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かのこん〈11〉アイはぼくらをすくう! (MF文庫J) 文庫 – 2008/9

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

薫風高校に通っている、ちょっとだけ積極的なカノジョ(しかも妖怪)がいてアイジン(こちらも妖怪)もいる、ごく普通の少年(だったはずの)小山田耕太。妖怪同士の争いに巻き込まれ捕らわれた最愛の恋人・源ちずるを救うため、葛の葉の手に落ちた薫風高校に突入した耕太と「アイジン」の少女・犹守望、そして望の兄である朔の三人。ちずる、そして耕太に隠された秘密とは?三珠四岐の、そして美乃里の意図は―?ちょびっとシリアス気味だった、アニメもコミックも大人気の学園ファンタジーラブコメ、ついに葛の葉との戦いに決着が!?の第11巻。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

西野/かつみ
第一回MF文庫Jライトノベル新人賞佳作受賞者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 295ページ
  • 出版社: メディアファクトリー (2008/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4840124256
  • ISBN-13: 978-4840124256
  • 発売日: 2008/09
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,064,985位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 SNK22 VINE メンバー 投稿日 2008/9/27
形式: 文庫
3巻を費やしたちずるさん大ピンチの話もやっとこの巻で終了です。ちずるの本当の力が覚醒したときちずるさんの人格は消滅してしまう…と思ったら実は更に事態は大変なことだった。ちずると耕太の正体は実は…。そして敵の組織はそれらを蘇らせるつもりだった、というちょっとありがちな展開とも言えなくもないですが。敵との戦いの最中、最後で二人は遂に、本当に、最後まで結ばれる! でもシリアスなシーンの最中なので具体的な描写(笑)はナシです。シリアスな話なので×××シーンは今回も少なく、敵の組織を退けてやっと今後二人は思う存分エ…、もといラブラブに? あとがきによるとあと数巻は続く予定なので今後に期待ですね。「あの」すごかったアニメに負けないように。今回も自分も全部は分からないくらいパロデイネタ満載ですが、ちずるのゴールドブレンドのせいで耕太は違いのわかる男だった、というのが一番笑えました。このくだらなさがステキです。
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形式: 文庫
9巻から続く大きな物語が一段落です。
相変わらずといえば相変わらずですが安心して読めます。
寸止めから先に進みますが、そこは期待しないように。
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