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うねり取り入門―株のプロへの最短コース 単行本 – 1998/7

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

株で資産を築いた成功者たちと負ける投資家とのちがいは「利益を得やすい、やさしいやり方」をするかしないかです。本書は、生まれて初めての株式投資で連勝した娘さん、おばさん投資家が名人になるまで、定年後に1億円を達成した人の話など、実例を含めて解説。

内容(「MARC」データベースより)

うねり取りは、利益を得やすいやさしいやり方。生まれて初めての株式投資で連勝した娘さん、おばさん投資家が名人になるまで、定年後に1億円を達成した人の話など、実例を含めて解説する。


登録情報

  • 単行本: 319ページ
  • 出版社: 同友館 (1998/07)
  • ISBN-10: 4496026414
  • ISBN-13: 978-4496026416
  • 発売日: 1998/07
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 31件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本 Amazonで購入
相場師にあこがれる方、株投資で財を成したい方…私も含め実際ほとんどの方はそんなこと適わぬ夢なのですが、株取引をする上で大切なことがこの本には書かれています。まさに基本の「き」です。何回も読むと、自分の上達度に合わせてそのたびに違った理解が得られます。
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形式: 単行本
株の売買では、古典的とも言える「うねり取り」の技法が
繰り返し述べられています。
うねり取りとは、本書299頁でまとめられているように、
「銘柄固定売買方式で、約三ヶ月またはその整数倍の上げ
下げを取って利益をあげるというやりかた」であり、確か
にこれ以上単純な株のやり方は無いとも思えます。
その意味で、うねり取りを上手く自分のモノにできれば、
サブタイトルの「株のプロへの最短コース」というのも
実感できるでしょう。
最近のデイトレ、スウィングトレードばかりがもてはやさ
れる中でも、本書が読み続けられている意味を落ち着いて
考えてみることをお勧めします。
(単純なやり方=簡単でないのはいうまでもありませんよ!)
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形式: 単行本
相場で儲けるには、「予想の的確さ」と「情報」だと
 いうのが世間の常識だ。99%の人がそう考えている。
  「でも、儲けているのは残り1%の人達なのだ」
 そして、1%の世界において「予想の的確さ」と
 「情報」は、百害あって一利無しのものです。
 重要なのは、「相場の技術」。私は、この本でそれに
 開眼できました。
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投稿者 JL 投稿日 2009/4/23
形式: 単行本
林投資研究所の会報?を一冊にまとめたものだそうで、
(林氏の著書には良く見られるケースですが)
例によってエッセイの体裁をなしています。

一貫した方法論を系統立てて説明するというものを期待すると、
肩透かしをくらうかも。

うねり取りの定義・解説については
ツナギ売買の実践の方が、
体裁がやや教科書的かもしれません。

どちらの本にしても
内容をチェックした上で、購買することをオススメします。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/2/24
形式: 単行本
立花氏の本(あなたも株のプロになれる)の引用や会報誌の引用
の寄せ集め・・今まで会った人の株に対する考え方の感想・・
実践面での記述は驚くほど少ないです。
相場は心理面が重要ということでしょうか・・
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投稿者 カスタマー 投稿日 2001/7/16
形式: 単行本
なるほどね、相場は波乗りですか、うまく例えたものです。いままで私が考えてきた株式投資とは難しく考えてきたみたいです。 この本で一皮むけた投資ができそうです。 もっともこの本の投資スタイルは、ある程度資金があって一年間で収益をだすやり方なので、デイトレ派及び小額投資家さんには不向きな本です。
余裕の有る資金を持ってるかたなら購読をすすめます。
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形式: 単行本 Amazonで購入
うねり取りの本家の著書に巡り合い、奥行きの深さに驚きました。読み返しています。
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形式: 単行本
個別銘柄で3ヶ月周期の売買といったところ

グラフも書き、自分の中では逆張りの原点になった

変動感覚を身に着けるにはうってつけだが、数がこなせない

今なら、PCでチャートを見る方が好まれるし

日足を一日数百見ることも可能

「買いはゆっくり」を学んだ1冊
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形式: 単行本 Amazonで購入
「買い」→「売り」→「ツナギ」と読んできて,最終的に至るのはやはり,
トータルとして株の動きの波に乗ること,すなわち本書で述べられている
「うねり取り」と言うことになるのだろう。

とはいえ,本書もまた,いつもの林先生の独特の言い回しが多用されており,
最初は取っつきづらいと思われる。

しかし,順を追ってここにたどり着いたのであれば,理解することはそう難
しくはないだろう。本当に難しいのは頭で理解することではなく,体でそれ
を体得することであり,私もまだまだその途上にいるに過ぎない,と本書を
読み終えて改めて感じている。

一読の価値有り。
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