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お探し物は図書室まで (ポプラ文庫 あ 14-1) 文庫 – 2023/3/2
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「お探し物は、本ですか? 仕事ですか? 人生ですか?」
仕事や人生に行き詰まりを感じている5人が訪れた、町の小さな図書室。彼らの背中を、不愛想だけど聞き上手な司書さんが、思いもよらない本のセレクトと可愛い付録で、後押しします。
自分が本当に「探している物」に気がつき、明日への活力が満ちていくハートウォーミング小説。
- 本の長さ327ページ
- 言語日本語
- 出版社ポプラ社
- 発売日2023/3/2
- 寸法10.5 x 1.6 x 15 cm
- ISBN-104591176010
- ISBN-13978-4591176016
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出版社より
登録情報
- 出版社 : ポプラ社 (2023/3/2)
- 発売日 : 2023/3/2
- 言語 : 日本語
- 文庫 : 327ページ
- ISBN-10 : 4591176010
- ISBN-13 : 978-4591176016
- 寸法 : 10.5 x 1.6 x 15 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 1,483位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
著者について

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カスタマーレビュー
お客様のご意見
お客様はこの小説について、以下のような評価をしています: 読みやすさが高く評価されており、共感できる作品だと感じています。ツンと心に刺さる内容で、心がホッコリする仕掛けに満ちた本だと好評です。また、ストーリー展開が軽快で、問題解決に役立つと評価されています。 温かい気持ちになれる本として、ほっこりした気持ちになったり、胸が熱くなったり、クスッと笑ったりするという声があります。 全体的に、多くの読者の満足度が高いようです。 心の癒しや、温かい気持ちになる小説として、様々な場面で温かい気分になれるという意見が多くあります。 伏線回収が心地よく、背中を押してくれるという声もあります。 一方で、やりがいが無い、仕事がない、第二の人生で寄る辺が無いといった不満の声もあり、著者の発想が面白いと感じているようです。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません。
お客様はこの小説について、共感できる作品だと評価しています。ツンと心に刺さる内容で、心がホッコリする仕掛けに満ちた読みやすい本だと感じています。人生の哲学が入っており、著者の発想も面白いと好評です。また、何度も繰り返し読みたくなるようなストーリー性があり、読者の心を温かくしてくれるという声もあります。
"青山美智子先生、『お探し物は図書室まで』読了。 素晴らしい読後感でした。 この本のおかげで色々と前向きな気持ちになる事が出来ました。 人生に行き詰まってたり、悩んでたりする方に是非お勧めしたい一冊です。" もっと読む
"...それぞれの話がとんとーんと繋がってくところとか、ほろりとさせられる読み味わいとか、期待以上の読みごたえにもう、大満足。ほんに素敵な読み心地の作品やなあ思います。乾杯🎵..." もっと読む
"特に期待しないで購入してみた。 思いの外、キャラクターが良くて気がついた読み終わっていた。" もっと読む
"出てくる漫画とかがドンピシャ世代で楽しかった。 考えさせられる話も多くてまた読み返そうと思う。 自分の中で小町さんは「メイプル超合金」の安藤なつをイメージしながら読んでいた。" もっと読む
お客様はこの小説について、素敵な一冊だと評価しています。心ほっこりし、明日への活力を与えてくれる内容だと考えています。また、小町さんの外見も半端なく素敵で、表紙の絵にもストーリー性があり興味深いと感じています。それぞれの良さがあって、それぞれの話がとてもよくできているという声もあります。登場人物の表現が豊かで、映画にするならキャスティングを誰にしようかと考えるほど面白い作品だと感じているようです。
