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[勝間 和代]のお金は銀行に預けるな~金融リテラシーの基本と実践~ (光文社新書)
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お金は銀行に預けるな~金融リテラシーの基本と実践~ (光文社新書) Kindle版

5つ星のうち 3.7 215件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

私たちは、自分のお金を労働力で稼ぐ、自分で稼いだお金を消費する、というやり方にはとても慣れているのですが、自分のお金が自分以外のところでお金を稼いでくる、あるいは自分で稼いだお金を消費という形ではなく投資をするという考え方には、今一つなじみきれていません。自分のお金は自分でコントロールしよう。年金不安、所得格差が進む中、私たちが身につけなければならない能力とは? 第一人者が分かりやすく解説。

著者からのコメント

お金は銀行に預けるな、どきっとするタイトルですが、もともとの私の提案のタイトルは「預金はリスク」でした。銀行預金だけに蓄財を頼るのは人生のリスクになる、という考え方です。

お金には力があり、意志があります。上手にお金のため方、使い方を学ぶことは、人生の生き方を決めていくと言っても過言ではないかもしれません。

またこの本は、「本で、もっと、世界にいいこと」Chabo!(チャボ)への参加書籍です。印税の20%が世界中の被災民・難民への教育・自立支援にあてられます。

本を通じて、お金による世の中の変え方、考えていきたいです。

本でみなさんと対話ができる時を楽しみにしています。


登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1945 KB
  • 紙の本の長さ: 230 ページ
  • 出版社: 光文社 (2011/11/4)
  • 販売: 株式会社 光文社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B009KZ3ZDA
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 215件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 33,291位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
お金の増やしかたが分かりやすく書いてあるので、直ぐにでも実践できます。
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形式: 新書 Amazonで購入
勝間さんの著書ということで期待して購入しましたが、平凡な内容でした。立ち読みしてから購入されることをお勧めします。
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投稿者 rox 投稿日 2015/11/28
形式: 新書
勝間さんは、レビュー欄ではかなり叩かれています。
それは、本の評価とは別だと思います。

先入観なしに読んでもらえばわかると思いますが、勝間さんは「どうやってこれから投資を考えるべきか」をデータを使いつつ、わかりやすく書いてあります。
なぜ、銀行に預けるな、なのかといえば、銀行は預かったお金で運用して自分たちが利益を出すために使っているし、利用者のためにATMなどの運用で維持費もかかるから、利率は当然下がります。
お金を増やそうとするなら、銀行に預けるなら、利率の基準となってい国債を買うほうがいいわけです。
また、株式市場に投資をすると、平均して7%増える計算になります。

だから、銀行に預けるな、なんです。

金融リテラシーとして、銀行に預けることがどういう意味を持つのか、お金をどうやって付き合っていくべきなのか、よくわかる本です。
もちろん、銀行に預けてはいけないわけでなく、どうやって使うかが問題です。

この本の発売後にリーマン・ショックが起きて大暴落しました。
そのことで、勝間さんの方法で投資をして大失敗した人がたくさん出たと書いてありますが、

勝間さんのおすすめしているのは、インデックスを毎月積み立てていくやり方
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形式: 新書 Amazonで購入
タイトル通り数年前に購入
もちろんリーマンの前です。(2007年からですから)

あまりの酷評の多さに驚き投稿することにしました。

コーポレートファイナンス関連なども数冊読んでいます。
投資に関するリスクとは何か また、分散によりリターンを下げずにリスクを下げることができるのは、金融工学的に証明されていて、この本は、それをわかりやすく書いただけと思うのですが。

自分で実際の証明してみようと2007年から、国内株式・外国株式・国内債権・外国債券のインデックス型(手数料は、これだけ分散しようとするとかなりの資金と労力が必要なのでその分と割り切っていますが、それでも手数料の安いものを選択)を毎月1万円ずつ、給料から自動的に積み立てるようにしてました。
息子の大学資金の貯金が底を尽きかけたので、1年くらい前に現金化 6~7年かかっていますが、35%くらい利益が出ています。
(少ないといわれるかもしれませんが、預金よりはましですよね)

酷評をしている人は、リーマンの前にドンと買った?
リーマンの時にドンと売った?

これは、勝間さんの本を実践したのではなく、どこかの投資会社に乗せられたのでは?

分散の効果は、ある程度
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形式: 新書
この本が発刊された2007年に日本株インデックスファンドを購入した人は、
2008年,2009年になり、ほぼ全員がマイナスになっているはずです。
一方、その間定期預金をしていた人々は元本を減らしていませんから、
投資で損した人に比べれば、相対的には、実に賢く労せずして資産を
増やしたことになります。

サブプライムローン問題を回避できなかった投資家はたくさんいますが、
決してこれが例外的なリスクなのではなく、これこそがよくあるリスクなのです。
(つまりプロでも、いまだリスクは回避できていない。)
ここ20年余りの金融工学は「証券化」を始めとして、いかにリスクを他人に
売りさばく(押し付ける)かの技術を編み出してきたといっても過言ではありません。
プロでさえリスクを転嫁することに腐心しているのに、そのリスクを買いましょうと
素人に 薦めることの欺瞞に気付くべきです。

投資がリターンを産む理論的根拠は人々(他人)が生産活動をして実体経済が
成長するから、と述べています。しかし今の時代「カネ余り」と言われるように
投資マネーが実体経済と比して桁違いに膨大で、実体経済の成長分を投資マネーに
公平に分配すると、ごくわずかな
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