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うちのファンタジー世界の考察 大型本 – 2009/11/27

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、著者である小林裕也の「知識と妄想」をごちゃまぜにした「ファンタジーのイラストコラム集」だ。幻想生物はもちろん、お城から宿屋、乗り物や冒険道具など、さまざまなファンタジーの要素が紹介されており、ファンタジー作品が好きな方はもちろん、雑学好きな方などにもたまらない内容となっている。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小林/裕也
アニメーター、ゲームイラストレーター、設定屋(メカ)、マップ屋、プロモデラー(AFV)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 大型本: 112ページ
  • 出版社: 新紀元社 (2009/11/27)
  • ISBN-10: 4775307711
  • ISBN-13: 978-4775307717
  • 発売日: 2009/11/27
  • 梱包サイズ: 25.6 x 18.2 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 581,895位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 大型本
 『Role & Roll』誌に連載されたコラム+書き下ろし多数。本文は全編手書きイラスト+手書き文字。手書き文字は結構小さいのでちょっと疲れます。
 まず気をつけるべきなのは、この本のタイトルが『うちのファンタジー世界の考察』であるということ。すなわちこの本は、著者がTRPGの世界を構築するにあたって「私はこう考えて、こういう設定にしている」という、いわば「設定集」です。その点を念頭に置いておかないと、「ファンタジーを現実の理屈に押し込んで何が面白いんだ」という反感も当然湧いてくるでしょう。
 対象はファンタジー世界の生物(いわゆるモンスターや亜人、ドラゴン)、都市や建物、道具、乗り物、と多岐にわたります。人魚やケンタウロスの骨格図を考えたり、ワイバーンの歩行はどんな様子なのか考えたり。冒険者の泊まる「宿」とはどんなものなのか、ダンジョンにある「宝箱」とはどういうものなのか、etc.…こういったことを考察するのが「夢のない」ことだと思われる方には、本書はオススメできません。もちろん、好きな人にはオススメです。
 ゲームにせよ小説にせよ妄想にせよ、何らかの形でファンタジー世界を構想したいという人にとって本書は大変刺激になり、また参考になるのは間違いありません。本書の役割は、帯にある「この頁は『なるほどな』/あの頁は『それはこのほうが』/あなたの『うちの
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形式: 大型本
良い点
ファンタジーの世界を現実の生物学、民族学的に則し、イラストをふんだんに交えて考察しているので
資料としても読み物としても面白い。
たとえば、ケンタウロスやグリフォンは現実で言うと6脚あることになるので、
別大陸で派生した6脚種ということにすれば問題ない(意訳)といった具合である。
その他にもドラゴンから城、中世ベースの文化まで浅く広く考察がなされている。

悪い点
本書は絵だけでなく文字まで作者の手書きであるが、なかなか詰まった書き方をされているので
やや読みづらいと思う人はいるかもしれない。
また、文中の言葉使いが粗暴かつ配慮にかける点が散見され、若干の不快感があった。
生物的な考察面でも、作者の好みによって白が黒にされている点があったのも残念だ。

総括すると、文章面の残念な点に目をつむれば様々な知識と着想が得られる良書である。
ファンタジーにまつわるマンガ、イラストを描かれている方におすすめしたい。
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形式: 大型本
内容は「ファンタジー世界の生物」の考察本。
だが、スタンスはファンタジー世界の生き物を現実の地球の常識で考察する本なので、どれも現実の常識内での生物になっていて正直面白くもなんとも無い。

なにかで見たナー、と思っていたのだけど、「とんでも科学解説本」の類で、とうとうとSFの考証を上から目線で小バカにしつつ解説するアレだと気付いた。
正直、この程度の「実際はありえないから○○のハズ」的な考察ばかりでは、読むのが痛々しい。

夢幻の住人を現実の枠の中に収めるのではなく、現実のモノサシで解説する本だと良かったんですが。
そんなわけで、あなたの求めるスタンスで評価は変わります。
でもね、現実世界のもモノサシでいい人には実在の生物本(現生でも過去にいたものでも)をオススメしますよ。
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