通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
([え]2-14)黄金豹 江戸川乱歩・少年探偵14... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: (帯なし)中古品のため表紙、カバー等にスレ、キズ、いたみ、天地小口に薄よごれなどの使用感がございます。中身は上角に小さな角折れ(3ミリ)があるPございますが大きなダメージは無く概ね良好な状態です。書き込み、ヤケありません。除菌消毒済み、防水梱包で発送は当日or翌日に基本ゆうメール(レターパックの場合あり)にて迅速に発送致します。ゆうメールの場合は郵便追跡出来ませんのでご了承下さい。あってはならない事ですが、万が一、詳細にない不備(書き込み、タバコ臭、付属品の欠品等)がございましたら在庫があれば交換か全額返金の対象になりますのでお手数ですが「出品者に連絡する」から速やかにご連絡下さい。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

([え]2-14)黄金豹 江戸川乱歩・少年探偵14 (ポプラ文庫クラシック) 文庫 – 2009/5/5

5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 562
¥ 562 ¥ 171

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ([え]2-14)黄金豹 江戸川乱歩・少年探偵14 (ポプラ文庫クラシック)
  • +
  • ([え]2-12)灰色の巨人 江戸川乱歩・少年探偵12 (ポプラ文庫クラシック)
  • +
  • ([え]2-13)海底の魔術師 江戸川乱歩・少年探偵13 (ポプラ文庫クラシック)
総額: ¥1,686
ポイントの合計: 54pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【第156回芥川賞・直木賞】受賞作発表!
芥川賞は『しんせかい』 、直木賞は『蜜蜂と遠雷』に決定 受賞&候補作品一覧 へ

商品の説明

内容紹介

東京都内に、まぼろしの「黄金豹」が現れるという、奇怪な噂が広がっていた。光り輝き機敏に動く豹が、ふいに姿を見せては、高価な美術品や宝石を盗み荒らし、あとかたもなく消えるというのだ。名探偵明智小五郎と小林少年は、事件の謎を突き止めるため捜査を開始する。果たしてまぼろしの豹の正体はいかに・・・。
【解説/仲俣暁生】

内容(「BOOK」データベースより)

東京都内に、「黄金豹」が現れるという、奇怪な噂が広がっていた。高価な美術品や宝石を盗み荒らし、あとかたもなく消えるというのだ。名探偵明智小五郎と小林少年は、事件の謎を突き止めるため捜査を開始する。果たしてまぼろしの豹の正体はいかに…。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 207ページ
  • 出版社: ポプラ社 (2009/5/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 459110964X
  • ISBN-13: 978-4591109649
  • 発売日: 2009/5/5
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 184,307位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
 黄金色に輝く魔豹の登場。ここまでくると変装ではなく「着ぐるみ」の世界に突入です。一番好きなシーンは寝台車に出現する「黄金豹」、続いて駅ホーム売店の中や列車の上にも出現し、活劇調の展開。かと思えば、ある少女が窓の外を見ていると、警官隊に追われた黄金豹が湯屋の煙突からロープで逃走、その動きが金色の虹に見えるという幻想的シーンがあります。あまり評価の高い作品ではありませんが、私は読みどころ満載の傑作だと思います。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 Amazon Customer VINE メンバー 投稿日 2009/7/21
形式: 文庫
このところ、立て続けに読んでいる乱歩の少年探偵団のシリーズ。
今回も黄金の豹に化けた怪人二十面相が大活躍と言いたいところだけど、最後はあっけない。
子供のころは気付かなかったけど、明智さんと小林少年の関係って不思議だな。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
小学生当時に読んだ本がやけに楽しく感じる今日この頃ですが手頃な値段で楽しめるこのシリーズはもう最高のタイムマシンです。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック