 ‏ : ‎ 1967/1/20
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ハードカバー ‏ : ‎ 28ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 9784834000825
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4834000825
  • 寸法 ‏ : ‎ 26.8 x 0.7 x 19.5 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.6 935個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

2018年10月21日に日本でレビュー済み
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37人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年1月17日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 何度も「読んで読んで」と言われる絵本!
2019年1月17日に日本でレビュー済み
ぐりとぐらシリーズはどれも子供が好きな絵本です。
その中で圧倒的に何度も読み直したのはこの絵本です。

いつも、最初のページにある、
「ぼくらの名前は、ぐりとぐら。」
と読み進めると子供と声をそろえ、
「この世で一番好きなことはぁ、お料理することぉ。食べることぉ。 ぐりぐら、ぐりぐら。」
と元気に読み上げます。

ぼく自身、子供のころ何度も母親から読んでもらった絵本です。
当初は今の絵本とは違い、色使いや絵が子供に受け入れてもらえるかどうか少し不安もありました。
でも今でも、
「今日はどの絵本読む?」
と聞くと、ぐりとぐらは常に候補にあがります。

文章量は、30ページ以内に納まりちょうどいい長さです。
2歳頃に購入しましたが、5歳になった今でも読み聞かせる本です。
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14人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2018年12月6日に日本でレビュー済み
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18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2021年1月2日に日本でレビュー済み
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3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2015年12月8日に日本でレビュー済み
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2018年7月26日に日本でレビュー済み
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2012年2月20日に日本でレビュー済み
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11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2014年8月6日に日本でレビュー済み
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20人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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Alice Lawrence
5つ星のうち1.0 Misleading sale.
2020年1月22日に英国でレビュー済み
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ElCie
5つ星のうち5.0 Great book
2020年7月26日に英国でレビュー済み
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ptw
5つ星のうち4.0 Good book for beginni ng Japanesze reader
2019年2月19日にアメリカ合衆国でレビュー済み
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Elizabeth Patterson
5つ星のうち5.0 Nice hard cover
2021年4月8日にアメリカ合衆国でレビュー済み
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