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からだに「いいこと」たくさん 麹のレシピ 単行本 – 2010/11/10

5つ星のうち 4.5 13件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

麹には、食材そのものをさらに味わい深いものへと変化させる力があります。だから、麹を使った料理はどれもシンプルです。いつものお惣菜も、おもてなしメニューも、手作りおやつも、きっと想像以上に気軽に、楽しく、美味しくなりますよ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

おの/みさ
1968年、東京生まれ。イラストレーター、麹料理研究家。京都芸術短期大学(現・京都造形大学)ビジュアルデザイン学科卒業。味噌作りをきっかけに、麹を使った料理の探究に目覚める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 111ページ
  • 出版社: 池田書店 (2010/11/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4262164853
  • ISBN-13: 978-4262164854
  • 発売日: 2010/11/10
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 155,057位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
レシピ本は大量に持っているけど、常に手の届くところに置いてあるのはこれ1冊。ろはすーとか言う気張ったところもない、かといって生活臭すぎもしない。読み物として面白く、装丁やイラストがピカイチかわいいので、ほうじ茶を飲みつつ時間つぶしに…と手にすることも多い本です。作者さんの失敗談(?)とかも可愛いのだもの。レシピは、とにかく手軽。どれもこれも美味しそうなので、順番に試してみたくなります。主菜はもちろん、夕食の副菜とか朝ごはんのおともに、みたいな「すみっこ」埋めも充実してるので、いつのまにかレパートリーが増えてるさりげなさもたまらない。 「麹気になる〜」とか、「麹買ってみたけど、余ってこまる」とか小耳に挟むと、迷わずオススメしてる一冊です。
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形式: 単行本 Amazonで購入
生まれた時から味噌、醤油があるのは当たり前の食生活であった。
でも、この本を読んで、改めて麹に感謝しました。
日本にしか存在しない「日本麹カビ」
初めてこのカビを見た昔の日本人はどう思ったのだろう?
初めて、これを食材にして食べた人は勇気がいっただろうか?
当時にタイムスリップして見てみたいと思いました。
そんな麹カビと昔の日本人との出合いがあったからこそ、今私たちは味噌汁や醤油で味付けした食事を楽しむことが出来る。
味噌や醤油は、ただ大豆に塩だけではあの美味しい味噌、醤油はできない。
麹が、その食材を変化させ、あの独特な味や香りをつけてくれて初めて味噌や醤油になる。凄いと思います。
塩麹もこの本を見て初めて知りました。さっそく実行。
塩に水だけでは、あそこまで食材を美味しく出来ないでしょう。麹が加わってほのかな甘みと旨味とコクが出でて美味しかったです。
甘酒も作ってみました。出来上がった時に、「砂糖入れてないの?」と疑うほどの甘さ。
もう・・ビックリです。
最近では、甘酒作りに「麹ちゃん!」と呼ぶくらい、可愛い存在になってます。
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形式: 単行本
「料理本」も飽和状態だと思いきや「麹」にスポットライトをあてるとは! 前のめり気味に読んでみると「料理本」の領域をはるかに超えた「読み物」としての設えにうなった。テーマ食材(麹)がシンプルなだけにレシピ頁に並ぶ料理はシンプルで質素なんだが、どの写真もとんでもなくウマそうに撮れている。パセリとかレタスとかの演出もなくここまで素朴に美味そうなのは、なんなんだろうか!おそるべし麹料理。まずは「塩こうじ」から手に入れてみたい。主婦臭さのない装丁なので男性にもオススメかと思う。
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形式: 単行本
今話題の発酵食品。
この麹の本に出会って麹の可能性が広がって
こんなに素晴らしいものだったんだ、と知り目からウロコでした。

しかも塩麹に食材を漬けるだけ、とか
レシピはとってもシンプル。
仕込みさえしておけば勝手に麹が食材を美味しく変身させてくれるのです。

今、玄米麹の塩麹を熟成中。
できあがったらいろいろな食材を漬けて楽しみたいと思います。

日本の食文化は本当に素晴らしいと再確認させていただきました。
ありがとうございました!
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形式: 単行本
そもそも、麹って何?というところから分かりやすく解説してくれ、
読み物としても楽しい。

内容は、麹の扱い方、塩麹の作り方、米味噌、甘酒・・・など網羅されていて
それぞれレシピが写真つきで掲載されていて分かりやすい。
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形式: 単行本
レシピはとてもシンプルなもの多く、写真はあまり美味しそうでないけれど、読み物が面白かった。
全体的にわかりやすかったので、麹入門として、とてもいい本だと思います。
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形式: 単行本
ブログ「糀園」がもとになってできた本書。あれー、コウジエンじゃないの? つまんなーい。というのが、本書を最初見たときの感想。しかも、前半は、横溢する知性の光に眩暈を覚え、しばし呆然としてしまう。ひらたく言うと「少し堅くない?」レイアウトデザインも、ピシッと気品が漂う。「糀園」のユルサのかけらもない。それでも、後半はとってもおいしそ〜。身体にもいいかも〜、です。何しろのんべーの著者ですから、味は間違いなし! おそらく担当編集者の方は、著者の美貌に幻惑され、こうゆー構成、体裁にしてしまったのでしょう。おのみさ、オソルベシ!
本業はイラストレータですから、もっともっとイラストが登場するのかと思ったけれど、写真が多い。それなのに、著者の美貌をお写真で見ることができない。
それでも、この充実した内容は、そんな悲しみを軽く乗り越え、大きな満足を得ること間違いなし。
ブログ「糀園」は、今もときどき更新しているよ。
では、続編を心からお待ちしております!! 
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