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うちの執事が言うことには (角川つばさ文庫) 新書 – 2019/4/15


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商品の説明

内容紹介

2019年5月実写映画公開! 主人&執事コンビの上流階級ミステリー!

日本がほこる名門・烏丸家の当主となった
花穎は、まだ18歳。
とつぜん引退を宣言し、
ゆくえが分からなくなった父にかわって
急いで留学先のイギリスから帰国する。
家で待っていたのは、
花穎がだれよりも信頼する執事・鳳ではなく、
見知らぬ若い男だった……。
衣更月と名のる、その人物は、
自分が烏丸家の新しい執事だ、と言うが、
花穎のことを、主人と認めていないようで――!?

若き主人と新米執事。
息の合わない<不本意コンビ>がつくりだす、
上流階級ミステリーが角川つばさ文庫に登場!

著者について

●高里 椎奈:茨城県出身。芝浦工業大学工学部機械工学科卒業。1999年『銀の檻を溶かして』で第11回メフィスト賞を受賞しデビュー。著作に、デビュー作を始めとする「薬屋探偵」シリーズ、「ドルチェ・ヴィスタ」シリーズ、「フェンネル大陸」シリーズ(以上、講談社)などがある。


登録情報

  • 新書: 248ページ
  • 出版社: KADOKAWA (2019/4/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4046318600
  • ISBN-13: 978-4046318602
  • 発売日: 2019/4/15
  • 梱包サイズ: 17.2 x 11.2 x 1.8 cm
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