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うずまき [DVD]

5つ星のうち 3.6 18件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 初音映莉子
  • 監督: Higuchinsky
  • 形式: Color, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東映ビデオ
  • 発売日 2001/01/21
  • 時間: 91 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 18件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00005HQDU
  • EAN: 4988101087891
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 45,408位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

レビュー

大ヒット作『富江』の原作者・伊藤潤二の人気コミックを映画化。小さな町で次々に起こる‘うずまき’をめぐる禍々しい事件を描く。主演は『ラビリンス』の初音映莉子。
-- 内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)

監督: Higuchinsky
原作: 伊藤潤二
脚本: 新田隆男
撮影: 小林元
音楽: 鈴木慶一/かしぶち哲郎
出演: 初音映莉子/フィーファン/佐伯日菜子/高橋恵子/大杉漣
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

カスタマーレビュー

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「こわい」と言うより、「摩訶不思議」と言うほうがピッタリくる作品です。私たちの「イマジネーション」の世界というものは、それを抱く本人にさえ、理解できないことがありますが、まさに「理解できない悪夢」を見たような不安感に駆られる映画です。あと、初音映莉子がとても愛らしいので、「おまけ映像」のほうを繰り返し見てしまうという余禄もありましたね♪
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元ネタを知らないので十分楽しめました。実はホラー系は何を観ても怖くないのでコレクションにはしないのですが、ホラー要素以外に光るものは再び観たいことが多いです。主役2人は確かに頼りないですが、作品に溶け混んでいるし、初音さんはインタビュー映像では魅力的です。他の脇を固める役者さんたちも凄いです。映像、音楽、1場面ずつも私にはいいと思うのですが。特にトイレでの女子高生3人の登場や先生の演技も面白いです。好みの問題もあるのでしょうけどもっと再評価されて欲しいなと思います。サントラまで買ってしまいました。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/12/2
 とても不思議な映画です。ちょっと大林宣彦監督の作品を(はるかノスタルジーやハウスなど)思い出しつつみました。
 主役の初音映莉子、しろうとっぽいながら、非常に魅力的にうつりました。対する秀一役の彼...外国人であるということもあってか怪演です。顔も怖いです。
 この映画、いわゆるホラー映画ではありません。「リング」と「呪怨」を比べてリングを選ぶ人にはまったく向かないでしょう。この映画はもっとユーモラスで、独特の世界を作り上げているので、いま話題のジャパニーズホラーとは一線を画しています。でも呪怨が好きな人には面白いかも。
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この映画を見ると、うずまきのものを見るたび、
あの恐ろしい洗濯機自殺を思い出すようになります。
大杉レンの演技が怖いです。
とにかく、なんか不思議な映画です。
ラーメンのナルトとか見ても思い出すようになります。
あと人間ナメクジも怖っ!
ちょっと狂った世界を見てみたい人にオススメ。
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ホラーではないということを見る側も理解してのぞまねばならない。自転車に乗った少年がトンネルから現れたときは、その容貌とカタコトのセリフに、彼が秀一と気付くのにしばらくかかりましたが(笑)彼の他にもテレビレポーター役の女優さんなどもアジア圏の俳優さんが多数出ているのも特徴。この傾向はその後の伊藤潤二原作映画作品の一部に引き継がれる。氏の原作の翻訳作品がアジアに多く流通している証左であろう。「富江」シリーズを始め、多く映像化されている伊藤作品だが、そのすべてを見て様々な感情を体験した私には、本作が最も原作に忠実で、伊藤作品の読後感に似た酩酊感を味あわせてくれる傑作である。同監督によるテレビ作品「長い夢」などは本作とゆるやかにリンクしている。「うずまき」、好みの分かれる映画であるが、この感覚が好みであればそちらもご覧いただくのをおすすめする。
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チープ〓チャチという感性の方はダメでしょう。大林宣彦の「ハウス」が好きな人はたまらないでしょう。結構実験的なカットもあり、映像制作を目指したり、映画を沢山観て「分かって」いる人ならこの映画の素晴らしさが理解出来るでしょう。もちろん大傑作ではありませんが、チープさを楽しむ感性があれば、本当に楽しい映画です。
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この作品の目的は「観客をいかに気持ち悪くさせるか」なんでしょう。

「視覚的な気持ち悪さ」はもちろんなんですが、
それよりタチが悪いのは「見せない気持ち悪さ」です。

桐絵の父親は窯の中で何を焼いていたのか?。
ヒトマイマイはどうなったのか?。
それを追跡していたTVクルー達は?。
ヒロインの桐絵はどうなってしまったのか?。
そして黒渦町の運命は?。

これらは見事なまでに全く描写されていません。
見ているコチラとしては歯痒くて「気持ちが悪い」のですが、
それこそが製作者たちが意図していることなんでしょう。

淡々とした映像がうすら寒くて「気持ち悪い」。
斎藤秀一役を演じたフィーファンの、見た目も、
棒読みでカタコトの日本語も実に「気持ち悪い」。
大杉漣の洗濯機自殺も半端なく「気持ち悪い」。
阿部サダヲの周囲から浮きまくっているテンションの高さも「気持ち悪い」。
堀内正美は立ってるだけで「気持ち悪い」。

この意図された「気持ち悪さ」を楽しめるかどうかで評価が分かれるものと思われます。

個人的な感想としては、不条理でグロテスクな伊藤潤二の世界は
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