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きのこの国のアリス 単行本 – 2015/12/25

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商品の説明

内容紹介

キノコマニア飯沢耕太郎とKYOTAROの初コラボ!
「不思議の国」や「鏡の中」のワクワクする冒険は、もう過去のこと。すっかり退屈してしまった今のアリスのその後のお話。

鉛筆によるドローイングで描かれた、きのこの国とちょっと大人のアリス。誰もがKYOTAROの描くアリスの視線に魅了されることでしょう。
大人向け絵本でプレゼントにも最適です!

また、キノコマニア、飯沢耕太郎氏が描く、キノコ図鑑も掲載!
キノコの解説&イラスト約40点。
キノコ本としてもお楽しみいただける1冊です!

内容(「BOOK」データベースより)

きのこ文学研究の第一人者飯沢耕太郎と、スーパーアーティストKYOTAROとのコラボレーション。きのこ愛とアリス愛が合体した、ありえないアリス物語。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 65ページ
  • 出版社: ステュディオ・パラボリカ (2015/12/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4902916363
  • ISBN-13: 978-4902916362
  • 発売日: 2015/12/25
  • 商品パッケージの寸法: 25 x 18.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 72,295位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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『不思議の国』のパロディ本だが、飯沢耕太郎は「きのこ文学研究家」を名乗るだけあって、きのこの名前が、やたら登場している。
体が小さくなったアリスは「これは、きっと幻覚性きのこのサイロシビン成分の摂取によるものに違いないわ。〔下略〕」と、マニアックに分析したりする。
それはまあいいのだが、きのこの国の王子(=帽子屋だが、美少年)の盗まれた「ファルス」(男根)をアリスが取り戻すという場面は、もろに下ネタ。
下ネタとしては上品なほうではあるが、読み聞かせ絵本にはできないし、一般的なプレゼントにも向かない。
絵柄が可愛いし、パラパラめくってみても そういうネタがあるとは気づかないから、ルビは無いけど、うっかり子どもに買ってしまう お母さんもいるかも。
あくまで大人向けというか、アリス・マニアだが下ネタもやぶさかではないとか、色々なきのこの絵のマニアだといった好事家向けの本なので要注意。
いや、このファンタジーの全体から見れば下の部分は少しだけなのだが、アリスで きのこでHな発想というのが、創作としては短絡過ぎると思う。
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