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きょうも猫日和 (ハルキ文庫) 文庫 – 2016/10/1


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

好んで通っていた京都の美しい寺で、不思議な女性に出会った若き陶芸家。彼が誘われた世界とは―(「白い椿の咲く庭」)。猫を飼えない暮らしがどうにももの足らず、空想上の猫“いないいないばあ”を飼うことにした夫婦の猫愛がいとおしい「笑い猫飼い」。信太少年が乾物屋の店先で見かけた、どうも様子のおかしなおさむらいのお話(「ばけねこざむらい」)など。心から猫を愛した作家の筆から溢れ出る、猫ならではのふしぎな魅力満載の短篇十一作品を収録。すべての猫好きに贈る一冊。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

今江/祥智
1932年、大阪府生まれ。同志社大学文学部卒業。中学教師、編集者を経て作家活動に入る。代表作に、『山のむこうは青い海だった』、『ぼんぼん』(日本児童文学者協会賞)と、その続篇『兄貴』(野間児童文芸賞)二作品に『おれたちのおふくろ』『牧歌』を加えた四部作(路傍の石文学賞)などがある。2015年、逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 189ページ
  • 出版社: 角川春樹事務所 (2016/10/1)
  • ISBN-10: 4758440387
  • ISBN-13: 978-4758440387
  • 発売日: 2016/10/1
  • 梱包サイズ: 15.2 x 10.6 x 1.2 cm
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