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うみへいくピン・ポン・バス 大型本 – 2004/6/1

5つ星のうち 4.8 25件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「おまたせしました。このバスはみさきとうだいいきです。」ブルルルン。プシュウ。えきまえからうみにむけてバスがはっしゃしました。“ピンポン”となるたびバスはとまります。パンやさんのまえ、しょうぼうしょ、ふみきりでまって、さかみちをのぼり、トンネルをぬけると…そこはうみ!。2歳から。

内容(「MARC」データベースより)

「おまたせしました。このバスはみさきとうだい行きです」 駅前から海に向けて、バスが発車しました。「ピンポン」と鳴るたび、バスは止まります。踏み切りで待って、坂道を登り、トンネルを抜けると…そこは海!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 大型本: 32ページ
  • 出版社: 偕成社 (2004/6/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 403221140X
  • ISBN-13: 978-4032211405
  • 発売日: 2004/6/1
  • 梱包サイズ: 25.2 x 20.2 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 25件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 29,610位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 大型本 Amazonで購入
超大当たり~♪でしたぁ。
1作目で、完全に親子でハマってしまい「うみへいく・・・」を見つけた時は、娘と二人で「きゃ~!!」って大興奮でしたぁ。
1作目同様、ほのぼのした、ちょっぴりレトロな雰囲気でのんびり読めます^^娘も一人で広げて、1作目に出てきたバスを見つけては「いっしょ!いっしょ!」と楽しそうに1作目も広げて読んでます!
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形式: 大型本 Amazonで購入
バス好きの2歳男子のために購入。人とバスの描写が丁寧で、幼児に安心して見せられます。
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形式: 大型本 Amazonで購入
 父親の私は前作「ピン・ポン・バス」の方が好きなのですが、2歳の息子はこちらの方がお気に入り。特に踏切のページが好きで、「カンカンカンカン」と大きな声を出します。脇役(?)として登場する、お婆さん、猫を連れた女性がどこで乗り、降りるか確認してみて下さい。
 購入後半年経って見つけたのですが、ビルの屋上で4人組が楽器を演奏しています。これは映画「レット・イット・ビー」ですね。彼らの近くに林檎が置いてあるので、間違い無いでしょう。
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形式: 大型本
前作も持っていますが、2歳半の息子はこちらばかり読んでと言います。
こちらは、特急列車が通過する踏切を通ったり、消防署を通ったり、工事中だったり、トンネルを通ったり…。
最後には男の子がボタンをピンポンと押す描写があります。(ここが大好きです。まさにピンポンバス)
バス、電車、重機、オートバイ、トンネルなど、あざとく(変な言い方ですが(笑))男の子の興味があるものが詰め込まれています。
子供にとっては「バスに乗って海へ行く」と目的地が明確なのも分かりやすくていいですね。
大人にとっては優しいエピソードが多い前作のほうが面白いのかな。
前作は、運転士さんが晩御飯なにかなと思っていたり、病気の人が元気になるといいなと思っていたり、バスを見ている男の子に手を降ったりなど、優しい描写がたくさんあります。
年齢が上がって、他者の気持ちの理解が深まると、前作の面白さに気付くのでしょうか。
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投稿者 米橋清治 トップ500レビュアー 投稿日 2016/7/5
形式: 大型本
たまたま岡山県立図書館の児童書紹介コーナーにあったので、手に取ってみました。
乗り物の好きな子どもたちにはとても楽しい本だろうなと思います。
いやいや、大人だって楽しめます。
それどころか・・・大学の鉄道研究会という、乗り物がらみの王道をいくサークルに小学生でスカウト?されてその大学を卒業するまでこれ一筋、その後この世界で数十年・・・というプロ?さえもうならせる絵本ですよ。

走ってくる「特急列車」は東京と伊豆方面を結ぶ「踊り子」号がモデルであることは一目瞭然。しかしこれは国鉄時代からの185系電車ではなく、明らかにJR化後に新造された車両です。
バスのナンバープレートは「沼」・・・これは沼津陸運局であることは明らかなのですが、なぜかこの表記、昭和後期までの表記。
そういえばバスも・・・1970年代か80年代あたりのものがモデルのような気がします~私どもの鉄道研究会にはなぜかバス好きの先輩もおられましたが、私はそれほど詳しくないので、これ以上の論評は控えます。
駅前のバス5路線のバスがそれぞれ色違い。
まさに、首都圏や関西圏の子どもたちなら、路線によって電車の色が違うことを知っているでしょうから、これはまたわかりやすい。しかも、行き先の大将に結構色合いを合わせているところもいいですね。
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形式: 大型本 Amazonで購入
オリジナルのオレンジカラーを敢えてブルーにして海っぽいイメージを出しているのは良いのですが、肝心のバスの内装やコクピット等の描写が前作「ピン・ポン・バス」と比較してかなり簡略化されていて、バスの魅力を伝えるという意味では前作の方が出来は上です。
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形式: 大型本
電車や働く車が沢山出てきて、乗り物好きの息子は大喜び。
商店街や工事現場、坂道、トンネルを通り、最後に目の前に広がる海のページは臨場感あふれ、すがすがしい気分になりました。
男の子がバスのボタンを押すシーンは、息子も一緒に「ピンポン!」と言って喜んでいます。
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形式: 大型本
ピンポンバスがとってもお気に入りだったので、思わず手に取りましたが、1作目ほどの感動がありませんでした。
1作目はバスを乗り降りする人の人間模様が楽しめたのですが、今回は、バスが通過し留まる駅模様を楽しむというところでしょうか。
ピンポンバスは隠れた名作だと思っているので、「うみへいくピンポンバス」をご覧になった方が「ピンポンバス」も見てくださるとよいなあ、と思います。
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