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おせっかい Limited Edition

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キャンペーンおよび追加情報


登録情報

  • CD (2014/1/29)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Limited Edition
  • レーベル: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 47 分
  • ASIN: B00GZ3RT5K
  • EAN: 4943674164479
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 83件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 48,966位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

※キャンペーン期間以外は、応募シリアルが付いていない商品が出荷されますのでご注意ください。
※キャンペーン期間:2015年6月24日(水)〜9月1日(火)


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■内容
対象商品に貼付されているキャンペーン・ステッカーに記載されている、
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毎週100名様×10週間=合計1,000名様に、抽選でご希望のFOREVER YOUNGシリーズ対象CDをプレゼントします。

※2枚組作品、およびピンク・フロイドはプレゼントCDの対象外となります。


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
年輩のリスナーの方ならご存知だと思いますが、レコード組合の発行する ”レコード・マンスリー” という非売品の新譜情報誌がありまして、たぶん80年代半ばぐらいで役目を終えたと
記憶しています。  それこそクラッシックから純邦楽、効果音に至るまで、世にでる全てのレコードの全曲を毎月紹介する、もの凄い情報量の優れものでした。   まだ活字の時代、
音楽ファンは食い入る様に読んでいたものですが、読者は変なカタログ知識をどんどん積み重ねることになりました。  その結果独身のころは万を越えるレコードに囲まれ、引越しも
ままならない等たいへんな事態に。

そんなになったキッカケの1枚がこのアルバムです。  それまで洋楽といえばビートルズなりフォークやロック、カンツォーネでさえシングルでヒットした時代なので、主流はまだまだ
シングル盤でした。   アルバムは高価でそれ相応の覚悟を持って買ってましたから、持ってたクリムゾンの宮殿もシングル盤でした。  そんなころに71年12月のレコード・マンスリーの
東芝の広告ページを見て、「おせっかい」?、 何? このジャケット?    調べてみると夏に箱根でコンサートをしたグループであることを知りました。   
3月には東京体育館で来日公演を観てました。 熱烈に興味を持った、ビートル
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形式: CD
いまだに現役のプロレスラー”アブドーラ・ザ・ブッチャー”の入場曲としてプロレスファン向けに永遠にシングル需要がありそうな「吹けよ風、呼べよ嵐」を含む名作です。
フロイドを初めて聞く人には、やはり「狂気」「炎」「ウォール」を
聞いた後にすることをお薦めします。
私のようなPink Floydイコールギルモアのギターといったファンでさえも
もし、フロイドの一曲を選ぶとしたら「Crazy Diamond」や「Comfortably Numb」ではなくて、「エコーズ」と迷わず答えます。
エコーズのオープニングを飾る、なんとも摩訶不思議なエコーに包まれた
エレクトリック・ピアノの音こそPink Floydそのものだと感じるからです。
そしてこのピアノ音こそ、70年代前半のプログレッシブ・ロック全盛期の
始まりを告げる呼び鈴だったのです。
個人的には、エコーズの前半部、ピアノ音だけから徐々に音数が
増えていき最初のボーカルパートが始まるまでの数分間こそ、
もっともフロイドのスリリングな演奏と思っています。
その外の曲も、Led Zeppelinのアコースティック曲に
通じるフォークであってフォークでない、ブルースであって
ブルースではない、といった最高のバ
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形式: CD
pink floyd には、大曲の影に隠れた名曲・佳曲が結構多いが、
このアルバムはそれらの宝庫。

彼らの代表曲 Echoes と One of these days が素晴らしいのは言うまでもないことだが、
侮れないのが間に挟まれたアコースティックな小曲集。
寝入り端にも似た独特の気だるさ。
どのフォーク系グループの音にも似ていない。他にこういう音を出せる人達っているのだろうか。

こういう佳曲にこそ彼らの本質が集約されているのではあるまいか。
まあ、多くの人はそれを「退屈」と呼ぶのかもしれないが。
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形式: CD Amazonで購入
このアルバムは
売上とは別にして
思い入れのあるアルバムとして挙げる人が多いように思えます。

それは
このアルバムが、ピンクフロイドの「生演奏」を感じさせる
最後のアルバムだと思われるからです。

もちろん「おせっかい」以降でも
メンバーの演奏による楽曲は数多くあります。

ただそれは、作品のコンセプトに沿って
各人が役割をこなしている
という感じがどうしても拭えません。
(もちろん作品としては素晴らしいものばかりです!)

アルバムとして
ピンク・フロイドの「体温」が最も感じられる「おせっかい」は
これからも色褪せることなく
愛され続ける作品となるのではないでしょうか、、、。

DVDの「ライブ・アット・ポンペイ」も併せて楽しむのも
個人的にはおすすめです。
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