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おばさんとトメ (BIRZ EXTRA) コミックス – 2009/4/1

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商品の説明

トメはくるねこ大和家の愚連隊の女の子(猫)。 今日も事件が起きたり起きなかったり。 「ねこメロ!」と「Webスピカ」に連載された「おばさんとトメ」がついに単行本に! 描き下ろしフルカラーまんがも収録! ブログ発ねこ漫画「くるねこ」でおなじみくるねこ大和が、飼い猫の“トメ”をフィーチャーしてお届けする、まったりムードのねこまんが。 絶妙の“間”で笑いと幸せをお届けします。 描き下ろしフルカラー漫画及び未収録のネタも満載


登録情報

  • コミック: 143ページ
  • 出版社: 幻冬舎コミックス (2009/4/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344816277
  • ISBN-13: 978-4344816275
  • 発売日: 2009/4/1
  • 梱包サイズ: 21 x 14.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 22件のカスタマーレビュー
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形式: コミック Amazonで購入
くるねこ家の猫ちゃん達のなかでトメちゃんが一番好きなんです。そのトメちゃんだけをピックアップしたこの本はもう私にとっては最高です!くるねこさんとトメちゃんの日々を見ているだけでキューとしてほっこりします。
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形式: コミック
うはは・・とうとうトメちゃ本が出ましたな。
たまに「ねこメロ」も読んで和んでましたが、トメちゃは愚連隊の中ではたたずまいがちょっと独特なんですね〜
おばさん(作者)がそういうイメージで誇張して描いてるからってのもあるだろうけど。
人見知りな甘えん坊さんで、ちょっぴり生い立ち(?)ハードな女の子なためか、おばさん(作者)も可愛くて仕方ないんでしょうね。
可愛がってるのか遊ばれているのか・・ちょい微妙でもありますが。
お腹に並んだオッパイが顔に似合わずラブリー!
巻頭カラーの「竹トメ物語」も、デラおもろいです。
巻頭だけじゃなく、全ページカラーで見たいところですが、そうするとお値段上がっちゃいますな・・。
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投稿者 みけ 投稿日 2009/5/7
形式: コミック
「くるねこさんの世界」は、一度ハマるとなかなか抜け出せません(笑)
軽い調子で書かれていますが、笑うところは徹底して笑えるし、泣ける部分はもう号泣です。
どの子も個性的で可愛いのですが、トメちゃの可愛さはまた格別。とても楽しめる一冊でした。
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形式: コミック
ケモノとお酒を愛する名古屋のおばさんこと「くるねこ大和」さんの家にいる
5匹の猫《くるねこ愚連隊》
その中の一匹「留吉(通称トメ)」にスポットを当てた今作品。
前作「くるねこ」シリーズが3作出た後のスピンオフ的な作品なのですが、
いままでの作品を読んでない人も十分楽しめるし、読んだことのある人も
読み終わった後にまた前3作品を読み返したくなる、
そんな作品だと思います。
とにかくトメがかわいい!ほかの愚連隊のみんなもかわいい!
くるさんと愚連隊の日常に[ほんわか]したり[ホロリ]としたり、
[ブッ]と噴出したり(笑)
猫好きな人にはたまらない1冊だと思います。
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形式: コミック Amazonで購入
出版社が違うというのもあるのだろうが、この作品は、「くるねこ」本編と違ってかなりギャグ重視のコミックスに仕上がっている。
時系列的には、くるねこ初期あたりの外伝的な話しになっていて、本編で言うところの、くるねこ1階隊の面々しか出てこない。
したがって、あくの強い主役級のくるねこ2階隊の面々は出てこないし、コミックスの中でまったく触れられていない。
また、くるねこでの醍醐味であるシリアスな話がまったく書かれていないのも少し残念だ。
軽い気持ちでねこのギャグコミックスとして読むには良いかもしれないが、正直、内容的にはがっかりするかもしれない。
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形式: コミック
 愚連隊の中で唯一(たぶん)、猫語を使うトメちゃ。 ぼんは江戸っ子、胡ぼんは王子様、ポ子はお嬢様、もんさんはオーラのもんさま。そしてトメちゃはくるさんのかわいい猫ちゃんなのでしょう。
 そのトメちゃんも最初の出会いの時は、小さくてとがってぎらぎらした生き物でした。それが、いまでは幸せなどすこい娘。表紙のトメちゃんの、桜の花びら舞い散る中のどすこいポーズは、私に「つらいことがあってもきっといつか忘れられる」と思わせます。
 もちろん、忘れられない、忘れたくないつらいこともあるでしょう。でも忘れることで幸せになれるのなら、忘れてもいいことは忘れてしまいたい。でもなかなか忘れられない。
 くるさんの本を読んでいると、その間はほんわり温かい気持ちになれます。きっとトメちゃんに感情移入して、幸せな気持ちになっているのだと思います。トメちゃん、くるさん、ありがとう。
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形式: コミック
不幸な生い立ちの猫に大きな愛情を注いでいます。
このまま安らかに生きていってほしいです。
こんな幸運な猫はまれだと思います。
捨てられたり、親からはぐれた子猫には過酷な運命がまっているはずです。
不幸な猫が発生しないようにしなければなりません。
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形式: コミック
というほどに猫漫画の2トップだと思う。猫漫画というと古くはwhats michealがあり、最近では「今日の猫村さん」が革命を起こしてくれた。私もこの「おばさんとトメ」(の表紙でトメちゃが笑顔でどすこい♪やってる絵)を本屋で見なければ、猫村さん以上にはまることはなかっただろう。
 猫村さんとトメちゃの内容も絵柄も当然のことながら全然違うのだが、こう、一瞬にして引き込む力は猫村さんとトメは互角!そのくらい力のあるキャラクターがトメちゃんだと思う!トメちゃんのセリフは空で言えるくらいに完璧に覚えました!
 我が家にも9匹猫がおりますが、作者であるおばさんの視線の優しさもよくワカル。いずれにしても真の猫好きならば確実にくるねこ愚連隊にはまること間違いなし!私はどんなに疲れていても、深刻な考えごとがあったとしても、トメちゃんを見ないといかんですね!一日一回トメちゃん閲覧で今日も健康!
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