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くずクマさんとハチミツJK (MF文庫J) 文庫 – 2016/12/23

5つ星のうち 4.3 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

第12回MF文庫Jライトノベル新人賞・優秀賞受賞作!

内容(「BOOK」データベースより)

阿部久真は、興奮するとクマになる高校生。ある日、ぼっちのクラスメイト・天海桜の“ハチミツの汗をかく”秘密を知った彼は、欲望に負けて桜を押し倒し、しかも美味しくいただいてしまった!?その極上の味に惚れ込んだ久真は桜に迫るが―「何が何でも(桜のハチミツと)離れたくないんだよ!」「そ、そんな手にはにょり…乗りませんよっ!」。それでも久真は「最高のハチミツライフ」の実現に向け、学校内のクマ(=自分)出没騒動も、クラス委員長・鈴木(猟銃持ち)率いるクマ討伐隊の襲撃も私欲のために利用。すると、ドタバタのなかで桜からなぜかペットとして気に入られてしまって…!?私欲まみれのほんわかラブコメ、出没!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 296ページ
  • 出版社: KADOKAWA (2016/12/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 404068768X
  • ISBN-13: 978-4040687681
  • 発売日: 2016/12/23
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 57,039位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
熊の妖怪と人間のハーフとして生まれ、ハチミツを強く意識すると熊の姿に変身してしまう主人公・阿部久真が、「ハチミツの汗をかく」ヒロイン・天海桜とクラスメイトになる学園ラブコメ
天海桜と似たような体質を持つ妹の天海楓も登場し、三角関係ラブコメを堪能させてくれる
マタギ(ハンター)の家系の委員長・鈴木麗奈が出てきて猟銃を持ち歩いていたりするが、こちらはラブコメに関わってくることなく、良い脇役として活躍してくれる
このように非現実的なファンタジー設定があるものの、ストーリーとしては、それぞれが抱える体質やそれに伴う人間関係について悩み、互いに協力して克服を目指し、恋をして、姉妹で恋のさや当てをして、と、王道ラブコメを展開する
あらすじや設定から想像していた以上にしっかりと話が考えられていて、キレイにまとまっていたし、それぞれの人物に感情移入しやすく、読後感も良かった
何より、ヒロイン姉妹がとても可愛く、イラストの雰囲気も作品によく合っている
もし続編が出るのであればぜひ読んでみたい
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形式: 文庫
主人公が半妖のクマで、ヒロインがハチミツの汗をかく特殊体質で、そりゃあクマだものね、ハチミツ大好きだよね。

「JKの汗」はハチミツ。それも最高級のサクラのハチミツ。匂いを嗅ぐだけでクマ化が抑えきれない!?

えっと、何言っているのかな…?と少し怯む設定ですが、そこからは主人公くんは私が好きなの?ハチミツが好きなの?と王道なラブコメに展開していき、妹と同級生のマタギを追加して、と ベタですが王道にハーレムで
タイトルのぶっ飛び方と違って文章がおかしかったりもせず、安心して読めました。
あとがきの通り、真面目に書かれたちょっとおかしい作品のようです。満足です。
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形式: 文庫 Amazonで購入
エロい行為というのもアレコレあるけど、「舐める」というのは極めつけにエロい。
「美少女の柔肌に舌を這わせ、滴る蜜を無心に舐め取る」
…なんだか官能小説みたいな表現になってしまったが、
本作で主人公が繰り返し取る行動を簡潔かつ正確に表現してしまうとこうなってしまうのだから仕方がない。

本作の主人公・阿部久真はクマである。
何を言っているか分からない人もいるかも知れないが本当にクマなのである。
正確に表現するとクマと人間の間に生まれた半分だけクマという半クマ少年なのである。
大好物であるハチミツの匂いを嗅ぐと興奮してクマに変身してしまう、このワーウルフならぬ
ワーベア少年が高校に入学し、すぐ後ろの席に座る一人の少女と出会う場面から物語は始まる。

久真が入学式を終え、一年間を過ごすクラスメイト相手に簡単な自己紹介を終えた直後、
順番が回ってきた銀色の髪が特徴的な美少女・天海桜はクラスメイトの誰にも心を開かず、
一ヶ月で誰も話しかけようとしない独りぼっちの状態になるが、孤独を気にする風もなく、
身体が弱い、という理由で体育の授業は教室で一人自習しているという風変わりな少女だった。

ある日、久真が教師から頼まれた用事を片付けて教
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形式: 文庫
おもしろい!あとキャラが可愛いでもチノちゃんと似てるw
皆さんも買ってみてはいかがでしょうか?
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