通常配送無料 詳細
残り4点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
発売元 ネットオフ
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 【購入後48時間以内に弊社より発送】中古品のため使用感はありますが、綺麗なものを販売しております。※カバー・中身(書き込み・線引きなし)ともに良好です。万が一、品質不備があった場合は返金対応。弊社Webサイトでも販売しているため在庫切れになった場合はキャンセル扱いとなります。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実践 (光文社新書) 新書 – 2007/11/16

5つ星のうち 3.7 215件のカスタマーレビュー

その他(3)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
新書
"もう一度試してください。"
¥ 756
¥ 756 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • お金は銀行に預けるな   金融リテラシーの基本と実践 (光文社新書)
  • +
  • 無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法
  • +
  • 無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法
総額: ¥3,996
ポイントの合計: 167pt (4%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



今、大注目を集める星野源のエッセイ「いのちの車窓から」
怒涛の駆け上がりを見せた2年間の想い、経験、成長のすべてがここに! 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

私たちは、自分のお金を労働力で稼ぐ、自分で稼いだお金を消費する、というやり方にはとても慣れているのですが、自分のお金が自分以外のところで稼いでくる、あるいは自分で稼いだお金を消費という形ではなく投資をするという考え方には、今一つなじみ切れていません。(本文より)
自分のお金は自分でコントロールする----。年金不安、所得格差が進む中、私たちが身につけなければならない能力は。
家計の将来に備え、「自分の安心を買い」「生活をよりよくする」ために必要な考え方とノウハウを、第一人者が分かりやすく解説。

著者からのコメント

お金は銀行に預けるな、どきっとするタイトルですが、もともとの私の提案のタイトルは「預金はリスク」でした。銀行預金だけに蓄財を頼るのは人生のリスクになる、という考え方です。

お金には力があり、意志があります。上手にお金のため方、使い方を学ぶことは、人生の生き方を決めていくと言っても過言ではないかもしれません。

またこの本は、「本で、もっと、世界にいいこと」Chabo!(チャボ)への参加書籍です。印税の20%が世界中の被災民・難民への教育・自立支援にあてられます。

本を通じて、お金による世の中の変え方、考えていきたいです。

本でみなさんと対話ができる時を楽しみにしています。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 230ページ
  • 出版社: 光文社 (2007/11/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 433403425X
  • ISBN-13: 978-4334034252
  • 発売日: 2007/11/16
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 215件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 23,112位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 Mori 投稿日 2015/11/28
形式: 新書
勝間さんは、レビュー欄ではかなり叩かれています。
それは、本の評価とは別だと思います。

先入観なしに読んでもらえばわかると思いますが、勝間さんは「どうやってこれから投資を考えるべきか」をデータを使いつつ、わかりやすく書いてあります。
なぜ、銀行に預けるな、なのかといえば、銀行は預かったお金で運用して自分たちが利益を出すために使っているし、利用者のためにATMなどの運用で維持費もかかるから、利率は当然下がります。
お金を増やそうとするなら、銀行に預けるなら、利率の基準となってい国債を買うほうがいいわけです。
また、株式市場に投資をすると、平均して7%増える計算になります。

だから、銀行に預けるな、なんです。

金融リテラシーとして、銀行に預けることがどういう意味を持つのか、お金をどうやって付き合っていくべきなのか、よくわかる本です。
もちろん、銀行に預けてはいけないわけでなく、どうやって使うかが問題です。

この本の発売後にリーマン・ショックが起きて大暴落しました。
そのことで、勝間さんの方法で投資をして大失敗した人がたくさん出たと書いてありますが、

勝間さんのおすすめしているのは、インデックスを毎月積み立てていくやり方
...続きを読む ›
コメント 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
勝間氏の著作を読むのはこれが初めて。
至極まっとうなことが書かれている(あまりにも教科書的過ぎる部分が多いけれど)。
本書を読んで経済や金融に関心を持つことは大変良いことだと思う。
いい目覚まし・気付きになる。が同時に諸刃の剣でもある。

「現在の日本の投資環境は、そもそも個人がリスクを取るに値するほど整備されているのか?」という大前提を読者にしてまず最初によく考えさせるという導きが、残念ながら本書には欠けているのだ。

ほとんどの人がリスクを取らず銀行に預けているのはうすうす「今の環境では投資しても儲からない」ということを知っているのだ。賢明な判断だ。投資しないのにはちゃんとワケがある。

しかし、収入の多寡を問わず、老後資金や大事な資産を少しでも増やしたい・防衛したい、そのために投資したいという危機感を持つ人が老若男女を問わずいることもまた事実(自分は今はこちら側)。

にも関わらず証券税制を「格差問題」「金持ち優遇税制」など愚劣な情緒論で政争の具にしている政治。話にならない。現状から金融立国を目指す?冗談でしょ。日本がスルーされ香港やシンガポールに資金が流れるのは当然だ。
金融ビッグバンが叫ばれて10年近くが経過した。場当たり的な証券税制、一般にまだまだ高過
...続きを読む ›
2 コメント 103人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書 Amazonで購入
この本を出版直後に読み、実践した人は今頃とてつもない損をしているはずである。

そもそもインデックス投信からリバランスしつつアクティブ投信へとステップアップ?するのが、どこが金融リテラシーなのだろう。
所詮は投信会社を儲けさせるためだけに書いたのだとしか思えない。
投資に参加しない人をバカにしたような記述もあり、煽動の仕方はほとんど霊感商法的だ。

この人、とある雑誌には「銀行はいつ潰れるかわからない。銀行預金は大きなリスク」などど宣っていた。

出版のタイミングも悪かったのだろうが、かなり売れたみたいなので本書を読んで財産を失った人は相当いるのではないだろうか。
コメント 191人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
いつの間にか削除されていたのでもういっぺん書きます。
矛盾があちこちに見られ説得力がありません。

例えば、「株式はプロが得して素人が損をする」とあります。
その後にサルのダーツポートフォリオに負けるプロが出てきます。
サルに負けるプロってなんなのでしょう?
プロとアマの差というのは歴然なはずです。プロボクサーと素人なら素人のパンチは
ボクサーにはあたりません。

兜町に長年いる人たちは株のプロですが、長くいる人が大儲けしているかというと
そんなこともありません。

LTCM社は破綻しました。これはブラック・ショールズ式でノーベル賞をもらった人たちが
作った会社で、当時ドリームチームと呼ばれていました。

これらは投資をギャンブルと考えると説明がつきます。

投資をギャンブルとしてとらえた場合、勉強しようと、努力しようと損するときは
損します。
著者の主張するように努力してどうにかなるものではありません。
現にバブル崩壊後で株を買った人たちより、銀行に預けて何もしなかった人たちの
ほうがデフレの影響もあり、実質的な資産が増える結果となりました。
つまり、何もしないこ
...続きを読む ›
コメント 89人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー