いよいよ長年続いてきた本作品も最終巻。
最終話も勿論良いんだけど、なんと言っても見どころは描き下ろしのあるキャラによる啖呵。
わたくしこういう啖呵だいっすきです。
全巻通してでもこのシーンが一番のお気に入り。
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お姉ちゃんが来た (15) (バンブーコミックス 4コマセレクション) Kindle版
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言語日本語
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出版社竹書房
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発売日2020/7/28
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ファイルサイズ126897 KB
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登録情報
- ASIN : B08DG1M843
- 出版社 : 竹書房 (2020/7/28)
- 発売日 : 2020/7/28
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 126897 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
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Amazon 売れ筋ランキング:
- 147,171位Kindle マンガ
- - 166,983位コミック
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.4
星5つ中の4.4
10 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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ベスト100レビュアー
本巻は最終編らしく様々な展開があって、朋也や一香たち各登場人物個々のストーリーをまとめ上げる仕上げになっている。
ラストは想定していた内容だったが、終わり方としてはまあ悪くはないなと思う。
朋也と一香の揺れ動く心情が表情豊かに描かれていて、グイグイ引き込まれていった。
約10年間にわたって続いてきたこの漫画、もっともっと広がりのある話を読みたかった。これでお終いとは本当に淋しい。
とまれ、安西先生、素敵な作品をありがとうございました!これからの御活躍に期待しています。
ラストは想定していた内容だったが、終わり方としてはまあ悪くはないなと思う。
朋也と一香の揺れ動く心情が表情豊かに描かれていて、グイグイ引き込まれていった。
約10年間にわたって続いてきたこの漫画、もっともっと広がりのある話を読みたかった。これでお終いとは本当に淋しい。
とまれ、安西先生、素敵な作品をありがとうございました!これからの御活躍に期待しています。
ベスト500レビュアー
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この手の4コマ漫画で15巻というのは立派な長期連載だと思いますが、だからこそ、終わってしまうのは寂しいです。
色んな事に緩やかに決着がつき、でも元と同じような状態になって……という展開ですが、大枠では変わらなくても、やはり微妙な変化が語られること自体が、ちょっと切ないです。全く何も変わらないままで、いままで来たわけですから。
いっそ一香が勝利するくらいの大変化だったら、却って、それはそれでよかったのかもしれませんが。
とはいえ、今回は一冊かけて微妙な変化が語られているので、予定外の急なエンドとかではなかった(すくなくとも、それなりの準備期間があった)と思われ、長期連載が軟着陸したのは、めでたいことだと思います。
色んな事に緩やかに決着がつき、でも元と同じような状態になって……という展開ですが、大枠では変わらなくても、やはり微妙な変化が語られること自体が、ちょっと切ないです。全く何も変わらないままで、いままで来たわけですから。
いっそ一香が勝利するくらいの大変化だったら、却って、それはそれでよかったのかもしれませんが。
とはいえ、今回は一冊かけて微妙な変化が語られているので、予定外の急なエンドとかではなかった(すくなくとも、それなりの準備期間があった)と思われ、長期連載が軟着陸したのは、めでたいことだと思います。





