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おかしなパン: 菓子パンをめぐる おかしくてためになる対談集 単行本 – 2017/1/13

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

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単行本, 2017/1/13
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商品の説明

内容紹介

あんぱんやクリームパン、メロンパン、アップルパイなど……身近な存在なのに、
パンの本や雑誌ではあまり脚光を浴びてこなかった「お菓子みたいなパン」について、
パンを愛するふたりが語り尽くす対話形式のエッセイ集。

語り手は、パンの研究所「パンラボ」を主宰し、全国のパン屋を食べ歩いているライターの池田浩明と
ヨーロッパの食文化に精通し、関連著書も多い菓子・料理研究家の山本ゆりこ。

異なる角度からパンを探求するふたりだからこそ、おすすめのパン屋情報をはじめ、
パンやお菓子の豆知識、パンをもっとおいしく味わう実験やレシピなど、
パンの話題が盛りだくさん。
読んで楽しく、使って役立つ一冊。

内容(「BOOK」データベースより)

140軒のパン屋情報つき。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 223ページ
  • 出版社: 誠文堂新光社 (2017/1/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4416516266
  • ISBN-13: 978-4416516263
  • 発売日: 2017/1/13
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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対談形式って読みにくいので敬遠してましたが、著者お二人とも専門家でありながら、専門用語などは少なく、誰にでも分かるような解説がされてて、程よくライトな感じで面白かったです。
焼く前に30分ほど寝かせるレシピのマフィンは興味深く作ってみようと思いました。
参考資料として何度か登場する平松由美著「食べるアメリカ」を図書館で借りてみましたが、1985年出版なのに古臭さを感じない軽快な文章で、こちらもオススメです。
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投稿者 波町 投稿日 2017/3/6
こういった食べ物の本を読むと無性にそれが食べたくなるのはいつものことですが、今回初めて読後、口の中が甘い物を食べ過ぎた時のような甘ーーい錯覚をおこしました。
『おかしなパンー菓子パンをめぐるおかしくてためになる対談集』のおかしなパンとは、甘いお菓子のようなパンのことで、各回テーマの「あんぱん」だったり「シナモンロール」だったりについて、パンライターの池田浩明さんと菓子研究家の山本ゆりこさんのお二人が、豊富なパンに関する情報や知識を盛りだくさんに語ってくれます。「有名店のおいしいパン」というただの紹介の本ではなく、「あんぱん」だったらあんぱん発祥の歴史や様々な種類。おいしくパンを食べる実験やレシピも載っていて、多角的にお二人が対談しています。もちろんお店の紹介もしてあります。
本書のなかで池田さんが「味覚のオーバーフロー」という表現をしていますが、私は甘いパンの盛りだくさんの情報に、脳みそがオーバーフローをおこして甘い錯覚がおきたのではないかと思います。そのくらい、これでもかってくらいの内容で、何度も読み楽しめそうです。
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