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おたる・しりべし旅日記―小樽・積丹・ニセコ・岩内 がカートに入りました
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おたる・しりべし旅日記―小樽・積丹・ニセコ・岩内 単行本 – 2012/7

5つ星のうち 2.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

“しりべし”には、美しい自然とおいしい食べ物、優しい人があふれている。3人のイラストレーターと12人の報道部デスクらが、個性豊かなイラストとともに小樽・ニセコ周辺の穴場を軽妙なタッチで紹介。


登録情報

  • 単行本: 237ページ
  • 出版社: 北海道新聞社 (2012/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4894536587
  • ISBN-13: 978-4894536586
  • 発売日: 2012/07
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 18.2 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 974,538位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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札幌出身です。
北海道の後志地方を歩くイラストルポ、と言うことで
道外の観光客なら知らないような町も掲載されています。
その辺の情報を得たい場合は役に立つ一冊かと思いましたが、、、

イラストがひどいです。
3名のイラストレーターが描いていますが日曜画家のような人もいます。
色彩などのアクが強いが情報としての絵ではない。
自己主張が強すぎて、見る気が起らない。
イラストルポとして意味がないです。
あー写真見て描いてんな、まあそれは普通でも、消化できていない。
申し訳ないが、このレベルで仕事にしてはいけない。
素人の描いた漫画風のカワイイ絵の方がずっとマシでしょう。
全員が悪いとは言いませんが、みなさん仕事のレベルではないです。
一生懸命描くと言うことと仕事とは別なのです。
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小樽・積丹・ニセコ、岩内。ここには、魅力的な場所やイベント、そしておいしいものが盛り
だくさん♪小樽・後志地方の魅力を余すところなくぎゅっと詰め込んだ作品。

カラフルなイラストや温かみのある文章が、小樽・後志地方の魅力を最大限に引き出している。
長年住んでいるところなのに、こんなにも知らないことがあったのか!と驚いてしまった。
そして、驚くと同時に新たな魅力発見に、にんまり。「ここに行きた〜〜い!」読みながら何度
そう思わされたことか。こんなに恵まれた環境にいるのに、それにあまり気づかずにいたことが
ちょっともったいない。できればこの本、地元の人ばかりではなく日本全国の人に読んでもらい
たい。そして、ここに書かれていることを、自分の目でぜひ確かめに来てほしい。小樽は、後志は、
こんなにもステキなところだったのか!と感動してほしい。
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