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がたん ごとん がたん ごとん (福音館 あかちゃんの絵本) ハードカバー – 1987/6/30

5つ星のうち 4.4 189件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

がたんごとんがたんごとんと、まっ黒な汽車がやってきます。駅で待っているのは哺乳瓶。「のせてくださーい」と言って汽車に乗り込みます。ふたたび出発し、がたんごとんと次の駅へ行くと、こんどはコップとスプーンが「のせてくださーい」。さらに次の駅では、リンゴとバナナが、ネコとネズミが「のせてくださーい」。みんなをのせて汽車は「がたんごとん」と終着駅へ。そこは……。くり返しのリズムが楽しい赤ちゃん絵本です。 読んであげるなら:0才から


登録情報

  • ハードカバー: 20ページ
  • 出版社: 福音館書店 (1987/6/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4834002721
  • ISBN-13: 978-4834002720
  • 発売日: 1987/6/30
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 18 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 189件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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「うちのこにはダメだった」とガッカリなレビューもありますが、子供によって「ツボにはまる」年齢は違います。うちの子も0歳代に買ってず〜っと全然無反応。絵本じたいは好きな子なので、好みに合わないのか、と思ってたんですが・・2歳半過ぎてから大ヒット!他にも「じゃあじゃあびりびり」とか、0歳代で無反応だったのになぜ今頃・・な赤ちゃん絵本が複数。逆に3,4歳向けなのに0〜1歳のころ大好きで、対象年齢になった今はそれほど・・という本もあり、喋るようになった頃を境にちょっと変わった?と感じます。言葉の獲得と絵本の楽しみ方との関係はいかに??うーん不思議。というわけでいま反応悪くてもガッカリしないで思い出した頃にまた読んであげてね!ベストセラーの威力を感じられる日がいつかくるかもです。
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形式: ハードカバー
子どもの頃、電車に興味のない女の子でも電車の擬音は誰に教わったか「がたんごとん」だったはず。「がたんごとん」と言うたびに喜ぶ子ども。
それは繰り返される言葉の持つリズムの他に、親が受ける「懐かしの心地よさ」が子どもに伝染していくのかも?なんて思ったりしました。

当時1歳9ヶ月の子どもに、この本を毎日何度も読んでくれといわれ辟易することも正直ありましたが、本の内容が短いので待っててね、とは言わず忙しいときは特急列車並みの「がたんごとん」 夜寝る前は鈍行の「がたんごとん」と言って必ず読んであげることが出来ました。
どんな風に読んでも子どもには面白いみたいですね。

「しゅっしゅっぽっぽ」と言葉をかえてみたり、「乗せてくださ〜い」「いいですよ。順番守ってね」などと教育してみたり、勝手に創作できるのも楽しかったです。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2002/2/18
形式: ハードカバー
いままで、あまり絵本に興味のなかった1歳の息子。でも、この本に出会ってから、よく聞くようになりました。もちろん読み終わるまで終始にこにこ。じっと聞いています。電車に果物や食器等が乗り、女の子に届けるというのが面白い。がたん、ごとんという音も興味をそそるようです。この絵本に出会ってから、息子は絵本のおもしろさがわかってきたようです。どの絵本にしようか迷っているなら、ぜひそろえて欲しい一冊です。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2003/11/9
形式: ハードカバー
対象年齢0-2才とありましたが、意外や3才娘が大層気に入りました。絵にも惹かれたようですし、「がたんごとん」「のせてくださーい」の繰り返しがとても楽しいようです。そして、読んでもらうだけでなく、自分が汽車、母がお客になったり、又その逆になって一緒に読み進めたりして、親子そろって楽しめました。かなり長いおはなしの絵本も聞ける子ですが、一方でこういったシンプルな絵本も好きなようです。私も、何度も読むうちに好きになってしまいました。
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ひざに乗せてこの本を読んであげているとき、がたんごとんにあわせてひざを揺らしながら読んできた思い出の一冊です。いまは重くてあまりひざに乗せて読んであげてはいないのですが、息子もいつもこの本を読んできたのでいまだにお気に入りです。ちょっとあやふやですが文章を暗誦して一緒に読んでくれています。やはり見慣れたものがかかれているところと大好きな機関車であるところがいいのでしょうね。
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がたんごとん・・この単純だけど絶妙なリズム感がとてもいいのかもしれません。最初は甥っ子のお気に入りを、そっと貸してもらったのがきっかけでした。うちの子はまだ3ヶ月だったと思いますが、にっこり笑ったのを覚えています。泣いていても本を見せると泣き止むほどに。これはいいと、我が家も新しく買うことに!初めて主人が子どもに読んだ本です(楽しいそうに)
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/9/27
形式: ハードカバー
ストーリーが単調だという声もありますが、そこがこの本のいいところ。
「がたんごとん」の繰り返しには、理屈抜きに口ずさめる心地よいリズムがありますし、
シンプルな絵には、絵本の持つ「子どもの想像力を育む力」が潜んでいます。
また、父親としては、読み聞かせるときになかなか声に出すのが恥ずかしい絵本が多いものですが、
この本にはそんな心配もなく、子どもと一緒に楽しめます。
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形式: ハードカバー
この本は、子供の4ヶ月検診のときに保健所からいただきました。

初めは「紙」に興味があるだけのようでしたが、読んであげるうちに足をバタバタさせ、本をパンパンたたきながら聞くようになりました。

今では、本を見せなくても「がたんごとん」と言う言葉に反応し、泣いてる時でも落ち着いてくれるようになりました。

保育園でもグズっているとこの言葉であやしてくれているようです。

大人が見ると、なんだかさっぱりしすぎてるような気がしますが、子供には大のお気に入りのようです。
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