Web版を読んで買ってみようかと思ったのですが、無料お試し版を読んで買うのをやめました。
編集の方に言いたいのですが、Webなら見やすくていいけど、そのまま出してどうするねん。
売り物にするなら作者の書いた文を文章に構成してから出して下さい。それが編集の仕事でしょう。
流石に3文字で改行とかありえない。これじゃページ数稼ぎとしか思えません。
モバイルデバイスをお持ちですか?
Kindleをご利用いただけます。
Kindleをご利用いただけます。
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません 。詳細はこちら
Kindle Cloud Readerを使い、ブラウザですぐに読むことができます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
携帯電話またはEメールアドレスを入力する
リンクを送信
リクエストを処理しています...
「リンクを送信」を押すと、Amazonの利用規約に同意したことになります。
お客様は、AmazonまたはAmazonの代理業者からのKindleアプリに関する自動テキストメッセージを、上記の携帯電話番号に受信することに同意するものとします。同意は購入の条件ではありません。メッセージおよびデータ料金が適用される場合があります。
くま クマ 熊 ベアー (PASH! ブックス) 単行本(ソフトカバー) – 2015/5/29
- Kindle版 (電子書籍)
¥0 Kindle Unlimited 会員は、このタイトルを追加料金なし(¥0)で読み放題 ¥990 Kindle 価格 獲得ポイント: 10pt - 単行本(ソフトカバー)
¥1,320
獲得ポイント: 13pt¥1 より 20 中古品 ¥1,320 より 7 新品 ¥5,955 より 1 コレクター商品
この商品はセット買いができます
『くま クマ 熊 ベアー 1-16巻 新品セット 』 こちらをチェック
購入を強化する
★★★祝! テレビアニメ化決定! ★★★
引きこもりゲーマーのユナが、いつものようにファンタジーRPGゲームにログイン!
すると、可愛いクマの装備を身につけて、自分が知らない森の中に!?
装備も変だし、レベルも1に戻ってるし、ゲームがバグった?
それとも、まさかの異世界に来ちゃったの!?
クマ装備はへんてこだけど、かなり強くて手放せない。
冒険者ユナ、最恐クマっ娘として爆誕です!
イラストは大人気029が担当。PASH! ブックス第2弾!
引きこもりゲーマーのユナが、いつものようにファンタジーRPGゲームにログイン!
すると、可愛いクマの装備を身につけて、自分が知らない森の中に!?
装備も変だし、レベルも1に戻ってるし、ゲームがバグった?
それとも、まさかの異世界に来ちゃったの!?
クマ装備はへんてこだけど、かなり強くて手放せない。
冒険者ユナ、最恐クマっ娘として爆誕です!
イラストは大人気029が担当。PASH! ブックス第2弾!
- 本の長さ306ページ
- 言語日本語
- 出版社主婦と生活社
- 発売日2015/5/29
- ISBN-104391146916
- ISBN-13978-4391146912
よく一緒に購入されている商品
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
ゲームは現実より楽しいですか?―YES、現実世界に大事な人はいますか?―NO…オンラインゲームのアンケートに答えたつもりがまさかの異世界(たぶん)に飛ばされたわたし、ユナ。引きこもり歴3年の筋金入りのゲーマー。最初に着せられてた装備は「クマセット」…ってなんじゃこりゃ―!?でも強いし便利だし、まあいっか。ウルフを倒し、ゴブリンを討伐し、最恐クマ冒険者としていっちょやっていきますか。
1分以内にKindleで くま クマ 熊 ベアー (PASH! ブックス) をお読みいただけます。
Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら。
Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら。
登録情報
- 出版社 : 主婦と生活社 (2015/5/29)
- 発売日 : 2015/5/29
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 306ページ
- ISBN-10 : 4391146916
- ISBN-13 : 978-4391146912
- Amazon 売れ筋ランキング: - 226,485位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 12,893位ライトノベル (本)
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

著者の本をもっと発見したり、よく似た著者を見つけたり、著者のブログを読んだりしましょう
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.4
星5つ中の4.4
