人によって感じ方はそれぞれでしょうが個人的には良い終わりでした。
伏線回収されないのかな…?という箇所があるのも、その後を想像する余地があって悪くないかなと思ったり。
取り敢えずユメユーキ、かな美華が幸せそうならそれで良いですよ。
因みにはるかひなたも大いにありだと思って読んでいた自分は少数派でしょうか??
みんな幸せになろうねから始まった物語。
みんながずっと幸せであることを願います。
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かなめも (6) (まんがタイムKRコミックス) コミック – 2013/11/27
石見 翔子
(著)
専売所の仲間と、学校の友達と、変わらない毎日を過ごすかな。
平和な日々はずっと続くと思っていたけれど、""あの人"からのエアメールが届いて…?
石見翔子の贈る大ヒット4コマ、ついについに完結巻!
平和な日々はずっと続くと思っていたけれど、""あの人"からのエアメールが届いて…?
石見翔子の贈る大ヒット4コマ、ついについに完結巻!
- 本の長さ120ページ
- 言語日本語
- 出版社芳文社
- 発売日2013/11/27
- ISBN-104832243713
- ISBN-13978-4832243712
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登録情報
- 出版社 : 芳文社 (2013/11/27)
- 発売日 : 2013/11/27
- 言語 : 日本語
- コミック : 120ページ
- ISBN-10 : 4832243713
- ISBN-13 : 978-4832243712
- Amazon 売れ筋ランキング: - 395,299位コミック
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.8
4.8/5
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トップレビュー
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2016年12月24日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
かなめものアニメを見て好きになりました。かなめもの本は全部持っていて、最終巻だけ買っていなかったので買いました。住み込みで新聞配達の仕事をしているかなり不幸な中学生の女の子、かなが主人公のお話しです。かなり不幸な人生を送っているかなですが、本人は明るく頑張りやさんで素直な女の子です。百合要素が入っていて、絵はとても可愛いです。
2013年11月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
連載の途中休止もあり、何かとやきもきされてきた『かなめも』の最終巻です。ようやく、というところでしょうか?
裏表紙を見る限り、かなは無事に中学を卒業しましたが、残念ながら、みかと違う高校に進学したようです。でも、寂しい様子はありません。
ゆうきとゆめは販売所を出て二人暮らしを開始。フランスへの移住を考えているようですが、どうなのでしょうか?
はるかは相変わらずキッチンドリンカーの幼女好きのまま。かなに向けられてたベクトルをさきに集中しました。
(私、この人大学院の主席ぐらいに頭の良い人のでは思ってましたが、どうなのでしょう?)はるかの場合、さきが高校に入学するまで、
専売所暮らしは終わりそうにありませんね。
お金大好きのひなたもまだ、専売所暮らしがまだ続くようです。いつか掴んでほしい”BIG MONEY”。可愛い弟のためにも。
はるかとふみは無事、同じ高校に進んだようで、相変わらずのご様子。
それぞれが、交差しない未来の先に向かって行きましたが、寂しさは感じられません。
各キャラクターたちが自分で選んだ道を進んでいく姿(とくにかな)には悲壮感はなく、颯爽としてかっこいいと思いました。
(そうじゃない人もいますが)。それにしても、あのお姉さんは一体、何者だったのでしょうか? みかの見張り番だったのでしょうか?
なんとなくわかったので、私としてはいいのですが、出来ればいろいろと謎を残した本編に対応したウラ『かなめも』を描いて欲しいです。
裏表紙を見る限り、かなは無事に中学を卒業しましたが、残念ながら、みかと違う高校に進学したようです。でも、寂しい様子はありません。
ゆうきとゆめは販売所を出て二人暮らしを開始。フランスへの移住を考えているようですが、どうなのでしょうか?
はるかは相変わらずキッチンドリンカーの幼女好きのまま。かなに向けられてたベクトルをさきに集中しました。
(私、この人大学院の主席ぐらいに頭の良い人のでは思ってましたが、どうなのでしょう?)はるかの場合、さきが高校に入学するまで、
専売所暮らしは終わりそうにありませんね。
お金大好きのひなたもまだ、専売所暮らしがまだ続くようです。いつか掴んでほしい”BIG MONEY”。可愛い弟のためにも。
はるかとふみは無事、同じ高校に進んだようで、相変わらずのご様子。
それぞれが、交差しない未来の先に向かって行きましたが、寂しさは感じられません。
各キャラクターたちが自分で選んだ道を進んでいく姿(とくにかな)には悲壮感はなく、颯爽としてかっこいいと思いました。
(そうじゃない人もいますが)。それにしても、あのお姉さんは一体、何者だったのでしょうか? みかの見張り番だったのでしょうか?
なんとなくわかったので、私としてはいいのですが、出来ればいろいろと謎を残した本編に対応したウラ『かなめも』を描いて欲しいです。
2013年12月6日に日本でレビュー済み
新聞業界のネタなどを絡めつつメインキャラ達の周辺も書かれててよい感じでした
タイトルにあるように
かな×みかの二人の意識しまくりの描写(特にみか
ゆめ×ゆうきのみえないとこでHしまくってるんだなと思わせるセリフ
そして最後にいがいにも3組目がひそんでいたことが最終巻で!
もう少しかな&みかの進展を見たかったとは思いますが
6巻までお疲れ様でした
タイトルにあるように
かな×みかの二人の意識しまくりの描写(特にみか
ゆめ×ゆうきのみえないとこでHしまくってるんだなと思わせるセリフ
そして最後にいがいにも3組目がひそんでいたことが最終巻で!
もう少しかな&みかの進展を見たかったとは思いますが
6巻までお疲れ様でした





