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おしん 完全版 少女編 [DVD]

5つ星のうち 4.8 12件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 小林綾子, 泉ピン子, 伊東四朗, 大橋吾郎, 中村雅俊
  • 形式: Color
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 4
  • 販売元: NHKエンタープライズ
  • 発売日 2003/03/20
  • 時間: 512 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 12件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00008BOFY
  • EAN: 4988066132728
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 57,905位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

Amazonレビュー

   1983年度のNHK朝の連続テレビ小説として放送され、日本中の涙をしぼり取るほどの爆発的人気を得た国民的ドラマ。第1巻となる「少女編」では、本作で天才子役として名を馳せた小林綾子が演じたおしんの少女時代にあたる第36話までを完全収録。
   明治40年、雪に覆われた山形の貧しい農家に生まれ育った少女・おしん。家族と暮らしていれば幸せだったが、その家族が生きていくため、わずか6歳にして材木問屋に奉公に出ることに。だが、奉公先での理不尽な仕打ちに耐えかね、彼女は吹雪の中を歩き始める。そして助けられた先で出会う与謝野晶子の詩。まだ冒頭でしかない部分ではあるが、この少女編のみ後に同一キャストで劇場用アニメーションとして制作されたことからも小林おしんの人気のほどが伺える。(田中 元)

内容(「Oricon」データベースより)

1983年~1984年NHKで放送された、橋田壽賀子脚本による戦前・戦中・戦後を力強く生きた女性の波乱の生涯を描いた名作ドラマ「おしん」をDVD化。今作では少女編として第1~36話収録。出演は小林綾子、泉ピン子、伊東四朗、大橋吾郎ほか。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 アマイチ 投稿日 2011/9/25
形式: DVD Amazonで購入
全部で7つあるDVDBOXの順番は 1少女編→ 2青春編→ 3試練編→ 4自立編→ 5太平洋戦争編→ 6再起編→ 7完結編です。参考になれば幸いです。
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投稿者 我々は地球人です 殿堂入りレビュアー 投稿日 2003/4/30
形式: DVD
人間というのは過去から学んで生きるのが苦手な生き物だ。
もう既に同じ過ち何度もを繰り返しているというのにまだ気付かない。
過去を直視してそういう時代があったからこその現代が成り立っているという実感が無い方が多い現在、このドラマの語るメッセージはたとえ何十年何百年かかろうと不滅です。老いた人が死の間際に思い起こす古い古い過去の記憶。それを辿る事で物語は終始進んでゆく。
そして一番見応えのある部分がこの少女編。何故なら年少時代の経験を糧に人は生きる方向性が決まってしまう生き物だから。耐えて耐えて這い上がって成功する人。努力が報われず潰れる人。何も考えずに刹那に生きる人、過酷過ぎる現実に絶望して自殺する人、人の世の無常を感じます…。…おしんは初者でした!が貴方はどうですか?
私が一番忘れられない場面、それは俊作がおしんに戦争と争いの本質を説くシーン。何度観ても泣けますね。戦争ばっかりしたがる某国政府の人達は見せると彼らは何と思うだろうか…。
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投稿者 レジストり VINE メンバー 投稿日 2014/12/11
形式: DVD Amazonで購入
 貧乏性なので、買ってから2年後に拝見(笑)。
 耐えることの代名詞として「おしん」という言葉が使われた時期があった。

 でも、ドラマ全般を通してみると、貧しさ、苦労という境遇もその通りなのだが 
どちらかというと、おしんは「ヒーロー」であって、奉公先へ行っても、心ある人に
その人柄を見込まれ、成長していくという たくましい展開のストーリーとなっている。 
 おしんは誠実であり、また、優しく人間性に優れており 
そのため、心ある人の眼に留まって認められていくのだ。

 色々と、ドラマ自体が 千変万化なのでとても、面白い。 
1日に、3話分を TVで観ているが、八十代のお母がとても、楽しみにしている。
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形式: DVD Amazonで購入
有事立法、教育問題、その他現代日本がかかえる多くの課題がある今、この作品はそれがドラマ化された頃の状況とは異なっているにもかかわらず、全く色あせることなく私たちに訴えるテーマを持った素晴らしい作品だと思います。もう一度近代日本が歩んできた道を振り返り、今後への示唆を含んだ作品だと思います。是非、多くの人に、特に政治家には見てもらいたいと思います。さらに、次代を担う中高校生や若者に、その保護者の方々にも見て頂きたいと思います。この作品が国外、特に途上国で絶賛されたことは十分に納得出来ることです。何度見ても、感動させられる秀逸で含蓄のある作品です。
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投稿者 レブロン トップ500レビュアー 投稿日 2015/10/16
形式: DVD
1983年に放送された「おしん」。当時日本は高度成長を終え、バブルへ突き進もうとしていた頃で、今から思えば豊かさと上り調子との両方が感じられた時代だった。
そのような時代に「おしん」は、日本が近代化する以前、これほどまでに貧しく苦しい時代があったことを教えてくれる。私も含め知識としてはあっても、その苦難をストーリーの中で見せられると、衝撃は大きい。
生きることに懸命であったおしん。だがそれ故に家族を思い、周りの人を思うことを知ったおしん。決して幸福だとは言えないが、人間として大切なものを思い知らされる。
劇中、加賀屋の大奥様の存在と言葉は胸を打つ。お嬢様・加代を見ていると、ある意味、豊かになった日本の家庭や子供を見るような思いがする。おしんも成長するが、加代もまた、自分とは異なる世界を知ることで大きく成長していったのだと思う。
俊作という人物も、その考え方も胸に響く。第二次大戦の時代を知っている橋田壽賀子ならではの人物造形であり、考え方だと思う。国と国との間では一筋縄ではいかない。ときには血腥いことも起こる。だが、人は人を傷つけてはならない、殺してはいけないという考え方は、どんなときも忘れてはならないと思った。
バブルを経て、経済的には厳しくなった日本。それでも、「おしん」には、人としての生きる上での大切なことが詰まっている。あの時代があったからこそ、今の日本がある。そのことを強く感じさせてくれるドラマだ。
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形式: DVD
今と違い、このドラマは1年間放送していた。おしんの役は、三人の女優が演じたが、「おしん」の、幼少時代をきっちりと、時間をさき、幼いながら、子役である「小林綾子」の演技は素晴らしかった。 幼少時代に回を割いた事で、視聴者の心をガッチリと掴んだ。1984年と言えば、戦後から、約40年。戦後、モノのない時代に10代〜30代ほどだった視聴者は、当放送時は、50代〜70代になっていた。 育った所や、時代が多少違っても、貧しく、苦労した体験を持った者は、ヒロインの生きざまに、同情し、そして時に励ますように見ていた事だろう。 視聴率が高かったのは、他に娯楽が無かったからではない。 高齢者などの、在宅視聴者が、おしんと、同じような、時代を生き抜いてきたかにほらならない。そう感じるのだ。
映画「おしん」だが、キャスティングに難あり。個人的に、上戸彩でなく、仲間由紀恵が、よかったな。
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