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おおかみと七ひきのこやぎ (世界傑作絵本シリーズ―スイスの絵本) 大型本 – 1967/4/1

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商品の説明

内容紹介

グリム昔話絵本の名作。ホフマンは巧みな構図と見事な描写、深みのある色合いで、質の高い美しい絵本に仕上げました。ドイツ児童書優秀賞受賞作品。
読んであげるなら:4才から
自分で読むなら:小学低学年から

出版社からのコメント

誰もが知っている物語を、スイスの絵本作家・ホフマンが宝物のような美しい絵本に仕上げました。渋みがありながら心にしみいる色彩は、絵本の魅力をあますことなく伝えてくれます。
おおかみをやっつける定番のストーリーは痛快で、いつ読んでもわくわくさせられます。瀬田貞二の名訳とともにお楽しみください。


登録情報

  • 大型本: 32ページ
  • 出版社: 福音館書店 (1967/4/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 483400094X
  • ISBN-13: 978-4834000948
  • 発売日: 1967/4/1
  • 商品パッケージの寸法: 29.2 x 21.4 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 24件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 10,634位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

グリム童話の中でも有名な一編です。
10年くらい前、図書館の児童室に勤めていたことがあり、この話についてはいろいろなバージョンを目にする機会がありました。その中で、一番自分がしっくり来たのがこの本でしたので、「自宅用」に購入しました。

まず、絵がいいです。写真で見ると地味なようですが、私はグリム童話にはこの人の絵が一番合っていると思っています。
このおさえた色調がいいです。何となく哀しげな表情もいい。(個人的な好みなんですが、グリム童話で明るい絵を見ると何か違う気がしてしまうんですよ…暗い絵のほうが好き)
画家のホフマンさんはドイツ語圏の方ですから、やはり原作の雰囲気を一番とらえているのでは?と勝手に思っています。

訳文も落ち着いていていいです。子供二人に読み聞かせしてきましたが、分かりにくいということはないようです。
横長の少し大きめな版形は、本棚に入れる時に出っ張ってしまって少し困りますが、読んでいる時の迫力はピカイチ。

ところで、結末は(訳文も)「原作に忠実型」です。なので、読み聞かせしていると就学前の幼児を聞き手に「おおかみ しんだ!おおかみ しんだ!」と大声で叫ぶ破目になります…。
私自身は、「民話は、これでいいのだ」と思っていますが。
抵抗ある方
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このお話は、いろんなところから出版されているので、
作者や絵を書かれる方によってもずいぶん感じが変わってくると思います。
実際私が購入する時も、沢山の『おおかみと七ひきのこやぎ』を見た中から、息子に一番良いと思ったので購入しました。
理由その1・・絵が独特で芸術的。
理由その2・・話の生々しさ。
理由その3・・チャラチャラしておらず大人っぽい(可愛いだけじゃない)
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ひさしぶりにとりだしたこのほん。3歳の孫にはもうちょっと先かと思って読み始めた。
彼はストーリーを予測しながらついてくるのだ、『はいってきたのは・・・』というところでは思わず両手で口を押えたのにはおかしいやら感心するやら・・・アメリカの児童文学者だったか『子どもは本物はわかるのです』と言う言葉を思い出した瞬間だった。絵の色調と文、訳がそろった価値のある昔話といえる。
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こわいおおかみには気をつけるように子やぎたちに言い残したお母さんやぎは町に出かけてしまいます。そこへおおかみがやってきて・・・
何度もおおかみがやって来て、子やぎは何度も追い返します。それでもあきらめずにお母さんやぎだと思わせるおおかみが何だか笑えます。当時、幼い私は「そうか、はくぼくを食べると声が高くなるのか」と感心しながら読んでいました。
グリーンとセピア色を使った重厚な挿絵がシックで子供の時はちょっぴりと怖かったのですが、それがまたこの絵本の魅力でもあるんだなと思います。
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かわいい絵の絵本もありますが、私は1発でこの本って分かる方が好きなので、(かわいい絵の絵本ってこの絵はどのお話だったか分かりづらいので)こちらにしました。
最近は絵本が改ざんされているものがあります。子ヤギを食べたおおかみと仲直りしないでしょう!?
この本ではおおかみが死にます。
残酷かもしれませんが、子供は何か感じるものがあるようで、けっこう気に入ってよく読まされます。
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投稿者 neko 投稿日 2013/6/18
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4歳の息子に購入しました。
地味だけど芸術的で美しい絵と、グリム独特のちょっと怖い感じが素晴らしいです。
「おおかみ!!」と叫ぶところを毎回大声で叫ぶ息子が可愛くてよく読んでます。
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投稿者 nao 投稿日 2008/3/14
松居直さんの「絵本のよろこび」で、
ホフマンさんの絵を絶賛していたので
読んでみました。

絵は、けっこうリアルな感じで、
迫力があります。

ラストに、そろって眠るこやぎたちを見守る
幸せそうな、お母さんやぎの後姿があります。
これは、ホフマンさんの娘(病気が癒えて、
お姉さん達と一緒に夜の眠りにつけるようになった)の
歓びを最後に描いたそうです。
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世界的に知られた童話の一つであるが、ここに出てくるやぎやおおかみの表現が実にすばらしい。
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