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お葬式の雑学 (扶桑社新書) 新書 – 2009/10/30

5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

アナタの常識が覆される!? 現代日本に残る驚愕の葬儀の風習!
「故人の着物に水をかける」「香典に領収書が出る」など、地域限定の葬儀のしきたりを紹介していく新書です。これを読むと、アナタが思っていたお葬式の常識が覆されるかも!?

著者からのコメント

「お葬式」。これほど日常とかけ離れ、様々なしきたりが混在する儀式も珍しいのではないでしょうか? / 

地方の都市化が進み、地域色が失われつつある現代においても、お葬式の場面では、昔ながらの風習がヒョッコリ顔を覗かせています。 / 
本書は、全国各地で異なるお葬式のしきたりや風習にスポットを当て"雑学"という切り口でライトタッチにまとめたものです。 / 
各地の想像もできないような変わったしきたりや風習が、驚きとともにあなたに伝わり、日本の文化の奥深さを感じていただけたら幸いです。 

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登録情報

  • 新書: 190ページ
  • 出版社: 扶桑社 (2009/10/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4594060846
  • ISBN-13: 978-4594060848
  • 発売日: 2009/10/30
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 640,676位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 新書
 私は地方で葬儀の仕事に携わっていますが、普段から葬儀の風習というのは本当に地方色が豊かなものだと感じています。そんな全国の葬儀の風習を葬儀相談員として全国を走り回っている著者がまとめ上げた本です。全国にはとても信じられないような風習や習慣がたくさんあるが、『大切なのは故人に対する感謝の気持ちです。』との著者の言葉に葬儀に携わるものとして感銘をうけました。
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形式: 新書 Amazonで購入
一見難解な葬儀という儀式。しかも地域によってそれぞれ違う風習というのだから、やっかいだ。それを分かりやすく説明してくれている。ただの葬儀ノウハウ本ではなく、民俗学的な見地からも興味をそそられる。こういう視点で描かれる本って、これまでなかったんじゃないかなぁ。おもしろかったです。
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形式: 新書
お葬式という内容に対して「おもしろい」という表現は不謹慎に思われるかもしれないですが…この本に取り上げられている日本各地の「お葬式」の事例は、読んでいて本当におもしろいのです。タイトルとカバーの雰囲気のイメージからは想像できないくらい楽しい本です。
流行語大賞にもノミネートされた「終活」という言葉を生み出した筆者。「終活のすすめ」や「孤独死の作法」などの作品を拝読して、また改めてこの本を読み返してみたのですが、僕個人はこの「お葬式の雑学」が1番好きな作品です。

日本という国には様々なお祭りがあります。他の地方の人からみると、とてもコミカルで思わず笑ってしまうようなお祭りが沢山ありますが…そういうおもしろさが…実はお葬式の世界にもあるんですね。
日本という国は礼節やしきたりを重んじる…どちらかというとまじめで堅苦しいイメージに捉えられがちですが、この本に取り上げられている事例を見ていると、この国の豊かな感性や、懐の深さを感じることができます。 著書にも触れてありますが、日本は古来より「神仏融合」の国です。異文化も「まずやってみる。やりながらなおす」の精神で、受け入れて自分たちなりのスタイルを生み出してきました。その豊かな着想とおおらかさが僕はとても大好きです。

日本古来の神話だって…スサノオノミコトのやんちゃぶりや、アマ
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形式: 新書
 葬儀相談員の方が書かれた本です。「香典は必ず白黒の水引ではいけない」と言う常識が地域が変われば紅白の水引でもいい地域があるそうです。
 私も棺桶は四角い物と思っていましたが、風呂桶のような棺桶の地域もありました。
 棺桶を紐で吊って担ぐところも見たことがあります。
 葬式のしきたりは様々有りますが、一番大切なことは「いままで本当にありがとうございました。安らかにおやすみください」と心から伝える事がいちばん大切と教えてくれます。
 一度は読んで置いた方がいい葬式の知識が満載です。
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形式: 新書
あちこちのお葬式に参列する機会が増えてきました。
でもその場所によって方法が違うので
戸惑う場面も正直ありました。

この本は各地の葬儀のあり方をつまみ食い的にまとめていて
「あぁ、こんなお葬式もあるんだ〜」という発見になりました。

おそらくこの本で書かれているのはまだ一部で
ほんとにたくさんのお葬式が存在しているのだと思います。

たしかに「雑学」として読んでおくと
お葬式に参列するときにも、余裕ができると思います。
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