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[海法紀光(ニトロプラス), 千葉サドル]のがっこうぐらし! 7巻 (まんがタイムKRコミックス)
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がっこうぐらし! 7巻 (まんがタイムKRコミックス) Kindle版

5つ星のうち 4.3 23件のカスタマーレビュー
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紙の本の長さ: 178ページ

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商品の説明

内容紹介

聖イシドロス大学へと到着した学園生活部を待ち受けていた、“サークル”と武闘派の対立、くるみの症状、そして徐々に明らかになる世界の様相――。強力タッグが贈る話題作、真綿で首を絞められていくような、緊迫の第7巻!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 83002 KB
  • 出版社: 芳文社 (2016/1/12)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01ARO2B3M
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 23件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
りーさんと、るーちゃんに放たれたボウガンの矢。さて一体どうなってしまうのか。

この7巻から、一気に雰囲気が変わったと思います。新しい登場人物がたくさん出てきて、しかも大学を取り巻く状況は単純では無いようです。相変わらず独特の設定、少しずつ明らかになる世界の様子など、続きが楽しみになってしまう作品です。しかし、急に雰囲気が変わりすぎて、私としてはほんの少しだけ、期待外れな感じも受けました。初期の魅力的な4人の存在が、かすんでしまったように感じたのです。新しい登場人物たちがどんな人たちなのか、感情移入するにはまだ早いというか、この7巻だけでは不十分なのかもしれません。

なお、中盤あたりにあった、みーくんの「そのための本ですよね」は、なかなか名ゼリフだと思います。こんなことが言える高校生がいたとしたら、感心してしまいますね。彼女の将来が楽しみです。………将来、ちゃんとありますかね。あって欲しいと願います。
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投稿者 ままま 投稿日 2016/1/13
形式: コミック
この大学編では新キャラが多く登場しており、大学内で2つの派閥があります。
その派閥がどういう性質を持っているのか、これからどうしていきたいのか?
ということろまで描かれています。
今まで他の作品より少数のキャラで続いていたので、突然倍近い登場人物が出てきて困惑。
…でも大学ってそういうところですよね、って思えばすんなり受け入れられそうです。
カバーの下や、巻末の描き下ろしなどは相変わらず充実しており、
雑誌で読んでいても単行本で読んで見る価値はあります。
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形式: コミック
電子書籍版が無いことが不満です。6巻までは電子書籍で出しているのに7巻は電子書籍版を出さないならせめて説明してください。検索しても情報が出なく困ります。発売日に買えなければ電子版の存在意義も揺らぎます。
1 コメント 152人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: コミック
「元々電子書籍版を遅らせる体制」だったのならわかりますが、6巻の時点で同時発売になっていれば「じゃあ今後も電子書籍で買ってなんら問題ないな」と判断します。そういう状態から遅らせた発売に持っていくのなら、なんらかのアナウンスが欲しいです。
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形式: コミック
アニメ第1話が反響を呼び、一躍名の知れた
漫画になったがっこうぐらしですが、その
加熱気味な人気からステマぐらしとまで揶揄
されてしまいました。
しかし、やっぱりこの漫画面白いです。
ステマ万歳です。
新キャラの三人が可愛い。そして日常と非日常の
テンポのいい場面転換も好きです。
ラストは次巻に期待を持たせてくれる終わりになっています。
買って損はないでしょう。
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形式: コミック
 突如起きた異変により人類がゾンビ化し、人を襲うようになった世界。
 生存者の「ゆき」たちは、学校内の安全なエリアで「がっこうぐらし」を送っていたが……という、新感覚サバイバルもの第7巻です。

 7巻では、大学に到着した学園生活部が「武闘派」「穏健派」に別れる大学の派閥に巻き込まれていくエピソードが描かれます。

 その名のとおり攻撃的、排他的な「武闘派」を恐ろしく感じる一方で「穏健派」に属する4人の新キャラクターが非常に魅力的で、久々の明るい話題に、読み手もほっと一息つくことができます。

 自堕落なようで包容力あるトーコ、細やかな気遣いで皆をフォローするアキ、寡黙で冷静なヒカコ。
 そして、知性的な変わり者のリセ。
 これまで寄り添って耐えてきた学園生活部員に、4人も姉のような存在ができることを嬉しく感じた読者は多くいると思います。

 しかし、依然として学内・学外に危険人物が多くいることも事実。ゆきの精神的安定、りーさんの肉体的復調を喜びつつ、今後の展開が恐ろしくなりました。
 
 生存者たちとの接触で、大きく雰囲気の変わる7巻です。
 既刊を楽しまれた方は、安心感と新しい空気を感じられる内容になっています。
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投稿者 suika トップ500レビュアー 投稿日 2016/1/12
形式: コミック Amazonで購入
やっとの思いで聖イシドロス大学にたどり着いた学園生活部を待っていたのは、悪意のあるボーガンの矢。
訳もわからず追い立てられた彼女たちは、同じ大学の一派「自堕落同好会」に助けられる。
どうやらこの大学は、事件のあと規律により学生を守り支配する武闘派と、それに反発する自堕落同好会の2派に分かれているらしい。
サークル代表出口桐子から事情を聞いた学園生活部は、とりあえず自堕落同好会と行動を共にすることになる。
しかし、学園生活部が持ち込んだ「緊急避難マニュアル」などの情報や、何より大学以外にも生き残りがいる可能性はサークルを大きく動かすことになる。
そしてその情報は、大学の雄武闘派にとっても重要であることは言うまでもない。
今までの対ゾンビとは違う、人間同士の不穏な空気が漂い始め、今までにもまして重い空気が漂う第7巻。
作風は相変わらず軽快で、シリアスな内容ながらお気楽な雰囲気でストーリーは進んでいく。
それでも冒頭では同じ人間に殺されかけるのだから、今までとは明らかに物語の空気が違う。
武闘派の存在が、果たしてこの作品にとって吉と出るか凶と出るかはまだわからないが、使い方によっては今までと全く違う作風になってしまうような危うい予感もする。
ストーリー的にはますます真相に近づこうというアプローチが見え、物語の終盤を予感させる。
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