Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 590

¥ 47の割引 (7%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[入間 人間]のおともだちロボ チョコ (電撃文庫)
Kindle App Ad

おともだちロボ チョコ (電撃文庫) Kindle版

5つ星のうち 1.5 2件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 590
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 637 ¥ 1

紙の本の長さ: 296ページ おともだちロボ チョコ (電撃文庫)と類似の本
【ライトノベル ストア】: ラノベの人気レーベル、ベストセラー、新着・ニューリリースをチェック。 ライトノベル ストア へ


商品の説明

内容紹介

人型兵器で巨大生物から地球を守る。 そんな日々の中で、私、永森友香は一人の『少女』と出会った。 ロボット。少女は自身をそう自己紹介した。傍にいる、うさんくさい博士風の男によると、彼女は『チョコ』という名前らしい。 チョコは、私を『おともだち』に選んだという。 「トモカ、一つ尋ねます。友達とはなんですか?」 知らないのかよ。 ……いや、待て。じゃあ私はその意味を知ってるのか? ある意味、巨大ロボットよりも非現実的な存在で。人類の誰よりも綺麗な目をした機械。 これが私と、チョコの出会いだった。

内容(「BOOK」データベースより)

人型兵器で巨大生物から地球を守る。そんな日々の中で、私、永森友香は一人の『少女』と出会った。ロボット。少女は自身をそう紹介した。傍にいる、うさんくさい博士風の男によると、彼女は『チョコ』という名前らしい。チョコは、私を『おともだち』に選んだという。「トモカ、一つ尋ねます。友達とはなんですか?」知らないのかよ。…いや、待て。じゃあ私はその意味を知ってるのか?それは、巨大ロボットよりも非現実的な存在で。人類の誰よりも綺麗な目をした機械。これが私と、チョコの出会いだった。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 10336 KB
  • 紙の本の長さ: 284 ページ
  • 出版社: KADOKAWA / アスキー・メディアワークス (2015/5/21)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B071YL5J1S
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 234,181位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

5つ星のうち 1.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
つい最近これとそっくりな小説と漫画を読んだこともあり、設定がそっくりで驚いた。
もはや何十回も書かれたネタなので焼き直し、二番煎じ臭さが非常に酷い。
イラストも汚い。

ラストも、え?これで終わり???という疑問しか残らない上、
未回収の伏線が大量に残っているせいで、なおさらすっきりしない。
2巻を出すつもりならまだいいが、これで終わりなら、もっと酷い。
第一、この本の評価や売上が悪かったら本末転倒で、2巻を出せないわけだが。

焼き直しでありながら、結構目新しい部分もあっただけに、惜しい一作。

まあ裏設定や伏線を
考察するのが好きな人には
アリな一作かもなあ、とも思った。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
新刊を買う度にガラリと違う作風を披露してくれるビックリ箱の様な作家・入間人間の作品
以前某作のあとがきで「ロボットものを書きたい」と言っておられた気がするけど、おそらく
これがその「ロボットもの」…相変わらず芸風広いなと感心しながら拝読

物語は主人公の永森友香が「カタツムリ」と呼ばれる二足歩行型ロボに乗り、先輩たちと
実地演習に向かっている場面から始まる。27年前、宇宙空間に初めて姿を現し、転移と呼ばれる
瞬間移動で場所を選ばず突如として出現する敵性怪獣、人間を「餌」として捕食する彼らが
友香たちが戦わなければならない敵であった。小型の個体しかいない比較的安全な任務で
あった筈の友香の初実戦は転移と共に現れた巨大なワニ型の個体によって悪夢と化す。
最初の攻撃で班長が悲鳴だけを残してコックピットごと噛み砕かれ、小隊は瓦解。敵性怪獣の
弱点であった海水による攻撃も効かず、生き残ったのは友香と友香を犠牲にして逃げようとした
もう一人だけ。基地に帰還後、奇妙な博士を交えた査問を受けた友香はその夜、寮の娯楽室で
右足だけフレームが剥き出しという以外、人間にしか見えない少女型のロボットに出くわす
後からやってきた先の査問にも同席していた博士が「チョコ」と呼ぶそのロ
...続きを読む ›
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
click to open popover