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お客を選ぶ店ほどお客に選ばれる 単行本 – 2012/3/1

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商品の説明

内容紹介

「看板」で集客力は大幅にアップする!

あらゆるお客に来てもらおうと間口を広げた店は、誰にとっても魅力の乏しい店になってしまう。店のコンセプトや経営方針を明確に定め、来てほしいお客だけにターゲットを絞り込めば、逆に、店の集客力はアップする。そのときに、お客を“選別”するのが、誰のためのどんな店なのかを通行人に発信する看板だ。

来てほしいお客をつかむために、6つのお店が掲げた看板とは?
お客から選ばれる店に変身した実在する店舗の物語が登場。
繁盛店に生まれ変わるための具体策がギッシリつまった一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

あらゆるお客に来てもらおうと間口を広げた店は、結局、誰にとっても魅力の乏しい店になってしまう。コンセプトや経営方針を明確に定め、来てほしいお客だけにターゲットを絞り込めば、逆に、店の集客力はアップする。そのときに、お客を“選別”するのが看板だ。誰のためのどんな店なのかを通行人に向けて発信できれば、看板は「表札」から「集客装置」に変わる。本書は、看板を「集客装置」に変えて、繁盛店に生まれ変わった6つの実在する店の物語である。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 日経BP社; 1版 (2012/3/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4822273016
  • ISBN-13: 978-4822273019
  • 発売日: 2012/3/1
  • 商品パッケージの寸法: 2 x 13 x 18 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
家の近くにある、いつも行列のできているラーメン屋と
いっつも空いているラーメン屋
何が違うんだろうといつも不思議に思っていました。
(正直味は、それほど変わらないのに・・・)

その秘密が、この本で分かったような気がします。
そうか、「看板」は盲点でしたよ!

どんなお客さんにきてもらいたいか、
それをストレートに「看板」で表現することが繁盛店の
秘密だとこの本では説明しています。
売上が2割近くアップしたお店も紹介されています。
(インターネットで調べると本当に実在するお店でした)

自分のお店の看板を見つめ直すいい機会になりました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
移動中にあっという間に読めました

お客様を選ぶことは本当に勇気がいる

うちのお店達も大きな看板がついてはいるが、
お店の集客ストーリーは?となると、、、、難しい

事例写真多いのがわかりやすかった。
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形式: 単行本
この著者は、看板を過大評価しすぎていないか?日本には、「秘すれば花」という言葉があります。
大きな目立つ看板を掲げなくても充分商売繁盛している昔ながらの名店は、存在しています。
「看板を大きく、お店のコンセプトを明確に打ち出せば、集客できる」この論理は、直線的すぎて
破綻しています。
街中のチェーン店の看板などを見ると、なんて下品な看板を大きく掲げているのだろうかと思うことが
しばしばです。
自分のお店が目立てば、まわりのことはどうでもいい。
この著者の主張は、こういうことなのでしょう。
もう少し、公共の色彩のことや景観のことを考える視点をもたないと、日本の景観は、どんどん壊れていきます。
こんな著者の主張を本にする出版社の姿勢もどうなのかなーと思いました。
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