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うまくなろう!サクソフォーン (Band Journal Book) 楽譜 – 1998/12/1

5つ星のうち 4.1 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

◆【Part 1】練習に入る前の基本
  ●Step 1:楽器の特性を知っておこう
    楽器としての歴史は今、作られつつある
    楽器の種類
    楽器各部分の名称と組み立て方
    マウスピース
    楽器の手入れ
  ●Step 2:楽器の構え方と指の動かし方
    楽器の持ち方・構え方
    指の形・動かし方(主鍵部分)
    指の形・動かし方(サイド・キイ))
  ●Step 3:音を出す基本 アンブシュアと呼吸
    いい音を出すための正しいアンブシュア
    息の吸い方、6つのチェック・ポイント
◆【Part 2】基礎練習
  ●Step 4:音作りの基本はロングトーン
    初心者向けロングトーン
    音階を使ったロングトーン
  ●Step 5:表現の基本 タンギング
    舌の触れる位置
    音色を支配する発音イメージ
    アタックとレリース
    練習法
  ●Step 6:リードの選び方と調整法
    リードの役割
    リードとマウスピースの関係
    リード選びのチェック・ポイント
    吹きながら育てよう-私のリード選択法
    私の調整法
  ●Step 7:ヴィブラートの練習 入門編
    2つの発想による練習法
    ヴィブラートのかけ方:初心者向き
  ●Step 8:メロディーを使ってのヴィブラートの練習
    練習法C メカニカルな練習
    練習法D メロディーの中で自然に
    練習法E とっておきの練習法
  ●Step 9:バランスのいい練習メニューを作ろう
    基礎練習
    教則本を使っての練習
    好きな曲で練習するのが上達への近道
◆【Part 3】表現力アップの練習
  ●Step 10:効果的なヴィブラートの使い方
    ヴィブラートの種類
    どんな時にどのようにヴィブラートをかけるか
    ノン・ヴィブラートの効果
  ●Step 11:曲のイメージをつかむには調性と楽語を理解しよう
    調性を知って曲のイメージを感じる
    調、速度記号、発想記号から曲を理解する
    同じ楽語でも表現はさまざま、だから面白い!
  ●Step 12:フレーズの山と谷を理解して表現力アップ
    大切なのはフレーズの山と谷
    表現力アップのポイントはフレーズ同士の会話
  ●Step 13:表現力・技術を生かすアンサンブルの上達法
    並び方
    アンサンブルの基本
    練習法の基本
    音程のチェック
    リズムの合わせ方
◆【Part 4】もっと上手に、そして失敗しないためのポイント
  ●Step 14:いつかはものにしようスーパーテクニック
    超高音を出すフラジオ(アルティッシモ)
    フラッター(タンギング)
    ダブル・タンギング
    スラップ・タンギング
    グリッサンド(ポルタメント)
  ●Step 15:プレッシャーを克服するソリストの心構え
    ソリストの心構え
    まとめ
  ●Step 16:いい音が出ない時のチェック・ポイント
    低音が出にくい
    タンポのベタつき
    水対策
    キイ・ノイズがうるさい
    リードのノイズ
  ●Step 17:練習不足のOGへのアドバイス
    練習不足の人に現れる症状と対策
    まとめ
    おわりに
  ●音階の一覧

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、演奏家として活動してきた経験をもとに書かれたもの。言ってみれば須川流サックス・スタディーである。

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登録情報

  • 楽譜: 101ページ
  • 出版社: 音楽之友社; A5版 (1998/12/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 427614535X
  • ISBN-13: 978-4276145351
  • 発売日: 1998/12/1
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 15 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 196,907位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.1

トップカスタマーレビュー

形式: 楽譜
読んで、「そうそう、こう言う風に説明して欲しかったんだよ!」と言いたくなってしまう。
今まで自分の中でモヤモヤしていたところを、一挙に明快に説明してくれた。
楽器のレッスンは、特に一般読者向けに言葉や文字にすることが難しいが、でも、ここまでキッチリ説明することが出来るものなんだ、と感動。
「言葉じゃ伝えられない」とか「自分で見つけ出すもの」とか言われて、実は説明する努力を怠ってきただけってこと、意外に多いんじゃないかな。
この本のように「もっと分りやすく、もっと具体的に」伝える努力って必要だと思う。
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形式: 楽譜
教則本などの紹介もあり、役に立ちますが、いずれにしても、音符が小さすぎ。
中年の私には見にくくて大変です。

内容も、統一された練習法がのっているわけではありません。
連載された小話のまとめです。

読み物としてはおもしろいですが。
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形式: 楽譜
全くの初心者向けではなく、全音域がなんとか出て、数曲吹けるくらいのレベルの奏者がレベルアップをしたいと思った時に手にするのに最適な本。

それぞれのテクニック別に詳しく説明がされています。
楽譜の量は少ないです。
楽譜も読めないようなレベルの人は、大室勇一先生著のサクソフォーン教本やその他の初心者向けにわかりやすく書かれた楽譜の方が良いです。

奏法に特化しているので吹奏楽部員や音大を目指し始めた人などで何曲も吹けるような人が、例えばタンギングの質を上げたい場合に調べたい項目のページを開く、というような使い方に適しています。
読みものなので楽譜は小さいです。必要なら拡大されてはどうでしょうか。
ブレスコントロールなど重要な練習法がたくさん載っていますが、自分で考えて練習するタイプの人じゃないと難しいでしょう。

この本が出る前に氏の個人レッスンを何度も受けていますが、もっと前に出して欲しかった一冊です。この先何十年も廃番にならずにして欲しいです。
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形式: 楽譜 Amazonで購入
楽器の教則本はどれもその内容は結局”楽譜”ですよね。音符だけ見ていても分からないサックスのことが沢山書かれていて、サックスというのはそんな楽器なんだということが勉強できました。基礎的な楽器の音作りやフィンガリング、アーティキュレーション、スケール練習等は他のその手の教則本に頼るとして、この本は別な意味で大変参考になります。
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