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おひとりさまの老後 単行本 – 2007/7

5つ星のうち 2.9 111件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

結婚していようがいまいが、だれでも最後はひとり。「これで安心して死ねるかしら」

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

上野/千鶴子
1948年富山県生まれ。京都大学大学院社会学博士課程修了、平安女学院短期大学助教授、シカゴ大学人類学部客員研究員、京都精華大学助教授、国際日本文化研究センター客員助教授、ボン大学客員教授、コロンビア大学客員教授、メキシコ大学大学院客員教授等を経る。1993年東京大学文学部助教授(社会学)、1995年東京大学大学院人文社会系研究科教授。専門は女性学、ジェンダー研究。この分野のパイオニアであり、指導的な理論家のひとり。1994年『近代家族の成立と終焉』(岩波書店)でサントリー学芸賞を受賞。近年は高齢者の介護問題に関わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 263ページ
  • 出版社: 法研 (2007/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4879546801
  • ISBN-13: 978-4879546807
  • 発売日: 2007/07
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9 111件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
色々な面で参考になりましたが・・・

結局、高収入・親の援助等でお金に余裕がある人の話です。

作者同等の生活水準の方には良いかもしれませんが・・・

低所得・親の援助が無理な私には、あまり意味のない本でした。
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形式: 単行本
そういう内容の事は一切書かれていないです。

お金がありなおかつお友達が大勢いて
別荘が建てられそうなそういう人が読むにはいい本です。

でも一般庶民の私はまったくを持って不用な本でした
正直お金返して欲しいと思った本はこれが初めてです。
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形式: 単行本
他の方も書いておられますが、やはり一部の成功した人、恵まれている人の立場で書かれたものだと思います。
上野先生には期待して読ませていただいたのですが、もっと庶民の目線で書いていただきたかった。
読んでいて無神経さが目に付き、とても疲れてしまいました。
人間はそんなに強くない。順調な時ばかりではない。
今、心身ともに元気な人には参考になると思います。
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形式: 単行本
介護ハウスの査定やレベルを云々するのは構わないと思うけど、この人は自分がサービスを受けることしか考えていない。
作者ほどではないけれど、私もいい年したおっさんです。
介護サービスをするのは若者たちなはずで、将来の日本を担う若者に介護サービスをさせるだけで、若者たちの世代に何を残してやれるのかと言った発想が0なのには、少しばかり寒々しい思いがした。
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形式: 単行本 Amazonで購入
上野千鶴子は日本語を二種類持っている。社会学わけてもジェンダー論の論各としての鋭い理論展開―これはアカデミズム用の言語である。そして、一般向け言語でこの本のようなベストセラーも書く。

 この本の対象者は、上野と同じ団塊の世代で、インテリで、お金があり、友人も多く、健康な人だ。つまり、元気で金のある老後。格差ヒエラルキーの上位数%にいる高齢者とその予備軍を対象とした本である。上野自身も分譲マンションや建売一戸建てを幾度となく住み替え、別荘も持つ身分である。自分の老後を考えた時、ついついこういう本ができあがったのだろう。

 話が短く浅く雑な展開だ。みな、このタイトルに惹かれ、ワイングラスにフレンチのコース(らしい)イラストに惹かれ、ちょっと読んでみたくなったのだろうが、残念でした、ハズレです。上野千鶴子ほどであっても、自分のいるポジションでしかモノを見れない時があるということだ。そう思えば、凡人の自分は楽になる。

 本の中には介護への関わり方も書いてある。
ユニットケアの問題として、8〜10室を1単位とするユニットをほとんど一人の夜勤者が見ていることにふれ、「それだけの数のお年寄りの生命を預かって朝までひとりで夜勤をこなすことを考えるだけで、わたしなど足がすくむ」と書く。

 私は特別養護老
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形式: 単行本
シングルの老後についてのノウハウ本。といっても、「カネがそこそこあって、かつ友達がたくさんいる人」の話しか出てきません。きっと著者は、カネがなかったり友達がいない人は自己責任なので淋しく死になさい、という考えなのでしょう。

「自分の力で何かを切り開いてきた」という自負心の強い人って、「敗者」に冷たいよなあ。
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形式: 単行本
上野千鶴子さんの本だからと期待して買ったが、全然どってことなし。
何も残らない。とくに目新しいメッセージもない。
お金の具体的な話になると「〜と期待したい」と急に薄ぼんやりした話になってしまう。
「負け犬の遠吠え」の方がよほど「おひとりさまの老後」の心構えを作るのに参考になった。
介護を受ける立場でどうしてこう高ビーでいられるんだろう。うらやましい。
それから、誰かが書いていたけれども(老いた女の)過去の恋愛の自慢話は美しくない。
うらやましいとも思わないし、それで見る目が変わることもない。
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形式: 単行本
厳しくひとことで言えば「得るものも共感できるものも、何ひとつない」。
一人で暮らす知恵を語っているというより、積極的に一人暮らしを勧めて
いる本だと思う。「夫と暮らすより、子供と同居するより、一人暮らしの
ほうがどれだけいいか!」著者はそんなふうに考えているのだろうか?
そうとしか受け取れない。夫や子供がいない人といる人では、根本的な
部分の考え方が違うと思う。それに、老後や介護の問題を楽観視しすぎて
いないだろうか?現実はもっと厳しい。誰もが健康でお金がある老後を
過ごせるわけではない。理想論を振り回すのはいいけれど、もっと現実を
見極めてから老後の問題を語ってほしい。上から見下ろすような書き方では、
読み手の反感を買うだけだと思うのだが・・・。この本がなぜ売れたのか、
まったく理解できない。
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