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お家に、帰ろう~殺処分ゼロの願い 単行本(ソフトカバー) – 2015/8/2

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単行本(ソフトカバー), 2015/8/2
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

人間の無責任という罪で消されるいのち。殺処分の現場を目の当たりにした著者は、憤りとショックでその場に座り込んだまま立ち上がることすらできなかった。そしてその怒りは、いつしか「殺処分ゼロ」を強く願う意思へと向かう。絶望の淵から希望へとつなぐ「いのち」のエッセイ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

尾崎/たまき
1970年熊本市生まれ。写真家。19歳のときにスキューバダイビングを始め、独学で水中写真に取り組む。2000年、コマーシャルフォトスタジオを退社し、上京、水中写真家・中村征夫氏に師事する。2011年よりフリーとして独立。現在は、水俣をはじめ、三陸、動物愛護センターなどをライフワークとして追いつづけ、精力的に写真展で発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 88ページ
  • 出版社: 自由国民社 (2015/8/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4426119847
  • ISBN-13: 978-4426119843
  • 発売日: 2015/8/2
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 245,852位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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この本には、年間約13万頭殺処分されている犬猫の現実が写真と共に記載されています。日本ではこれが現実なんです。ドイツのように殺処分ゼロの世の中になるよう、行政、国民、犬猫を飼う人の意識が高くならないといけません。

是非とも犬猫を飼う飼い主さん、これから飼おうとしている方に読んでいただきたい。

たくさんの胸打たれる文章、写真がありますが、私が最も印象に残ったのは、殺処分場の方がワンちゃんの譲渡会の前日に、ワンちゃんをシャンプー、トリミングし、リボン等でおしゃれして、「素敵な出会いがあるように」と願う姿でした。現場の方は、本当に犬猫のことを愛している方達ばかりです。

心打たれます。

多くの人に読んでもらいたい。
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2か月前から4日間立て続けに犬猫の
殺処分のテレビ番組を見ました。
5日目にいつもは行かない新宿御苑に偶然立ち寄った所、尾崎たまきさんの殺処分の写真店に出会いました。

そして1匹の白い犬の顔を見た途端、
涙が雪崩のように溢れました。
その白い犬の表情をぜひみてください。
一部の人間の身勝手さと未熟さをとても
犬とは思えない神的な表情でつたえてくれました。
そして殺処分の現実を伝えて行くのが使命かもしれないと思いました。
そして人間の身勝手から殺処分されてしまった全ての生き物と白い犬様と辛いながらも殺処分の現実を記録してくれた
尾崎たまきさんに現実を教えていただいたことに感謝致します。
本当にありがとうございます。
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犬猫の殺処分場に行き、現場を目の当たりにし、記録にするということは身が引き裂かれるような、とても勇気がいる事だと思います。
どうしても伝えなければならないという、作者さんの
強い思いが伝わってきました。
殺処分場で働く方々の苦悩も
記されています。

白い犬の話。何もかも悟ったような、あの犬の目が忘れられません…。
涙が止まりませんでした。

人間って、なんて残酷なのでしょう?
身勝手な理由で保健所へ連れて行かれ、殺されていく動物たちが
1日も早くいなくなりますように…
その為に、出来ることはやらなければと決意を新たにさせていただきました。

「可哀想だから」と見ない振りをせずに、現実に起きていることを沢山の人に知っていただきたいです。
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