Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 605
ポイント : 61pt (10%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[うめ]のおもたせしました。 1巻 (バンチコミックス)
Kindle App Ad

おもたせしました。 1巻 (バンチコミックス) Kindle版

5つ星のうち 3.5 8件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 605
コミックス
"もう一度試してください。"
¥ 670 ¥ 280

紙の本の長さ: 148ページ

【期間限定無料】Kindleコミック
いつでもコミックが無料で読める!常時多数の無料コミックを配信中。 今すぐチェック
【Kindleコミック ストア】: コミックの人気タイトル、新着・ニューリリース、お買い得タイトルをチェック。 Kindleコミック ストア へ

【女性向けコミックストア】: 女性のためのコミックストア。期間限定無料タイトルからセール情報まで、お得な情報多数! 今すぐチェック


商品の説明

内容紹介

寅子は仕事柄、取引先や友人知人など訪問が多い毎日。その際に何か必ず“手土産”を持って行くことを生きがいにしている。ただし寅子が選ぶ手土産の条件は……“自分が食べたい”もの! 実在のお店の名物料理をテイクアウトして、その美味しさを他人と共有する“コミニュケーショングルメ漫画”の開幕です!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 84816 KB
  • 紙の本の長さ: 157 ページ
  • 出版社: 新潮社 (2017/4/8)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06XYG713P
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.5

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
面白いグルメ漫画は実は料理を描くのではなく料理を通じて人と生き様を描くものだと思っている。この作品もまさにそれで、登場人物たちは毎回出てくる逸品と共に一時を共有するのみで、ゲストはもちろん主人公すら何をやっているのか詳しく描写はされない。しかし、そこがいちばん面白いところで、日常すれ違う人を相手に「この人は何をしている人なんだろう?」と考えてしまうような楽しみがこの作品にはある。出てくる人びとの会話だけでく所作が見え、近くで会話に耳を澄ませてている気がしてくる。主人公は、そしてさくらちゃんとは何者なのだろうか!
だが、その募る疑問はエピソードの最後には消えてしまい、読み終わるごとに出てきたおもたせを検索してしまうのである。グルメ漫画のようでいて違う、と書こうとしたがやはりグルメ漫画であった。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 愚駄猫 トップ500レビュアー 投稿日 2017/4/9
形式: コミック
 姿は見せない叔母の「さくら」の指示で様々な人の所を訪れる和服の眼鏡っ娘・轟寅子の
持って行く土産物に焦点を当てたグルメマンガ。大抵、行った先で色々ウンチクを語りながら
相手と一緒にその土産物を食べてしまう(しかも酒つき)というのがパターン。ヒロインの
仕事があまり明確に描かれないのですけど、「さくら」叔母さんが比較的珍しい資料(本)
を入手しては求める相手に届ける編集者のようなものでその手伝いといったところ?
寅子本人もかつて小説家を目指していた頃もあったようで。
 大多福のおでん、つきぢ松露のたまごサンド、呼きつねの稲荷など実在する土産物を
扱っているので、読めばちょっと買ってみたくなる…といってもこれ東京都の話なので全部
都内ですけど。ただ、新幹線で出張することもあるようなので今後は地方ネタもあるのかも。
毎回、主に文学ネタのウンチクやゲストとのちょっとした人間模様が描かれるのも楽しく、
作画が少し硬いことを除けばグルメマンガとしては面白い方だと思います。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
さすが『東京トイボックス』の作家さんというところでしょうか。とても取材が行き届いています。実際にテイクアウトできる良店のチョイスもさることながら、物語にからめて出てくる文学の蘊蓄がとても効いてます。ただ「美味しい」だけじゃないので読んで得した気分になれるのがいい。贅沢な一冊ですね。2巻は地方の手土産も希望します!
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 くらげ 投稿日 2017/4/16
形式: Kindle版 Amazonで購入
客先に美味しそうなおもたせを持っていってそれをお客と蘊蓄言いながら食べる、という設定

絵柄もご飯も悪くないけど客先に行って空腹で腹を鳴らして相手に何かをさせるという設定があまりにひどくて初めて買った本を全部読まずに削除した
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
click to open popover