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[めいびい]のかつて神だった獣たちへ(1) (週刊少年マガジンコミックス)
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かつて神だった獣たちへ(1) (週刊少年マガジンコミックス) Kindle版

5つ星のうち 3.8 18件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] かつて神だった獣たちへ(週刊少年マガジンコミックス)の5の第1巻

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紙の本の長さ: 192ページ

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商品の説明

内容紹介

禁忌の技術をもって作り出された異形の兵士“擬神兵”。戦乱の国を和平へと導いた彼らは“神”と称えられ、英雄となったのだが、内戦から時を経た今は、ただ“獣”と呼ばれている……。その擬神兵たちを殺すために旅を続ける“獣狩り”のハンク。そして、擬神兵だった父を彼に殺された少女、シャール。父が殺された意味を知るため、シャールは、ハンクと共に旅することを決意する!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 56469 KB
  • 出版社: 講談社 (2014/12/9)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00QGLUVMO
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 18件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
素材や絵柄は良いのに印象に残らない

一言で言ってしまえば非常に軽いです。あらすじは他のレビュアーさんも書かれている通り、
かつての戦争で活躍したものの平和な世界では居場所をなくした異形の兵士達を巡る物語
荒れてしまった彼らの心と居場所の整理に、元上官&彼と旅をする少女が付き合うという展開が主、なんですが
異形兵士暴れる→一般人から討伐依頼→上官と少女が制圧or様子見→本当は悪意なんてなかったor彼も戦争の被害者だった
というパターンの繰り返し。良い話ではあるんだけど、良くある良い話なのでどこかで見たような印象しか残らない、
かつ尺が短すぎて一人一人のエピソードがあっという間に終わってしまう(長ければいいという物でもないでしょうが)

無難にまとめすぎていて素材や絵柄が勿体ない感じがしました
この作者さんの他作品だったら七代目のとまりくらいぶっ飛んだ設定とおバカな軽さの方が自分は好きですね
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形式: コミック
書店でジャケットが気になり購入。
個人的には駆け足感が半端ないかなと。
父親の敵として殺しかけた相手を何もわかりあえてないのにすぐに旅に同行し、次の話ではもう何年も一緒に生活を共にしてたかような協調感。
肝心のバトル場面も見せ場は少なく3ターンくらいでチェックメイト。
僅か一冊の間に3体の討伐完了って・・・
話が早いのは好きですがここまで早いと記憶に残りにくい普通のマンガって評価です。
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形式: コミック
「結婚指輪物語」と同日刊行。
「黄昏少女×アムネジア」で見せたラブコメ要素は、あっち側。
人の裏要素は、こっち側。。。という印象。

1巻でおはなしがひとまとまりしているのが良心的。

戦火から民を守るべく「神獣」となった兵士たちが、
獣であるが故に人々から差別・迫害されるようになり、
その理不尽さに耐え切れず、身勝手な行動をとり始め、「怪獣」となった世界。
その悲しい怪獣を粛清する元兵士(狼男)と、粛清された怪獣(ドラゴン)を父親に持つ少女のお話。

本作もまた、作者視点でとらえた「人間の弱さ」がテーマになっている様子。
それは、自らの欲求充足を正当化し、ダダをこねて押し通そうとする幼さだ。
「嫌われたくない」とか「安心したい」とか「○○が見たい」とか、
ささやかな願いを叶えたくて、制御しきれない力で暴れだす「怪獣」たちは、
さながら、身近な友達に対しての愛憎や恨みを「幽霊」のせいにして晴らそうとするアムネジアの生徒たちに似た性格を持つ。

イヤな奴やイジワルな奴、残酷な奴を次々に登場させながら、
最後には「誰も悪役に貶めない」という、すごいワザをお持ちのめいびい先生。
本作の結末も同様、悲し
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投稿者 kuebiko- 投稿日 2017/3/12
形式: Kindle版
ダークファンタジーと言うよりも、モンスターとおっさんと美少女が書きたいだけのごちゃ混ぜって感じ
少女の設定は良いのに心理描写がムチャクチャで、好感を持つどころかストレスがたまる
おっさんも強い雰囲気は出すけど力を出し惜しみしてる様子もなくボロボロにされるし、ご都合主義の勝利にしか見えない。
獣たちの戦後の状況は考える部分はあるけれど、おっさんと少女のせいで安い芝居にしか見なくなっている。
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形式: Kindle版
もっと重くて暗いダークファンタジーを期待してた。進撃の_人とか東京_種とか。表紙と売り出しの割に内容はあっさり。トントン拍子で話が進むし、キャラクターの心情の変化の描写も謎。え、なんでもう心許してるの?っていうような場面がありました。キャラクターのノリが軽すぎて物語の背景にあってません。
ダークファンタジーともエロラブコメともジャンルわけし難い半端な作品です。
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形式: Kindle版
尺的に仕方なかったのでしょうが、主人公が仇である相手と同行するに至る描写はもっと長々と描いても良かったと思います。
以外はテンポ良く各擬神兵とのエピソードは短くも綺麗にまとまってますし、ゲームをしているような感覚で読み進めることができました。
早速次巻を買いに行こうと思います。

黄昏乙女アムネジアと同じく主人公がタイツ履いているのも個人的に良いですね
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