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がんと生きる 家族ががんになったとき医師が選ぶがん治療 単行本(ソフトカバー) – 2011/2/1

5つ星のうち 4.3 4件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー)
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商品の説明

内容紹介

いま、がんと闘っているすべての人へ。
「がんと共に歩む」ことを可能にするがん治療法を紹介。

著者は幼少時に母を乳がんで亡くし、医師になる決意をしました。それから40年後、大学病院などでがん専門医として活躍していたのち、故郷沖縄でクリニックを開院していた彼を悲劇が再び襲います。妻が子宮がんを発症。治療の甲斐なく亡くなったのです。がんの標準治療に疑問を抱いた著者は、「本当に患者に有効な治療法」を追求。やがて「統合医療」に行きつきました。「統合医療」は「手術・抗がん剤・放射線」の標準治療に、各種サプリメントなどを組み合わせて効果を高める治療法。末期がんの症状軽減にも有効とされ、標準治療で見放されたがん患者の受け皿となっています。また、本書では全国で「統合医療」に取り組む医師も多数紹介。そのうちの1人が語った「医師も人間。家族ががんになったら、本当にがんが治る治療法を探す」という言葉から、日本のがん治療の問題点が見えてきます。患者さんや家族、がんに苦しむすべての人に読んでほしい、がん治療の“現実”がわかる1冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

母を乳がんで亡くし、妻を子宮がんで亡くした。それでもがんは「必ず死ぬ」病気ではない。そう信じて闘い続けてきた医師が選んだ本当のがん治療を紹介。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 238ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2011/2/1)
  • ISBN-10: 4344997670
  • ISBN-13: 978-4344997677
  • 発売日: 2011/2/1
  • 梱包サイズ: 19 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 4件のカスタマーレビュー
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2011年2月2日
形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
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2011年2月23日
形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
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2011年2月8日
形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
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2011年2月8日
形式: 単行本(ソフトカバー)