通常配送無料 詳細
残り11点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
かかわり方のまなび方: ワークショップとファシリテ... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 状態は特に目立った傷などありません。画像希望の方はご連絡ください。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
3点すべてのイメージを見る

かかわり方のまなび方: ワークショップとファシリテーションの現場から (ちくま文庫) 文庫 – 2014/10/8

5つ星のうち 3.9 7件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,836 ¥ 199
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 864
¥ 864 ¥ 497

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • かかわり方のまなび方: ワークショップとファシリテーションの現場から (ちくま文庫)
  • +
  • 自分の仕事をつくる (ちくま文庫)
  • +
  • 自分をいかして生きる (ちくま文庫)
総額: ¥2,355
ポイントの合計: 74pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

「仕事」の先には必ず人が居る。自分を人を十全に活かすそれが「いい仕事」につながる。その方策を探った働き方研究第三弾。

内容(「BOOK」データベースより)

『自分の仕事をつくる』『自分をいかして生きる』に続くシリーズ第3弾。「いい仕事」の現場を訪ねると、そこには人と働くことや、まわりの人の力をいかしてゆくのが上手い人たちがいた。いったいなにが、それを可能にしているのか。働き方の研究と併行してワークショップやファシリテーションなど、対人関与の技法や姿勢に、その答えを求めて書かれた探求の書。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 372ページ
  • 出版社: 筑摩書房 (2014/10/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4480432035
  • ISBN-13: 978-4480432032
  • 発売日: 2014/10/8
  • 商品パッケージの寸法: 14.6 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 161,147位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.9

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
『自分の仕事を作る』はとってもすてきな本で、内容も分量もバランスも
全部好きでした。

その西村さんの新刊なので迷わず買ったのですが、前半の150ページくらいまでに
目次で数え直したら13名ものファシリテーターを中心とするの方々のインタビュー・紹介がなされ、
もうここでかなりおなかいっぱい。
誌面の下5分の1についている註も結構詳しくて、ファシリテーションをがんがんに
勉強させられちゃう感じでした。

でもタイトルは広く「かかわり方」の「まなび方」ですから、期待していたのは、
もう少し人数を絞ってもらって、その人たちの「人とのかかわり」をもっとこってりと
取り上げてもらいたかったです。
どうしてもこのページ割りだと単純に一人10ページ程度にしかならないし、割と写真も挟まるし
紙面組みも緩いので、註などの充実のわりには「かかわり方」の情報量としては少なく感じました。

以上、全体として雑駁な印象が残ってしまったのでマイナス1ですが、いろんなアイディアがてんこ盛り
なことは間違いなく、4点にしました。
生意気なことを書いてすいません。
コメント 26人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
ファシリテーション系の本をたくさん読みましたが、
人と向き合うことの難しさを、一番平易にふかーく書いてる本だと思います。

「引き出す」なんて恣意的。「あふれ出す」でないと とか。
はっとする視点をたくさんもらえました。

いわゆるファシリテーターに限らず、
リーダー、先生、ディレクター、親・・・etc
あらゆる人が、「自分が、相手にとってどんな存在でありたいか」を
考えられるステキな本です。

いわゆるビジネス書にない深みと体温が、この人の魅力ですね
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 まぁちゃん VINE メンバー 投稿日 2011/8/29
形式: 単行本 Amazonで購入
ワークショップという言葉を知って10年以上の年月が経っている。その間に様々なワークショップを受講したり、自ら開催してきた。

「ワークショップって何?」

「ファシリテーターって何?」

という疑問を持ち続けています。

学びを深めるために青学のワークショップデザイナー育成プログラムを受講し、その関係者から本書を薦められた。

読んでいると「そうそう!」という感覚と「なんじゃこりゃ!」という2つの感覚が入り混じります。

体験から学んだ部分と頭で学んだ部分の差が如実に表れる。

本書には明確な答えはない。

それは読者が自分で体験し考え気づいていくことだと悟る。

西村さんが世阿弥の「風姿花伝」について書いています。

「この本は明治42年にある大学の教授によって現代語に直され、以来多くの人に読まれるようになった。が、それ以前は秘本で、能のお家元の人たちも若いうちは読むことを許されなかったという話を以前聞いたことがある。歳月を重ね、芸については十分に研鑽したと思える頃になって初めて紐解く。そんな書物だったようだ。
 秘本とされていた理由は何だろう。経験が十分でないうちに他人が
...続きを読む ›
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 あぶはち VINE メンバー 投稿日 2011/4/7
形式: 単行本 Amazonで購入
「まえがきの前に」とのことで、自殺防止センター創設者である
西原由記子氏へのインタビューが載っている。これがとても圧巻で、
その後の内容を期待させられたが、期待はややはずれて、ファシリ
テーターへのインタビューが何人も続く。
ファシリテーションやワークショップに興味がない訳ではないが、
この道を選ぶのは容易ではないと思わせられる。それはなぜかと
言うと、社会におけるメインストリームでは決してない生き方で
あり、よほどの動機(あるいはその道を選ぶべく、それまでの考え
方を翻意させるだけの強烈な体験)がないと全うできないだろう
からである。生半可では無理に違いない。
あるいは「食っていけるのかな?」とついつい考えてしまう私の
ような人間には、縁が薄いのかもしれない。
そもそも著者の『働き方研究家』という肩書きに、ついつい引いて
しまいそうなものを感じるのは、おそらく私だけではないだろう。
だからと言って、じゃあこういう人たちが必要ではないのかと言う
とそれは反対で、これからの世の中でますます存在感を表していく
だろうということも予想できる。
20:80の法則をワークショップに当てはめた分析は秀逸で、膝を
打つ思いだった。
2 コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック