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かえるのオムライス 単行本 – 2012/11/23

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

3びきのかえるは、オムライスを作ろうとしますがなかなかうまくいきません。そこで、自分たちの大好きなものでオムライスを作ることにします。なかまにも手伝ってもらい、オリジナルのオムライスづくりが始まります。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

マット/かずこ
1965年、福島県生まれ。津田塾大学卒業。ロンドンでグラフィックデザインとイラストレーションを学ぶ。夫、2人の子どもと札幌に暮らす。かえる友の会会員。札幌で、友人と小さなお店を経営している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 32ページ
  • 出版社: 絵本塾出版 (2012/11/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4864840067
  • ISBN-13: 978-4864840064
  • 発売日: 2012/11/23
  • 梱包サイズ: 21.8 x 21.2 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,090,044位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
『かえるのオムライス』。かえる=蛙の・蛙による・蛙のためのオムライスを指す。決してオムライスの具材が蛙、では無い。
人間の子どものオムライスを見て、自分たちも食べてみたいな〜と思う。でも食べられない。では作ろう。という素直な展開。
蛙たちが準備できるもので、オムライスを作り上げる。わいわいと試行錯誤して作ってゆく姿はそれなりに楽しいものである。
だが、具材だ。一応人間である私の食欲を削ぐ具材が煌めいていた為、辛口の★3評価とした。作者が悪いわけではない。
レビュータイトル通り、己の想像力の「包容力」の欠如を嘆く、である。彼らや仲間たちは美味しそうに食べているではないか。
げんなりとしてしまってどうするのか。「蛙だから〜」と切り離して考えてはならぬ。異文化を許容出来ない、ということでは。
カラフルで楽しい絵本であるはずなのだが、己の視野の狭さに情けなくなってしまった。楽しめる方は普通に楽しめると思う。
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