通常配送無料 詳細
残り15点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
おおきなきがほしい (創作えほん 4) がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: カバー上部に痛みあり(2cm程度の裂けあり)、カバーに軽い痛み、擦れ、軽いヨレがございます。【検品担当者より】中古品の為、チェックは万全を心がけておりますが、もし見逃しがあった場合はご連絡下さい。【店舗より】防水パックまたは茶封筒にて梱包、24時間以内に発送を心がけいたします。TID9271
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

おおきなきがほしい (創作えほん 4) ハードカバー – 1971/1

5つ星のうち 4.7 28件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
ハードカバー
"もう一度試してください。"
¥ 1,080
¥ 1,080 ¥ 324

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • おおきなきがほしい (創作えほん 4)
  • +
  • おばあさんのひこうき (創作幼年童話選 4)
  • +
  • ふしぎなふしぎな ながぐつ (日本の絵本)
総額: ¥4,212
ポイントの合計: 128pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

りすや小鳥が住み、見晴台がついている大きな木に登ってみたいとねがう、子どもの夢を描きます。


登録情報

  • ハードカバー
  • 出版社: 偕成社 (1971/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 403330150X
  • ISBN-13: 978-4033301501
  • 発売日: 1971/01
  • 商品パッケージの寸法: 25 x 21 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 28件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 47,771位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: ハードカバー
赤いほっぺとひざこぞうを持った「かおる」は、
大きな木が欲しいなあ、とため息をつきます。
大きな木があったら…と、夢はぐんぐん広がっていきます。
りすやかけすが訪ねてきたり、ホットケーキを焼いたり。
「わーい」と思わず声に出してしまう、とってもすてきな気分。
私が特にいいなあ、と思うのは、
家族がやさしく寄り添っているところです。
お母さんとお父さんは、自分の子供の頃を思い出して、
いいねえ、すきてきねえ、とかおると一緒になって夢を見ます。
かおるは妹のかよちゃんにもとてもやさしい。
家族がみんなやさしい目でお互いを見ている。
村上勉さんの絵は、そんな気持ちをどんどんふくらませます。
人も動物も、考え深そうな黒目がちの目。
あたたかい色使い!を見ていると、
ああ、そうそう、こういう気持ちわかるわー、と
ほっぺがふくふくしますよ。
コメント 34人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー
「大きな木がほしい!」というかおるくんの夢はすごいです。
これくらいの大きさで、はしごをつけて小屋を立てて、見晴台も!
あの、となりのトトロの1シーン、木の実から芽吹いた木が
ぐんぐん大きくなっていくような、大きなイメージです。
ホットケーキを作れるかおるくんは素敵ですね。
四季それぞれに、かおるくんの創造は膨らみます。
そんなかおるくんをしっかり受け止めてくれたお父さんはもっとすごいです!
この絵本はパパに読んでもらうのがおすすめかもしれません。
いえいえ、子どもだけでなく大人もはまりますよ、このおはなし。
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 カスタマー 投稿日 2004/6/30
形式: ハードカバー
~子供の頃、この本に夢中になって公園の木に登っておこられた記憶があります。
近くの公園には大きな木が数本あったので、こっそり登っては、かおるのようにいろいろと空想を膨らませていました。
季節を肌で感じれる大きな木に自分のスペースがあるって言うのがたまらなく素敵で...
~~
でも公園の木では自分の小屋を建てたり出来ません。かおるみたいに木を植える事から始めたかったのですが、マンション暮らしだったためそれもかなわず。
またこっそり公園の木に登っていたのでした。自宅に庭のある、かおるがうらやましかったです。~
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー
タイトルどうり、おおきな木がでてくるお話。
私も5歳のおにいちゃんと夢中になりました。
主人公の男の子が創造の中で木に自分の小屋を作り、
そこには、台所、テーブルがあって、そしてホットケーキを焼く。
そして、日本特有の四季も描かれています。
四季折々の小屋の様子がとっても好きです。
森の動物、虫、鳥。いろんなお友達が遊びにきます。
私が特に好きなページは冬。仲良し兄妹が、
ストーブの前で、りすとお話しています。外は雪景色なのに
とっても暖かさを感じるこのページ。息子たちを見ているようです。
きっと、誰もが子どもの頃。描いていた夢。
忘れかけていた自分だけの自分の為に作ったお話を
思い出させてくれる絵本でした。
コメント 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー
大きな木があったら・・・と、願う主人公のかおるくん。
その想像力は、春夏秋冬、いずれの季節も、木とともに楽しく過ごせるアイデアで
いっぱいです。
そして、この本を読むと、「ああ、本当にこんな木があると、楽しいだろうな」って、
気持ちになります。
なんと言っても、イラストもとっても素敵です!
 
もちろん想像力豊かな子どもにオススメの1冊ですが、大人も一緒に読んで楽しく
なるような本です。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー Amazonで購入
子どもたちも大好きな本です。 今回は、この本をばらして大きな木を一枚につなげて見せるために購入しました。
大事な本をばらすのはちょっと心が痛みましたが、出来上がりを子どもたちに見せた時の驚きと感動はたいへんなものでした。
やはり一枚につなげるとダイナミックで、見応えがあります。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: ハードカバー
 自分だけの大きな木があったら。
 きっと一人だけですごす家をつくるだろう。きっと、誰にも秘密の家をつくるだろう。
 その家にはいろいろな宝物を置いておく。大好きな本も置いておく。好きなお菓子もおいておく。ほんとうに大好きな友達にだけは、その家のこと、そっと教えるかもしれない。
 そんなことをこどものころに本気で夢見た人なら、この本はきっと一生の宝物になる。佐藤さとるさんと村上勉さんの見事なコラボレーションの絵本、本棚の一等席に、是非並べてほしい。
 
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー


関連商品を探す