ほかの方がレビューで書いていた通り、細かい材料の量はこちらの裁量、
調理も簡単で、すぐできて、大した材料も使わない。
その辺のスーパーで置いているもの。
お手軽やけど、ほんま、酒に合う。何度も使ってます。
おつまみ一行レシピ―〓(きき)酒師がつくる (vela BOOKS) (日本語) 単行本 – 2008/8/1
|
やまはた のりこ
(著)
著者の作品一覧、著者略歴や口コミなどをご覧いただけます
この著者の 検索結果 を表示
あなたは著者ですか?
著者セントラルはこちら
|
-
本の長さ187ページ
-
言語日本語
-
出版社東京地図出版
-
発売日2008/8/1
-
ISBN-104808585154
-
ISBN-13978-4808585150
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
この商品を買った人はこんな商品も買っています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
利酒師やまはた のりこの 野菜おつまみ一行レシピ (講談社のお料理BOOK)単行本残り1点(入荷予定あり)
まいにち小鍋―――毎日おいしい10分レシピ単行本(ソフトカバー)残り10点(入荷予定あり)
Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。
-
Apple
-
Android
-
Android
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。
Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら。
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。
Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら。
商品の説明
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
やまはた/のりこ
横浜生まれ。料理研究家、きき酒師。日本航空客室乗務員を経て結婚後、現・エコール・辻東京にて日本料理を学ぶ。横浜の自宅で和食中心の料理教室を主宰。企業主催の料理イベントの講師、および新聞、雑誌等で活躍。台北「グランド・フォルモサ・リージェント台北(晶華酒店)」で行われた日本酒イベントでは料理のすべてをプロデュース。現地の新聞やTVで話題になり、ホテルの系列和食店で特別メニューとして提供された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
横浜生まれ。料理研究家、きき酒師。日本航空客室乗務員を経て結婚後、現・エコール・辻東京にて日本料理を学ぶ。横浜の自宅で和食中心の料理教室を主宰。企業主催の料理イベントの講師、および新聞、雑誌等で活躍。台北「グランド・フォルモサ・リージェント台北(晶華酒店)」で行われた日本酒イベントでは料理のすべてをプロデュース。現地の新聞やTVで話題になり、ホテルの系列和食店で特別メニューとして提供された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
登録情報
- 出版社 : 東京地図出版 (2008/8/1)
- 発売日 : 2008/8/1
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 187ページ
- ISBN-10 : 4808585154
- ISBN-13 : 978-4808585150
-
Amazon 売れ筋ランキング:
- 566,125位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 471位酒肴・おつまみ
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.4
星5つ中の4.4
13 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2009年9月3日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
本当に一行だけで書かれたレシピですが、食材の取り合わせと調理法が適切なので、どのつまみも気が利いています。決して贅沢なものを使用してる訳ではなく、そのあたりにありそうなものや、たまたま今日買って来たからある、というものを使っているのが魅力です。写真がきれいで、装丁も小洒落てますので、どれも作ってみたくなりますね。ただ、お料理初心者にはちょっと向かないかもしれません。詳しい分量などはあまりのっていませんから、それこそ酒のつまみがちょっとほしいな、という時に何回か作ってみて、自分なりの味を見つけていくのが正解だと思います。作る作らないにかかわらず、眺めて楽しむにもいい本です。日本酒党は買いだと思います。ただ、地方によっては調味料に「かえし」を使わない所もありますね〜(この本で初めて知りました)まず「かえし」から作ってみたいです。
2010年8月6日に日本でレビュー済み
日本酒好きの飲兵衛のためのおつまみ本です。
日本酒は年々、飲まれる量じたいが減少するばかりだが、食事が洋食化してきたことからビールにワインを好んでしまう。
そして、和食は下ごしらえに手間がかかるとことがあるのだろう。
日本酒は洋食でも充分に受け止められるが、イメージが先行してしまうようだ。
この日本酒のための一冊は写真を眺めるだけでも楽しめる。
腹にたまる「おしのぎ」とも言うべき飯のものもあり、日本酒を育てた日本の豊かさを偲べる。
この料理のレシピについては英文解説もあり、外国人向けも狙ってもいるのでは。日本料理、日本酒の素晴らしさを伝え、日本文化を再認識させる働きもある。
残念なのは、著者がきき酒師でありながら、日本酒について説明が無いこと。
日本酒は年々、飲まれる量じたいが減少するばかりだが、食事が洋食化してきたことからビールにワインを好んでしまう。
そして、和食は下ごしらえに手間がかかるとことがあるのだろう。
日本酒は洋食でも充分に受け止められるが、イメージが先行してしまうようだ。
この日本酒のための一冊は写真を眺めるだけでも楽しめる。
腹にたまる「おしのぎ」とも言うべき飯のものもあり、日本酒を育てた日本の豊かさを偲べる。
この料理のレシピについては英文解説もあり、外国人向けも狙ってもいるのでは。日本料理、日本酒の素晴らしさを伝え、日本文化を再認識させる働きもある。
残念なのは、著者がきき酒師でありながら、日本酒について説明が無いこと。

