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([え]2-19)夜光人間 江戸川乱歩・少年探偵19 (ポプラ文庫) 文庫 – 2009/9/5

5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「きもだめしの会」を開いた少年探偵団。ひとだまが出るという噂の不気味な森に入った7人の少年たちは、そこであるおそろしいものと遭遇する。少年たちが見たのは、宙に浮かんだ銀色に光る首だった! 不気味に光る怪物が、少年たちに迫る!
【巻末エッセイ/柳家喬太郎】

内容(「BOOK」データベースより)

「きもだめしの会」を開いた少年探偵団。ひとだまが出るという噂の不気味な森に入った7人の少年たちは、そこであるおそろしいものと遭遇する。少年たちが見たのは、宙に浮かんだ銀色に光る首だった。不気味に光る怪物が、少年たちに迫る。

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登録情報

  • 文庫: 245ページ
  • 出版社: ポプラ社 (2009/9/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4591111466
  • ISBN-13: 978-4591111468
  • 発売日: 2009/9/5
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 179,995位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
「夜光人間」―タイトルからして興味を惹くこと間違いなしですね。
期待に違わず,不気味な夜光人間の出没から物語が始まります。
もちろん,これは四十面相(二十面相といったほうがなじみ深いでしょうか)の仕業なのですが,その目的がはっきりしないのがまた,怪奇味を盛り上げます。
(結局,夜光人間の騒動は,二十面相の手間をかけた‘演出’であったことがのちにわかります。)

また,二十面相がチンピラ隊に捕まりそうになったときも,(当時としては)驚くべきギミックで難を逃れます。このあたりの息もつかせぬ展開が,読者を引き込む魅力の一つです。

本作では,二十面相の盗みの鮮やかさよりは,明智たちへの復讐に重点が置かれています。
しかし,それは陰湿なものではなく,少年ものらしい‘健全な’内容となっています。
すなわち,小林少年たちの命に危険が及ぶことなく,しかも「秘密の地下道」「おとし穴」「土ぜめ」など,少年たちが愛して止まない“秘密基地”の要素が満載されているためでもありましょう。

最後まで意外性を楽しめる,健全な冒険・探偵小説です。
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投稿者 Amazon Customer VINE メンバー 投稿日 2009/9/10
形式: 文庫
今回は怪人40面相が大活躍。彼のファンとしては、彼が小林少年を恐怖のどん底に落とすところなんて、胸がすく。

結局、明智小五郎と小林少年、チンピラ隊にやられてしまうんだけど、少しは怪人二十面相(やっぱり20だよね)の活躍こそが、このシリーズの魅力の一つ。敵役は強くないと面白くないしね。
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形式: 文庫
子どもの頃、この作品が大好きでした。
夜光人間という妖しく不思議な存在。
少年探偵団シリーズに登場する数々の怪人の中でも、ひときわ印象的で忘れられません。
物語は、小林少年、チンピラ隊、マユミさんが大活躍し、ラストは明智探偵まで夜光人間となっての大捕物。
このにぎやかさが愛しいです。
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形式: 文庫 Amazonで購入
このシリーズの本は毎回タイトルと表紙の絵にワクワクします。何度も読んでいるとすぐにネタもわかり仕掛けにも無理があったりするのですが、子どもの頃に感じたワクワク感とスリルは今も味わえます。
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