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かくしごと(2) (KCデラックス 月刊少年マガジン) コミックス – 2016/10/17

5つ星のうち 4.6 13件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

漫画家の後藤可久士先生は、娘の姫ちゃんのこととたると超がつくほど心配性。後藤プロの若手スタッフたちや、ご近所の女性の皆様を巻き込んで、毎日がトラブルの連続! 成長した18歳の姫ちゃんの、謎多き過去をめぐる旅の続編も、フルカラー8Pで描き下ろし収録!久米田康治のおまけエッセイ「描く仕事の本当のところを書く仕事」も1巻に続き、大好評掲載です!

著者について

久米田 康治
出身:神奈川県、デビュー:1990年 『行け!! 南国アイスホッケー部』第27回新人コミック大賞(小学館)で入賞。1991年 週刊少年サンデー15号より『行け!! 南国アイスホッケー部』を初連載。受賞歴 :『かってに改蔵』(平成13年度 第25回講談社漫画賞・少年部門ノミネート)・『さよなら絶望先生』(平成19年度 第31回講談社漫画賞・少年部門受賞)、コミックス:『さよなら絶望先生』全30巻、『せっかち伯爵と時間どろぼう』全6巻。『なんくる姉さん』(原作担当/漫画・ヤス)1巻~(以下続刊)


登録情報

  • コミック: 168ページ
  • 出版社: 講談社 (2016/10/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063930297
  • ISBN-13: 978-4063930290
  • 発売日: 2016/10/17
  • 商品パッケージの寸法: 18.3 x 13 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 13件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
主人公の可久士先生は久米田先生がモデルなんでしょうか?
カラーページも充実。2編に分かれているのも、本編を読む前・読んだ後で比較できるのでgood。
しかしおまけページの高校生になった姫ちゃん…パパは生きているの!?とちょっと気になってしまう内容。
先が気になりますね。本編の方のクオリティも言うことなしです。
強いて言うなら、絶望先生の時より政治色のあるネタがなくなって、スタイリッシュになりすぎてるかな。
週刊から月刊へ移ったのもあり、ターゲット層が上がったこともあるのかあとがきも少なめ。
結構紙ブログ好きだったんですが。と、いろいろ前作と比較して申し訳ないのですが、次巻も期待してます。
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形式: コミック
自分の娘に自身の仕事が漫画家であることを隠す主人公の奮闘を描くお話の第2巻。

冒頭と巻末はカラー。
登場人物は主人公と周辺のアシスタントたちでほぼ出揃い、この巻で新規の登場人物は「お手伝いさん」くらい。
そのお手伝いさんが日本人でないのも何というか、昨今の労働状況を反映してるというか(いや、お手伝いさん自体は優秀)
主人公に縁故採用を疑われる担当がそのお手伝いさんに恋をするなど意外な人間関係の構図が出来上がる。

漫画家の内輪エピソードで話が続き、長編になるのか短編になるのかまだ見極め難いです。
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形式: コミック
一巻から読ませて頂きましたが、やはりこの作品は面白いなと感じました。
始めと終わりのカラーページで18歳になった姫の少し切ないストーリーの続編に、メインとなる後藤可久士の日常的ギャグもキレが衰えません。

2巻では、登場キャラが少し追加され、一部の人々の関係が複雑に絡まりあいつつあります。
そういう点では、少しずつ変化はありますが、基本的には一巻に比べ大きな変化はなく、面白い日常的ギャグが淡々と続いていきます。

ですが、久米田先生特有の時事問題ネタやパロディ要素が一巻に比べ増しております。
そういうのが苦手な方には読み進めづらくなってしまうのかなぁ、と思います。
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形式: コミック
娘と父のホンワカストーリーの形を取りながら
あるあるエッセイであり
ライトハーレムものであり
時々は社会批評っぽいことも。
つまり久米田漫画の総決算というか
洗練がきわまったような傑作です。
小さな字でびっしる埋めたあとがきエッセイがところどころ挟まっており、
これがまた本業バリに面白い。
リアタイの自分自身をネタに漫画家ネタに絞ったことは
正解だったと思います。
新人賞審査員を嫌がるくだりなど
「なるほどそうか」と膝を打つ箇所多し。
2巻目で面白さの密度が加速しています。
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投稿者 BT_BOMBER トップ500レビュアー 投稿日 2016/10/17
形式: コミック
娘に対して仕事を隠している漫画家マンガの2巻目。
連載1話の中で数ページずつ「第○号」と分けるオムニバス的な構成は変わらず。
よく見るとページ数が多いところなのか「合併号」と付いてたりして芸が細かいです。

中身は1巻以上に久米田節全開なノリに感じました。
また各話の合間に挟まっている文章のキレも上がっているように思います。

巻頭と巻末は前巻と同じく成長した姫を描いたカラーページです。
ここへの伏線を本編から探すのも一つの楽しみ方かもしれません。
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形式: コミック
表紙のデザインが相変わらず抜群

ギャグの切れ味が最高ですね
相変わらず姫ちゃん可愛いし(てゆーか女キャラは皆可愛い)十丸院はますます無能に
あとこのマンガはマンガ業界の事情が色々分かるんで、その辺も面白い
とりあえず漫画家がいきなり改名したり、ふきだしの文字が異常に増えたりしたらやばいのはわかった
以前より気になってた姫ちゃんのお母さんの謎もさらにふかまり、今後がさらに気になる!
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形式: コミック
個人の感想ですが絶望先生以来の傑作だと思います。
内容は流行りの”制作者モノ”ですが久米田作品独特の「なんらかのコンプレックスを抱えた主人公」「日陰者的斜に構えた視点」等がうまく機能して全く新しい面白さを出しています。
ただ、低評価のレビューでも言われている通り内輪ネタが多く独りよがり的です。
というのも、作品中に出るモブキャラや主人公の過去、背景の小道具に至るまで過去作からのパロディに溢れています。
ですから、「行け‼︎南国アイスホッケー部」か、せめて「さよなら絶望先生」から読んでいる久米田先生のファンでないと、全てのネタを拾い楽しむのは難しいかもしれません。
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