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きっと残酷すぎて忘れてしまった。 (南-2) 文庫 – 2015/7/20


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商品の説明

出版社からのコメント

海砂南夏による、散文詩風の夢日記(※「なか見! 検索」にて、本文の表示崩れが発生しておりますが、実際の書籍内では正常に印刷されております)。

著者について

詩人・作家・作詞家。2012年に初の詩集「そうしてみんなひとつに溶けてしまえばいい。」を刊行。編集・装丁も自ら手がける。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 海砂 南夏 (2015/7/20)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2015/7/20
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 文庫 ‏ : ‎ 158ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4990654234
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4990654238
  • 寸法 ‏ : ‎ 14.8 x 10.5 x 0.78 cm

著者について

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 詩人・作家・作詞家。高校時代にテキストサイトを開設。日記や写真、詩や歌詞の公開を始める。

 2001年に発表された詩のタイトルに因む当時のサイト名、「そうしてみんなひとつに溶けてしまえばいい。」は、「元祖長いサイト名」として当時のテキストサイト界に多大な影響を与え、現在発売されているライトノベル作品に代表されるような長文系タイトルの先駆けとなった。

 また同サイト名は現在の公式サイトのタイトルにも採用されており、2012年に刊行された初の詩集の書名にもなっている。

 2013年には散文詩風の夢日記「たぶん彼女のなれの果て。」を刊行。著者自ら編集・装丁も手がける。

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