"...ところどころで胸が熱くなって、涙ぐんだりしてましたわ。 存在感のあるキャラクターとして忘れられないのが、コミュニティハウスの図書室の奥で司書をやってる女性、小町さゆりさん。不思議な魔法を使うみたいなオーラがあって、彼女の外見も半端なくて、忘れられません。..." もっと読む
"図書館に訪れるさまざま人の生き方が描かれていて前向きになれる作品です。こんな図書館があったら私も行ってみたいです。" もっと読む
"友人に勧められて読みましたが、本当に良い作品で、今度は私から他の友人知人に勧めています。 是非沢山の方に読んでもらいたい本です。" もっと読む
"...問題も解決できてラッキーな軽くて軽快な短編集。著者の発想が面白い。この作者の表紙の絵にもストーリー性があって興味深い。" もっと読む
お客様はこの小説について、心の癒しとほっこりした気持ちになれると評価しています。ありのままでいいという考え方が伝わり、ほっこりとした気持ちになるようです。また、癒される部分があり、休日音楽を聴きながら時に涙したり、クスッと笑ったりする場面もありました。救われたような気分になったという声もあります。
"青山美智子先生、『お探し物は図書室まで』読了。 素晴らしい読後感でした。 この本のおかげで色々と前向きな気持ちになる事が出来ました。 人生に行き詰まってたり、悩んでたりする方に是非お勧めしたい一冊です。" もっと読む
"救われたような気がします。別の作品も読みたいと思いました。ありがとうございます。" もっと読む
"チャプターごとに泣ける。 各章に主人公がいますが、まるで毎回自分が慰められるような気持ちになる。 気づきもたくさん得られます。 おすすめ。" もっと読む
"ほんタメのあかりんさんの紹介で知って購読しました。読んでて、ほっこりしたり涙ぐんだり、クスッと笑ったりと・・とてもあったかい時間を過ごさせていただきました!感謝♪" もっと読む
お客様はこの製品の温かい気持ちを高く評価しています。ところどころで胸が熱くなり、涙ぐんだりしたようです。
"...ところどころで胸が熱くなって、涙ぐんだりしてましたわ。 存在感のあるキャラクターとして忘れられないのが、コミュニティハウスの図書室の奥で司書をやってる女性、小町さゆりさん。不思議な魔法を使うみたいなオーラがあって、彼女の外見も半端なくて、忘れられません。..." もっと読む
"ほんタメのあかりんさんの紹介で知って購読しました。読んでて、ほっこりしたり涙ぐんだり、クスッと笑ったりと・・とてもあったかい時間を過ごさせていただきました!感謝♪" もっと読む
"地域のコミセンの中にある図書室の司書さんが個性的で、暖かく、生きるヒントをくれる、私の近くのコミセンにも、そんな司書さんが居たら通うのになあ〜と、羨ましくなりました。ドラマ化して欲しいな〜〜✨✨" もっと読む
"どの章も温かい気持ちにさせてくれる。 零れ落ちる言葉、風景に癒され、 励まされるように 背中をポンと押される本でした。" もっと読む
お客様はこの小説について、優しい気持ちになれると評価しています。伏線回収が心地よく、ほろっとくる内容だと感じています。また、実在するいろんな方の作品が出てきて面白いという声もあります。
"心が疲れている時、乾いている時に読みたい本。 優しい、そしてツンと心に刺さる内容で最後の章は特に涙が出ました。 「大した仕事じゃない」じゃないんだ。私が「大した仕事をしていないだけ」だったんだ。 とても心に響きました。" もっと読む
"本当に心に響く良いお話しでした。周りの人を見る気持ちが変わり、自分自身も優しい気持ちになりました。夫や息子にも勧め、転職する後輩に新たに単行本を購入して送りました。皆んなに読んでほしい本です。" もっと読む
"...と思いましたがすぐに納得しました(笑)章ごとに登場人物が違いますが、どの登場人物も感情移入できる部分があり、ほっこりして、ほろっときます、温かい気分になれる小説でした" もっと読む
"短編ストーリーが5つあるのですが、実は全部繋がっていて伏線回収が心地よかったです。そして実在するいろんな方の作品が出てきて面白いです。私にも司書さんから本を紹介してもらいたいなぁと思いました。やっぱり本の持つ力は偉大ですね!" もっと読む
お客様はこの書籍について、風景に癒され、背中をポンと押されるような内容だと評価しています。自分を見つめ直し、研ぎ澄ませる本として好評です。周りの人を見る気持ちが変わり、優しい気持ちになったという声もあります。
"幸せは外にあるのではなく自分の中にある。 自分を見つめ直して研ぎ澄ませ、と私は受け取りました。" もっと読む
