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[久米田康治]のかくしごと(1) (月刊少年マガジンコミックス)
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かくしごと(1) (月刊少年マガジンコミックス) Kindle版

5つ星のうち 5.0 31件のカスタマーレビュー
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紙の本の長さ: 184ページ

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商品の説明

内容紹介

ちょっと下品な漫画を描いてる、漫画家の後藤可久士先生は、一人娘の姫ちゃんが何にもまして、最優先。そんな親バカの後藤先生が、この世で1番恐れていることは、娘に仕事がばれること。漫画家だなんて知られたら、もしかしたら娘に嫌われるのでは!? アシスタントや編集者を巻き込んで、今日も心配症の後藤先生の1日が始まります!

著者について

久米田 康治
出身:神奈川県、デビュー:1990年 『行け!! 南国アイスホッケー部』第27回新人コミック大賞(小学館)で入賞。1991年 週刊少年サンデー15号より『行け!! 南国アイスホッケー部』を初連載。受賞歴 :『かってに改蔵』(平成13年度 第25回講談社漫画賞・少年部門ノミネート)・『さよなら絶望先生』(平成19年度 第31回講談社漫画賞・少年部門受賞)、コミックス:『行け!!南国アイスホッケー部』全23巻(少年サンデーコミックス:小学館)、『育ってダーリン!!』新装版A巻B巻(少年サンデーコミックス:小学館)、『太陽の戦士ポカポカ』全5巻(少年サンデーコミックス:小学館)、『ルートパラダイス』全2巻(ヤングサンデーコミックス:小学館)、『かってに改蔵』全26巻(少年サンデーコミックス:小学館)、『さよなら絶望先生』全30巻、『せっかち伯爵と時間どろぼう』1~2巻(以下続刊)。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 44222 KB
  • 紙の本の長さ: 188 ページ
  • 出版社: 講談社 (2016/6/17)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01GRDKGZW
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 31件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
久米田康治が、虚実の境界で戯れる
センシティブな愛情ものがたり。
いつにも増して含羞とペーストが過剰です。
魂をひっそりと震わせたい方にオススメ
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形式: Kindle版 Amazonで購入
久米田康治の漫画との出会いは南国アイスホッケー部が週刊誌で連載していた時に遡る。当時、高校生だったがトンデモナイ作家が現れたと衝撃を受けた。それから約20年、改めてそんなトンデモナイ作家であることを認識させられた本作品。とんでもない作品です。最終回は是非とも、今、作品から感じるカタカナの「カクシゴト」から、タイトルであるひらがなの「かくしごと」に私のカクシゴトをひっくるめて風呂敷に包んでいただければと思います。あえて氏を加えます。久米田康治氏、とんでもない作家です。大好きな作家です。
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形式: Kindle版
表紙のデザインがとんでもなく素晴らしい!

書店で見た時に他の表紙とは一線を画していて、

表紙を見るだけでも、作者が描く独特の空気感が伝わってきます。

伝わりにくい表現ではありますが、これぞ漫画だ!

といった印象を受けました。

ここ最近は似たような絵柄のキャラクターが強調された漫画ばかりで
嫌気がさしておりましたので、この作品ような独自のデザインの表紙の漫画が出てきて大変嬉しいです。

個人的に絵柄やお話は好みではないですが、お勧めいたします。
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形式: コミック
この人は絶望先生から
「自分の型」を見つけた様に感じる。

このかくしごとも、恐らく絶望先生が好きだった人にはすんなり受け入れれる、「優しい」久米田作品だ。

というか、表紙が秀逸だ。

構図と背景の美しさはきっと、誰もが手に取ってしまうだろう。

心配は、これが月刊誌で掲載されているという事。

まあ絶望先生で、初期の伏線を中盤、終盤にじっくりと紐解いた実績もあるので、きっと破綻させずに物語を〆てくれると私は信じている。

「やらしい」から「優しい」へ

進化を続ける久米田作品を是非、どうぞ
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投稿者 BT_BOMBER トップ500レビュアー 投稿日 2016/6/18
形式: コミック
久米田康治先生の最新作。
タイトルは「隠し事」と「描く仕事」のダブルミーニングで、
小学生の娘と、彼女に漫画家であることを隠している父親の話です。
最初と最後にカラーページが入っており、ここでは高校生になった娘が
秘密を知るところが描かれています。

本編は漫画家あるあるネタというか、久米田先生自身の実体験と思われるネタが多めのようです。
連載1話分の中で数ページずつ「第○号」「あとがき」といった形で分ける構成が特徴的。
上記各号ごとに作者コメントとして漫画家である父親のコメントが入ったり、
作中作品の宣伝が横の柱に付いていたりして、いちいち芸が細かいです。
一応伏線らしきものも出てきますが、本編は基本いつもの久米田節作品な感じなので
ここからカラーページにどう繋がっていくのかも興味津々ですね。

個人的には「ダークファンタジーの巨匠」不二多勝日郎ネタがツボでした。
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形式: Kindle版
「マンガ家マンガはアイスバーン」とおっしゃってますが、久米田先生にしか描けない業界マンガになっています。
カラーページが思わせぶりで、きっと最終回には泣かせてくれるのでしょう。
これからも楽しみです。
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形式: Kindle版
久米田康治てこんな漫画かけるんだなと驚愕した作品。
絶望先生も勝手に改造も面白かったけど、「これが俺の好きな漫画だ!」と言いにくい感じがあった。(別に悪いことじゃないけど)
この作品は誰にでも勧められる、勧めたい。
こんな暖かい作風で久米田節を味わえるのがたまらなく嬉しい。
名作となることを願っています。
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形式: コミック
興奮のあまりタイトルで感想をみんな書いてしまいました。久米田作品の集大成というか持てるスキルをすべてぶち込んだ、それでいてぎゅうぎゅう詰めの暑苦しさはみじんも感じさせない、大傑作です。時折挿入される「かくしごと」を知った数年後の娘の話がどこかしら不安を書きたてる構成もうまい。この作家の漫画なのだから、普通に読んでいたら分からないきっととんでもない「かくしごと」設定があるに違いないのです。漫画家の父親は本編の数年後のこの時、どうなっているのか? いやもう目が離せません。
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