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きみにうつる星 (ショコラコミックス) コミックス – 2012/12/23

5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

東京から茨城に引っ越してきた七瀬和也は、マイペースなクラスメイトの沼尻健二に懐かれ、気が付けばいつも一緒にいる仲に。そんなある日、沼尻の祖父が突然亡くなってしまう。大きな体を丸め和也に縋って泣く沼尻の姿に、和也の心は痛く甘く疼きはじめて…。


登録情報

  • コミック: 180ページ
  • 出版社: 心交社 (2012/12/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4778113950
  • ISBN-13: 978-4778113957
  • 発売日: 2012/12/23
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
表紙の絵に一目惚れして買ってしまいました。中の絵もとっても可愛くて大好きなんですが、特に7度目のごめんねは本当に話が残酷で読んでいてとても苦しかったです。悲しい系が好きな方にはおすすめですが、私みたいにハッピーなものが好きな方にはおすすめできません。ただ、やっぱり絵は本当に可愛いので買って損ではありませんでした!
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投稿者 投稿日 2013/1/3
形式: コミック
小嶋ララ子といえば甘エロ、という印象が私は強く、三ヵ月連続刊行という帯も、もういいよ…感があったのですが、まずは一冊目を買ってみて、それから残り二冊は購入を検討しようととりあえず購入しました。

表題作はまあ、いつも通り。先生の出身が茨城ということで、茨城を舞台に描かれていて、茨城住みの方にはうれしいお話だったと思います。表題作と続編が2話、それから描き下ろしが最後に入っています。

残り短編が、「七度目のごめんね」「恋の淡いの」「あふれたら最後」が意外とヘビーなテーマを扱っていて、既刊から順に、甘エロばかり読んでいた人は驚かれたのではないでしょうか。

「七度目のごめんね」は吃音症の兄と双子の弟の話。
「恋の淡いの」は、既婚者の先生との不倫のお話。
「あふれたら最後」はハッテン場に通う女装子さんとその友達のお話。

はじめてララ子さんの本を手に取った方は、この人の話は暗い、という印象を抱いてしまったと思いますが、ずっとララ子さんの本を読んでいた私にとっては非常に驚いたし、また少々マンネリ感を抱いていたので、この作品はララ子さんの作品である意味ひとくぎりついた感じがあるのです。
残り二冊はどんな作品が収録されるのか、楽しみになりました!
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形式: コミック
小嶋ララ子さんの作品は甘々ほのぼのというのが多く、
この表紙もそんな感じがしていましたが、
けっこうシリアスな設定だなあと…。
どれもいい話ではあるのですが、
どれもHappy Endとは言えないよなこれ…という感じです。
むしろBad End寄りの終わり方なような('・ω・`)

ちょっと報われた感が無さすぎるのと、
絶望で終わった訳でもない中間なので☆4つ!
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