298 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2019年2月17日に日本でレビュー済み
違反を報告する
Amazonで購入
31人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
ベスト50レビュアー
Amazonで購入
非常に読みやすい。…が、文章が上手いというものではなく稚拙な文章でスラスラ読めてしまうという意味。
異世界ものの対象年齢を小学生向けくらいに下げた児童文学的な感じもするけれど、それにしても…。世界観やクマ可愛いという人はコミカライズやアニメから入ったほうがいいと思います。
主人公の冒険者はクマの着ぐるみをきたあまりにも冒険者らしからのファンシーな装いですがとにかく強い。基本は依頼を受ける→見た目からふざけているのかと期待されない→実力を発揮して解決→感謝されるというパターン。
クマまみれの主人公の見た目は可愛いが、見た目の印象とはギャップがある低燃費な性格に好き嫌いが分かれると思う。俺TUEEなうざいイキり感はないけれど、冷静で基本上から目線に物言いにある種のイキリ感を感じてしまいあまり好きになれない。
異世界ものの対象年齢を小学生向けくらいに下げた児童文学的な感じもするけれど、それにしても…。世界観やクマ可愛いという人はコミカライズやアニメから入ったほうがいいと思います。
主人公の冒険者はクマの着ぐるみをきたあまりにも冒険者らしからのファンシーな装いですがとにかく強い。基本は依頼を受ける→見た目からふざけているのかと期待されない→実力を発揮して解決→感謝されるというパターン。
クマまみれの主人公の見た目は可愛いが、見た目の印象とはギャップがある低燃費な性格に好き嫌いが分かれると思う。俺TUEEなうざいイキり感はないけれど、冷静で基本上から目線に物言いにある種のイキリ感を感じてしまいあまり好きになれない。
ベスト50レビュアーVINEメンバー
Amazonで購入
ユノはゲームのアップデートの日に、ゲームの運営からプレゼントをもらった。プレゼントの箱は無数にあったが選べるのは一つだけ。そしてその中にはクマの着ぐるみとクマのミトン、クマの靴が入っていた。ちなみに装備すればほぼチートモードの特典付きの優れもの。ただ、なんといってもクマ。見た目がクマ。歩いてもクマ。寝ても覚めてもクマというのはきつい。と、思っていたらゲームが始まっていた。さて、ユナの冒険やいかにというプロローグです。
文章は極めてシンプルで基本的には地の文はユナの思考、発言、独り言からなっている。特筆したいのは一巻を通じてこの地の文についてはこの原則が貫かれている。そのおかげで話がするすると入ってくる。読みやすさを心得た文章です。単文を改行して連続させているので文字数稼ぎに見えるがこれはこれでテクニックです。
さて、ユナは森の中でウルフに襲われている少女フィナを助けます。ウルフの解体を頼み、町まで道案内をしてもらったおかげでどうやら人心地つく。
ギルドでのひと悶着の描写はアニメの方が抑え気味なのですが、基本は同じ。クマの着ぐるみを着ている冒険者というのはさすがに変ということになるが、実績を積めば誰も文句は言わない。そういう展開で波乱は特にない。特に魔物との戦闘はあっさりしたもので主人公の性格にそった戦闘スタイルなので仕方ない。もっともやり口からするとかなりえぐいのでアニメは上手く描写していると思う。
基本的に絵本を見るような感覚で短文の連続を淡々を目から頭に流し込む感じで読む。このくらい引っかかりのない滑らかな感覚は珍しい。作品によっては文章を視線でえぐり取るように読むことがあるが、充実していたも、それは疲れる。だからそういう本を読む合間に、ちょうど運動の合間に飲み物をのどに流し込む感覚で読める。
この読みやすさは作者の技量といえる。今まで読んでいなかったことを悔やむ。
文章は極めてシンプルで基本的には地の文はユナの思考、発言、独り言からなっている。特筆したいのは一巻を通じてこの地の文についてはこの原則が貫かれている。そのおかげで話がするすると入ってくる。読みやすさを心得た文章です。単文を改行して連続させているので文字数稼ぎに見えるがこれはこれでテクニックです。
さて、ユナは森の中でウルフに襲われている少女フィナを助けます。ウルフの解体を頼み、町まで道案内をしてもらったおかげでどうやら人心地つく。
ギルドでのひと悶着の描写はアニメの方が抑え気味なのですが、基本は同じ。クマの着ぐるみを着ている冒険者というのはさすがに変ということになるが、実績を積めば誰も文句は言わない。そういう展開で波乱は特にない。特に魔物との戦闘はあっさりしたもので主人公の性格にそった戦闘スタイルなので仕方ない。もっともやり口からするとかなりえぐいのでアニメは上手く描写していると思う。
基本的に絵本を見るような感覚で短文の連続を淡々を目から頭に流し込む感じで読む。このくらい引っかかりのない滑らかな感覚は珍しい。作品によっては文章を視線でえぐり取るように読むことがあるが、充実していたも、それは疲れる。だからそういう本を読む合間に、ちょうど運動の合間に飲み物をのどに流し込む感覚で読める。
この読みやすさは作者の技量といえる。今まで読んでいなかったことを悔やむ。
