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きみと歩けば… 単行本(ソフトカバー) – 2014/2/4

5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

―― 各マスコミで話題になった“感動ノンフィクション"―― 盲導犬候補生の子犬――パピーをめぐる可笑しくて泣けるエピソードの数々。 そこから浮かび上がるのは、家族の成長物語。 それはどこにでもあるようで、ここにしかない物語でした。 予備校のカリスマ講師、出口汪とその妻・すみ子。 実は、盲導犬育成ボランティアが彼らのライフワークです。 「ペットを亡くし悲しい思いをしたくない」 「一年預かるだけで死に目に合わなくてすむ」 「かわいい子犬を何度も育てられる」 そう思って始めたはずの盲導犬飼育ボランティア、“パピーウォーカー" ついに出口家にやってきた、黒ラブ(ラブラドール・レトリバー)の女の子、ロンド。 盲導犬になる賢い犬のはずなのに、想像を絶する暴れん坊でした。 トイレの失敗にイタズラの連続、まるで子育てのような奮闘の日々。 しかし、そんな出口家に思いもよらぬできごとが降り掛かったのでした。 「これからどうする?」 「パピーウォーカーを続けるの?」 「もうこんな思いはしたくない……」 パピーが家に来るってどういうこと? そして、パピーウォーカーに必ず訪れる“その日"とは。 犬だけじゃない。確実に成長していく子供たち、そして家族の絆。 どこの家にでもあるような「日常」と、 思いもよらない「できごと」が、読む人を必ず優しい気持ちにしてくれます。 ――200%泣ける、小さな命をめぐる感動の物語 ※売上印税のすべては盲導犬協会に寄付いたします。

出版社からのコメント

あの出口汪が盲導犬育成ボランティア?! 笑いと涙で綴る小さな命のエピソード。犬、子供、家族の絆……それぞれの成長物語。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 244ページ
  • 出版社: 水王舎; 第1版 (2014/2/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4864700060
  • ISBN-13: 978-4864700061
  • 発売日: 2014/2/4
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 ジャムパン 投稿日 2014/3/17
形式: 単行本(ソフトカバー)
大人になると涙を流すことって少なくなりますよね。
日頃のストレスを涙活で発散させようとこの本を買って読みました。
私、動物ものに弱いので何度も泣いちゃって。
でも決して悲しい涙だけではなく、最後は温かい気持ちにしてくれる
素敵な本でした。
ワンちゃんのかわいらしい写真も多いし、読みやすい本ですよ。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ワシ、普段はビジネス書と文芸しか読まんのだけれど、
ビジネス話題書コーナーに出口汪の名前でかわいいレトリバーの本がドーンと積んであるから、

何でわんこの本がここにあるんか、もしや同姓同名の違う著者かと思うたら、
日本語とか論理術で有名なやっぱりあの出口汪だったから「え〜っ?」と声が出てしもうたで。

よう見ると氏が監修する嫁さん著のエッセイで、けっこう笑えるライトなノンフィクション。

たまにはええと思うて買うたはいいけど、第1話は涙を誘う重〜い悲劇で幕を閉じ、
悲しみの淵から家族の葛藤をへてもう一度…笑いと喜びの第2話が進む。

犬かあ…ええなあ、家族ってええなあ…後半は気持ちが温かくなるのだけれど、
盲導犬育成ボランティアだから、クライマックスお別れの時期が近づくと、グッとこみ上げてくる。

これはいかん、通勤電車の人前で涙は見せられんと思うて、
家に帰りこっそり読んだら、泣ける、泣ける、イイ話やった。

なんといっても最後の「あとがき」やね。
ああ、ワシもうダメや! 涙が出てしもうて、これ以上書けん、ボロボロや…
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
これからPW(パピーウォーカー)をやってみようと思っている方。
既に、PWをはじめられた方。
以前、PWをやったけど、今はやっていない方。
PWにちょっと興味がある方。
小学3年生に国語(盲導犬)を教える学校の先生方・・・。などなど
この本を読めば、PWさんの日常の全てが分かりますよ~!!
あなたも、この本を読んで、クィールみたいな可愛いパピーを育ててみてはどうでしょうか・・。
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