"...ラジオドラマでは竹下景子さんと西田敏行さんの二人語りで、独特の世界だったが、文字で読むとまた自分なりの音や風景が思い描け、ハニードームをひとずつ食べていくようなほっこりとした幸せを感じる作品だった。..." もっと読む
"どの章も温かい気持ちにさせてくれる。 零れ落ちる言葉、風景に癒され、 励まされるように 背中をポンと押される本でした。" もっと読む
"本当に心に響く良いお話しでした。周りの人を見る気持ちが変わり、自分自身も優しい気持ちになりました。夫や息子にも勧め、転職する後輩に新たに単行本を購入して送りました。皆んなに読んでほしい本です。" もっと読む
お客様はこの短編集について、問題解決がラッキーだと評価しています。図書室で受け取るお土産に絡むストーリー展開や、著者の発想が面白いと感じています。また、伏線回収も上手く行っており、楽しく終えられたという声もあります。
"やりがいが無い、起業する勇気が無い、仕事が無い、第二の人生で寄る辺が無い。司書の小町さんがベストな選書と『その「無い」を目標にする』をズバリ一言。過去と今の自分を受け入れられて、未来をどうするか?自分のペースでコツコツ頑張ろう。そんな風に思える一冊でした" もっと読む
"登場人物が入った図書室で受け取るお土産に絡むストーリー展開。問題も解決できてラッキーな軽くて軽快な短編集。著者の発想が面白い。この作者の表紙の絵にもストーリー性があって興味深い。" もっと読む
"ほんの少しづつ、それぞれのお話が繋がってて、ちゃんと伏線回収が出来ていて、楽しく終えました。" もっと読む
上位レビュー、対象国: 日本
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- 2024年12月27日に日本でレビュー済みAmazonで購入青山美智子先生、『お探し物は図書室まで』読了。
素晴らしい読後感でした。
この本のおかげで色々と前向きな気持ちになる事が出来ました。
人生に行き詰まってたり、悩んでたりする方に是非お勧めしたい一冊です。
- 2024年10月12日に日本でレビュー済みAmazonで購入五つの話それぞれに、自分の〝今〟に迷っている各話の主人公が、前向きな気持ちになって新しい一歩を踏み出す姿が描かれていて、胸にぐっと来ましたねぇ。ところどころで胸が熱くなって、涙ぐんだりしてましたわ。
存在感のあるキャラクターとして忘れられないのが、コミュニティハウスの図書室の奥で司書をやってる女性、小町さゆりさん。不思議な魔法を使うみたいなオーラがあって、彼女の外見も半端なくて、忘れられません。
それと、ポプラ文庫の表紙カバーを飾っている〈フライパン〉〈キジトラ猫〉〈地球儀〉〈飛行機〉〈カニ〉、五つの羊毛フェルトがいいっすね。これ、ひとつひとつ、それぞれに話にちょこっと関わってくるんです。それぞれの話の登場人物たちが、最後に来てしゅたたたたっと繋がってくるところも心地よかったけど、小町さゆりさん手作りの(て、話の設定なんだ)この羊毛フェルトの話への関わり方も、気が利いてて良かったな。
『赤と青とエスキース』『月の立つ林で』、そしてこの『お探し物は図書室まで』と読んできて、すっかり、著者のファンになってしまってますね。それぞれの話がとんとーんと繋がってくところとか、ほろりとさせられる読み味わいとか、期待以上の読みごたえにもう、大満足。ほんに素敵な読み心地の作品やなあ思います。乾杯🎵
- 2025年5月9日に日本でレビュー済みAmazonで購入特に期待しないで購入してみた。
思いの外、キャラクターが良くて気がついた読み終わっていた。
- 2025年5月4日に日本でレビュー済みAmazonで購入図書館に訪れるさまざま人の生き方が描かれていて前向きになれる作品です。こんな図書館があったら私も行ってみたいです。
- 2025年3月21日に日本でレビュー済みAmazonで購入幸せは外にあるのではなく自分の中にある。
自分を見つめ直して研ぎ澄ませ、と私は受け取りました。
- 2024年11月29日に日本でレビュー済みAmazonで購入出てくる漫画とかがドンピシャ世代で楽しかった。
考えさせられる話も多くてまた読み返そうと思う。
自分の中で小町さんは「メイプル超合金」の安藤なつをイメージしながら読んでいた。
- 2023年3月12日に日本でレビュー済みAmazonで購入とても読みやすく、わかりやすい話の展開ではあるけど、、、、って感じです。
でもよかったです。
- 2024年10月7日に日本でレビュー済みAmazonで購入本屋大賞2位とか書いてあって、興味を惹かれて買いました。
うーん、普通だなあ。他愛ない物語でした。







