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かなわない 単行本 – 2016/2/5

5つ星のうち 2.5 17件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

育児日記『働けECD』から5年。写真家・植本一子が書かずにはいられなかった、結婚、家族、母、生きづらさ、愛。すべての期待を裏切る一大叙情詩。

目次

遺影
2011年
2012年
理由
2013年
懺悔
孤独な惑星
2014年(1月)
別れを巡る日々
放棄しない
ある日のお見舞い日記
2014年(5月〜6月)
手紙
早川義夫さんの文章のこと
かなわない
誰そ彼

出版社からのコメント

2014年に著者が自費出版した同名冊子を中心に、『働けECD〜わたしの育児混沌記』後5年間の日記と散文で構成。震災直後の不安を抱きながらの生活、育児に対する葛藤、世間的な常識のなかでの生きづらさ、新しい恋愛。ありのままに、淡々と書き続けられた日々は圧倒的な筆致で読む者の心を打つ。稀有な才能を持つ書き手の注目作です。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 288ページ
  • 出版社: タバブックス; 第四版 (2016/2/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4907053126
  • ISBN-13: 978-4907053123
  • 発売日: 2016/2/5
  • 商品パッケージの寸法: 19.3 x 13.2 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 17件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
最近書評を参考にして読んでも面白い作品になかなか出くわさない。
この人もその一つ。
ダラダラと本能のままに生きてる感じが、本文からも伺える。
まあ、フォトグラファーだから、普通の主婦とは違う。旦那もアーティストだから
普通の夫とは違うだろう。なので共感できる箇所がほとんどない。
子供もなすがままで、たまに子供に対して癇癪を起す。本当に好き勝手に生きてきたのでしょう。

他の雑誌でのインタビューで、自分の気持ちに嘘はつきたくない。
結婚してるからと、ほかの男を好きになってもいいし、出来ない事はないと言っていた。

はあ?嘘も方便って知らないの?自分の気持ちに嘘つきたくない?きれいごと言うなと思う。
それって、ただ自分可愛さからだよね。自分が楽になりたいだけ。
聞かされる相手の気持ちはどうなのと思いやる配慮がない。本能のままなら犬猫とかわらん。

まあその程度の人が書く本だから、期待はしない方がいいと思う。
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形式: 単行本
書評で高評価だったこと、表紙の美しさ、タイトルに惹かれて読みましたが、読んだ後は胸が悪くなりました。
私には、著者はすべてを母親のせいにしているだけ、のように感じました。
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形式: 単行本
精神が病んでいる人物の著書です。独りよがりな思想と生き方について自己肯定しています。周囲の人を不幸にするお手本のような人物だと思いました。著者のような生き方を心から嫌悪している自分の人生が間違っていなかったと再認識できました。それにしても、この著者は最低の人間ですね。このような生き物が同じ人間であることが恥ずかしいと思いました。酷評で申し訳ないけれど、この本、読む価値はありません。
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形式: 単行本
前作「働けECD」がちょっと面白かったのでこちらも読んでみたけれど、数ページ読むだけで疲れた。
正直、これをよんで面白いと思う人の気持ちがわからない。
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形式: Kindle版
人それぞれに義務と責任をもって生活しているので、その範囲で何をしてもいいのでしょうが、不倫は読んでいて面白いものではありません。
この表紙のすがすがしさと内容のギャップにがっかりしました。ただよき妻、よき母であれというわけではないですが、日記に書くようなことを本にするのは、どうなのか、と思いました。そういう本は多いですけどね。
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投稿者 S 投稿日 2017/1/28
形式: 単行本 Amazonで購入
とても、とても苦しく読みました。
彼女と同じ、年の近い2人の子育てをしていること、表現の仕事をしていること、共通点も多く、ある意味心底共感しながら、心底許せない気持ちになりました。こんな、あまりにも正直すぎる日記を本として残して、子供が将来読んで、一体どんな気持ちになるのか。子供たちがどうしても不憫でならない。そんな気持ちで読みました。
けれど、堪らなく嫌な気持ちになるのに、読むのが止まらない。一気に読みました。
そして、日記として淡々とつづられてきた内容は山場を迎え、エンディングを読んで、納得し、救われました。個人的な日記を、一つの表現として、作品として押し上げるエンディングだったと思うと同時に、こんなにも個人的な事柄を、家族も関わるプライベートな内容をも自分の表現にしてしまう彼女の貪欲さ、表現者としての切実さを感じました。彼女自身もそうしなければいられなかったのどろうと。
苦しい本です。もう読まないと思います。けれど、認めます。
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形式: 単行本 Amazonで購入
雑誌VERYで紹介されているのを読み、自分の境遇と似てる部分が多く即購入。期待値が高すぎたか、思ったよりのめり込めず。自分勝手な内容の本は世の中にたくさんありますが、自分勝手でも読み手(私)が著者の気持ちに寄り添えたり理解できる場合とそうでない場合があり、それは語り口、導きや文章力によるのですが、この本は後者でした。ハードカバーで値段もそこそこのわりにこの内容、文章か…と少しがっかり。著者との相性もあるのかもしれませんが、私は合いませんでした。全体的に読者のことを考えてなさすぎる印象でした。
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形式: 単行本
雑誌Frauの東村さんとの対談を読んで「えええ美しい東村さんならわかるけど、こっちの人が不倫??」という部分にビックリし、興味を持ったので購入しました。正直つまらなくて少しとばしました。生活していく上でこの程度の苦労は誰でもしてるし、結婚や出産ともなれば普通の人ならリスクをまず考えると思いますが、、、なんの覚悟もないとこうなるという悪い手本のような本かなぁ。あとfrauの中で著者は「不倫を許してくれた旦那さんの為に家を建てる」と話してましたが、このような日記本で家を建てられるくらい稼げるなら私も日記を書いてみたいと思いました。あと1700円て高いかな。
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