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からくりサーカス (42) (少年サンデーコミックス) コミック – 2006/5/18

5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 166ページ
  • 出版社: 小学館 (2006/5/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091203795
  • ISBN-13: 978-4091203793
  • 発売日: 2006/5/18
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
シェイクスピア曰く「この世は舞台なり―誰もがそこで一役演じなくてはならぬ」。

仲町サーカスの団員も、それぞれが自分の舞台に立ちます。

仲町サーカスの面々は、果たしてどんな番組を繰り広げるのか?

黒のヴィルマの流星は、今度こそジムの頭の上のリンゴを落とすことが出来るのか?

一方、鳴海は勝やしろがねとの記憶を既に取り戻していた!

だがエレオノールは、鳴海を守って自動人形とともに汽車から落ちていった。

たった一言、切ない言葉を残して…。

このあたりでフランシーヌとエレオノール、白銀と鳴海を重ねるのは見事です。

カウントダウンもあと残りわずか。

数百年に渡る物語のクライマックスに向けて、加速しつづけます。

作者のコメント通りコミックスがあと一巻しかないんだとしたら、一体どう収集するつもりなんだ藤田先生!

となるほど、次巻が待ち遠しくなる一冊です。
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形式: コミック Amazonで購入
重い・・・重苦しい・・・重苦しすぎる・・・。
戦闘はすべて相討ちで、敵も減るが味方もどんどん死んでいく。
ゾナハ病はよくならない。
鳴海たちはことあるごとに何の罪もないシロガネやマサルに言いがかりよろしく、つらく理不尽に当たりまくる。

一巻から物語をご存知の人でも、力尽きそうな重苦しい展開がずっと続いている。
仕方がないとはいえ、この巻からファンになる人っていないだろうなあ・・・。

でも、この物語ももう終演間近。ここまで読み続けたなら、気力を振りしぼって最終巻まで読み切りましょう。
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形式: コミック
 仲町サーカスと、そして最古の3人の内の2人がオートマータと激突!このハイレベルの戦いの仲ただの人間に何が出来るか、いや出来ることは「在る」。

 サーカス芸をすること

 かつてしろがねにはサーカスの経験が必要という設定が匂わされていましたが、その伏線がまさかこの最終決戦で活かされようとは――!
 最後の4人の内の2人はそれぞれ個性を出し、それ故にボロも出したりして……。対する最古の3人のパンタローネは爆笑し、フランシーヌ人形と同じ境地に到ったかのように見えました。アルレッキーノは結局、その身で間接的に鳴海を救っていましたね……。 
 鳴海の過去の記憶、それが戻ってもなおエレオノールとの和解がならないとは――何たる絶望!人類滅亡の危機とゾナハ病とフェイスレスを何とかしない限り、この2人にハッピーエンドはやはりないのでしょうか――。最終巻、覚悟を決めて読もうと思います。
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投稿者 カナ 投稿日 2010/1/31
形式: コミック
なんて言うか、敵キャラクター達に魅力が有りません。
見ていて楽しい奴が居ないんです。
最古の4人はとても魅力的でしたが、最後の4人は最低なゲス野郎どもです。
いや、最古の4人も人間から見れば最低な奴らですけど、主人の願いを叶えたいと云う事で必死なんです。
そこが魅力的でした。
最後の4人は本当に最低で、好き勝手で自己中で見た目にも魅力が無い。
こんな敵と読みながら付き合うのは疲れます。

まあ今更そんな事はどうでもいいんです。
問題なのはあれです。
連載当初から登場していた、リーゼの相棒であるライオンのドラム。

結局最後まで出番無しかよ!
マジかよ!
虎殺した話でおしまいかよ!
こんな良い素材をスルーかよ!
っていうか色々法律に引っかかって、普通のサーカスにも出られなかったんじゃねえのか!?
リーゼは犬しか使ってなくね!?

ドラムの活躍を期待していた私には、納得出来ません。
からくりサーカスは大好きですが、他にも納得出来ない所が多々有ります。
ですので、この評価となりました。
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