2020年11月15日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
設定としてコミュ障気味のボッチな主人公なので、会話の端々に違和感があります。十五歳が拗らせたらこんな感じなんでしょうけど、受け入れられない読者も多いかと思います。
物語の序盤あるあるのステータス変動が頻繁にあり、そのたびに全ステータスを太字で行間たっぷりに書いてあるので、数ページ読み飛ばすことが多々あります。これらは次巻以降、目次前にまとめて書かれる方針に変更されるので、今巻はスルーしてあげてください。
文章力が決して高くはなく、登場人物の表情や行動の描写が極端に少ないです。さっきまで会話していたはずなのに、ページをめくると何故か主人公が移動していた、なんてこともあります。
良く言えば、何も考えずにサクサク読み進めることができる構成ですが、作者の頭の中の構図を読者にも求められる状態です。
これは次巻以降も続くので「どうしてそうなった?」と疑問に感じるタイプの方にはお勧めできません。
私はお試しを読んで、¥110だったから購入しましたが、定価なら買わなかったです。お試しの範囲以降を読み進めても、その気持ちは変わりませんでした。
最近のラノベは一冊¥1000ほどの価格が普通なので、それを考えるとかなり安価で読めるのはありがたいです。話の内容も重くないファンタジーなので暇潰しには良いと思います。
物語の序盤あるあるのステータス変動が頻繁にあり、そのたびに全ステータスを太字で行間たっぷりに書いてあるので、数ページ読み飛ばすことが多々あります。これらは次巻以降、目次前にまとめて書かれる方針に変更されるので、今巻はスルーしてあげてください。
文章力が決して高くはなく、登場人物の表情や行動の描写が極端に少ないです。さっきまで会話していたはずなのに、ページをめくると何故か主人公が移動していた、なんてこともあります。
良く言えば、何も考えずにサクサク読み進めることができる構成ですが、作者の頭の中の構図を読者にも求められる状態です。
これは次巻以降も続くので「どうしてそうなった?」と疑問に感じるタイプの方にはお勧めできません。
私はお試しを読んで、¥110だったから購入しましたが、定価なら買わなかったです。お試しの範囲以降を読み進めても、その気持ちは変わりませんでした。
最近のラノベは一冊¥1000ほどの価格が普通なので、それを考えるとかなり安価で読めるのはありがたいです。話の内容も重くないファンタジーなので暇潰しには良いと思います。
2020年11月18日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
異世界転生モノで、お決まりの俺TUEEEEEEEEEEEEEです。
文章力について色々言われていますが、最近のラノベってこんなもんでしょう。
ただし、問題は内容で、物足りない感じがする点です。
異世界転生系お決まりのファンタジーな世界観ですが、とりあえず1巻で強敵らしい強敵は出ません。
ちょい強いモンスターは出ますが、比較的あっさり倒します。なので、ストーリーに起伏がなく、盛り上がりに欠けた印象です。
しかし、この小説にこういった少年漫画のようなワクワクが必要かというと、多分NOです。
主軸に置かれるべきなのは、主人公のクマコスプレ(?)のかわいらしさ、面白さなんだと思います。
が、文章でそれがうまく伝えられているかというと微妙…悪くないなりに良くない。
批判を恐れずに言うが、もっと挿絵を増やして、あざとい位にかわいさを全面に出したほうが、まだ良かったのではなかろうか?
ということで、重点を置くべき部分に思ったほど重きが置かれていない印象を受けました。
多少は面白いです。ほんわかした気持ちになるっちゃなります。
が、べらぼうに面白いかというと、微妙です。少なくとも、定価の価値は感じられません。
(他の人のレビューで言及がないのですが、ギルドで大暴れし相手を引退に追い込もうとしている様は、行き過ぎていて流石に不快でした。)
文章力について色々言われていますが、最近のラノベってこんなもんでしょう。
ただし、問題は内容で、物足りない感じがする点です。
異世界転生系お決まりのファンタジーな世界観ですが、とりあえず1巻で強敵らしい強敵は出ません。
ちょい強いモンスターは出ますが、比較的あっさり倒します。なので、ストーリーに起伏がなく、盛り上がりに欠けた印象です。
しかし、この小説にこういった少年漫画のようなワクワクが必要かというと、多分NOです。
主軸に置かれるべきなのは、主人公のクマコスプレ(?)のかわいらしさ、面白さなんだと思います。
が、文章でそれがうまく伝えられているかというと微妙…悪くないなりに良くない。
批判を恐れずに言うが、もっと挿絵を増やして、あざとい位にかわいさを全面に出したほうが、まだ良かったのではなかろうか?
ということで、重点を置くべき部分に思ったほど重きが置かれていない印象を受けました。
多少は面白いです。ほんわかした気持ちになるっちゃなります。
が、べらぼうに面白いかというと、微妙です。少なくとも、定価の価値は感じられません。
(他の人のレビューで言及がないのですが、ギルドで大暴れし相手を引退に追い込もうとしている様は、行き過ぎていて流石に不快でした。)






