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おとのば

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登録情報

  • CD (2009/4/22)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: フォーライフミュージックエンタテインメント
  • 収録時間: 66 分
  • ASIN: B001TGU7DE
  • EAN: 4988018318460
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. いのちかえす日
  2. 花の渦~倉敷相聞歌
  3. ヒゲのはえたスパイ
  4. 一緒に帰ろう
  5. 大きなグミの木の上で
  6. ゲンシバクダンの歌
  7. サーカス・ゲーム
  8. 流星花火
  9. キングサーモンのいる島
  10. 雨
  11. 木の椅子
  12. 硝子の暦
  13. 宿酔
  14. 雲の信号
  15. ほんとさ
  16. 出発の歌
  17. 12階建てのバス

商品の説明

内容紹介

◆「まるで六文銭のように」改め「六文銭’09」、発動。

伝説のフォーク・グループ「六文銭」がついに復活。
小室等、及川恒平、四角佳子の3人に、娘・こむろゆいが加わり、
「70年代を今に生きる」をテーマに綴る全17曲。
「出発(たびだち)の歌」「キング・サーモンのいる島」「ヒゲのはえたスパイ」「ゲンシバクダンの歌」など、
六文銭時代のリメイク曲も多数収録。

全曲、スタジオ・ライブ形式で収録。
収録後もほとんど手を加えず、ライブの生の音をそのままCDに閉じ込めたような温かみある感触が魅力。

メディア掲載レビューほか

伝説のフォーク・グループ、六文銭が六文銭`09として復活!「出発の歌」を始め、「キングサーモンのいる島」「ゲンシバクダンの歌」など旧・六文銭時代の名曲をリメイクして収録。 (C)RS


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トップカスタマーレビュー

形式: CD
 新六文銭は新しいのか懐かしいのか不思議なサウンドです。恒平さんのギターも健在。声のキーも何年経っても衰えません。おケイさんも心地よいコーラス相変わらず感心します。♯16のおケイさんの歌声にただただ感動です。そしてなんと言っても小室親子のハーモニーに改めてフォークていいなぁ。と感嘆してしまいます。親子、家族てすばらしいものなんだと。
 全曲通して聞くとほのぼのとしたミュージカルを見てきたような感じになる一枚です。こんな殺伐とした時代であるから是非多くの人たちに聞いて欲しい。価値ある作品です。小室先生のすばらしさに改めて感激です。そして何といっても♯1はこのアルバムの最高傑作です。恒平さんに拍手!!!
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形式: CD Amazonで購入
 何から何までいいアルバムです。考えてみれば、原茂さんと橋本良一さんがいないのは残念ですが、『キングサーモンのいる島』のときの六文銭のメインメンバーがいるんですから。それに、大好きなこむろゆいさんが加わって、最高のチームワークによる傑作で大満足です。私ごとですが、小室さんが深夜放送を担当していたときの「ゆい こむろのパパ、おはよう!」のコーナーが大好きでした。
 さて、バッキングのサポートメンバーもおかない17曲、67分。ギター2本に4声の「おと」はとても心地よく、昔馴染みのうたも、新しくやって来たうたも、ひとつひとつが心に染み入り、心を和ませてくれます。誰かが突出するわけでなく、どの場面でも4人がみな、そこにいる。嬉しいのです。きっと、練習の手本にされそうな、そんな「あこがれ」もあります。
 2009年のベストアルバムに私は選ぶのでしょうが、それでも「六文銭」には違和感があるのです。このアルバムにも収録されている「ゲンシバクダンの歌」を第2回全日本フォークジャンボリーで歌っている六文銭(そのときは「小室等と六文銭」です。たしか、小室のり子さんがメンバーとしてステージに上がっていたと記憶しています)が私の六文銭を知る最初であり、それ以来の六文銭ファンとしては、その後の「新六文銭」もそうでしたが、その違いは小さいけど明らかな気がするのです。今回も「'09」とついて
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形式: CD
今でもフォークであり続ける年輪の重みを感じさせるサウンドです。単なるラヴソングでもなく単なるプロテストソングでもない、豊穣な歌詞/詩を歌ってきた六文銭のテイストはここでも一貫して健在で、往年のナンバーから中原中也、宮澤賢治に至るさまざまな人によることばを、熟練のギター2本と4人の声で歌い上げています。4人の声の質がぜんぜんかけ離れていることが、刻々新鮮な驚きとして耳に飛び込んできます。音が、音楽が立ち上がる、って、こういうことなんだろうなあ、としみじみ感じます。「雨」〜「木の椅子」あたりの渋い、しっとりとした世界は筆舌に尽くしがたいです。
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形式: CD
 前作もそうでしたが、基本的にギター一本の生録に近いので、素朴な中にも味わいがある佳作と思います。個人的には長い間聴きたかった、『ゲンシバクダンの歌』が聴けて満足です。アレンジを変えた昔の曲の再収録は懐かしくはあるのですが、以前の曲の方が輝きがあった気がします。新曲ばかりでも良かったのではないかな、ほのぼのとした『一緒に帰ろう』やスタジオで皆のノリノリな姿を感じる『大きなグミの木の下で』など、良い曲が揃っています。
 ただ前作と比較すると全体的に、斬り込んでくるような生ギターの音やボーカルが少し音圧低目で、やや迫力に欠ける気がしました。
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